2019年4回東京6日目

開催一覧
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2019/12/21 (土)
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2019/07/27 (土)
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2019/01/05 (土)
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  馬場コメント
 4回東京は開催3日目と4日目が台風のため中止となり。4日目つまり13日・日曜日分については21日・月曜日に投票をやり直し、代替競馬として行われたため、先週は土曜・日曜・月曜の3日間開催という事になった。芝の馬場差2000m対象の数値は土曜がマイナス0秒5からマイナス0秒9への変動、日曜がマイナス1秒1からマイナス1秒3への変動、月曜がマイナス1秒5だった。遡って7日間の馬場差を確認しておくと、全てマイナスの数値だが、開幕週と比較すれば2週目・3週目は雨の影響で時計が掛かり、変動の馬場差が目に付く。
 土曜朝は不良馬場です。台風の影響を受けた開催2週目よりも、時計の掛かるレベルでスタートした。しかし、時間の経過とともに乾いて行って、日曜・月曜とさらに時計は出やすくなった。雨の影響を受けた土曜日は、前半は先行馬とインコースを通った馬に有利だったが、時間が経過するにつれて外差しの傾向を呈して来た。一方、日曜は基本的には先行馬とインコースを通った馬に分があったが、瞬発力があれば外からでも差して来る馬はいた。そして月曜日だが、外差しの決まったレースもあって、外も伸びていたが、全般的に見ると、前へ行った馬、そして内を立ち回った馬が有利だった。この5回開催2週目までの3週はBコースが使用される。
 先週の馬場差1600m対象の数値は土曜がマイナス2秒1、日曜がマイナス1秒7からマイナス1秒3への変動、月曜がマイナス0秒9だった。遡って7日間の馬場差を確認しておくと、雨の影響を受けており、全てマイナスの数値で基本的に速い時計の出るコンディション。特に先週土曜はマイナス2秒1で、かなり脚抜きの良いコンディションだった。
 今の説明にあったように、土曜は雨の影響が残ってかなり速い時計の出る馬場だった。その後は乾いて行って、水準方向に近づいたが、それでも時計の出やすいレベルだった。特に内・外の有利不利はなく、逃げ切りもあり、追い込み勝ちもありと連対馬の脚質は多彩で、いかにも東京コースらしかった。


  タイム分析
 2019/10/19 (土)  芝=-0.5 → -0.9  Aコース
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML 次走
2R T1600 シンハリング 牝2 未勝利・牝 1:35.5 -0.5 --- -0.1 -0.4 C C 6.00
3R T1400 アドマイヤアリエル 牝2 未勝利 1:23.5 +0.2 --- +0.6 -0.4 D C 7.35
5R T2000 フィリオアレグロ 牡2 新馬 2:01.7 -1.0 -0.7 -1.0 -0.7 A B 5.85
8R T2400 ブラックプラチナム 牡6 2勝クラス 2:27.2 +1.0 -1.0 +1.0 -1.0 SL C 4.75
9R T1800 ワーケア 牡2 アイビー(L) 1:48.1 +0.3 -1.0 ±0 -0.7 C D 8.67
11R T1600 ノームコア 牝4 富士SG3 1:33.0 ±0 -0.2 +0.5 -0.7 D C 9.33
12R T1800 レッドベルローズ 牝4 2勝クラス・牝 1:48.4 +1.4 -0.9 +1.3 -0.8 SL B 10.56
 2019/10/19 (土)  ダ=-2.1
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML 次走
1R D1400 ハルプモント 牡2 未勝利 1:25.6 -0.7 --- +1.1 -1.8 E D 7.23
4R D1600 ウーゴ 牡2 新馬 1:36.9 -3.0 -0.1 -1.0 -2.1 A C 7.06
6R D1300 ウメタロウ 牡4 1勝クラス 1:16.7 -1.8 --- -0.1 -1.7 C C 7.22
7R D1600 セイヴァリアント 牡3 1勝クラス 1:36.1 -1.9 -0.1 +0.1 -2.1 C C 6.88
10R D2100 エルデュクラージュ セ5 赤富士S(3勝) 2:08.3 -2.1 -0.6 +0.1 -2.8 C C 5.70

東京1R 2歳未勝利 タイムE
 基準より1秒1遅い勝ちタイムだった。
東京4R 2歳新馬 タイムA
 基準より1秒0速い勝ちタイムだった。
1着 ウーゴ 勝ち馬注目
 7番人気ウーゴが後続に差をつけて勝ち上がった。ウーゴは4コーナー先頭から上がり600m最速タイで押し切る、横綱相撲で完勝。半姉は先々週の府中牝馬Sを勝ったスカーレットカラーで、こちらは父がゴールドアリュールですからダート向き。しかし、将来性は高いだろう。
2着 ゲンパチマイティー 
 そして2着以下は3馬身半以上離された。まず2着のゲンパチマイティーだが、好位の内に収まって、理想的なレース運びで、勝ちパターンだったが、勝ち馬に突き放されてしまった。次走も好勝負。
3着 フラッフィクラウド 
 3着のフラッフィクラウド、直線で内から外へ持ち出すコースロスのないレースだった。ゴール前は外からしっかりと伸びている。ウッドチップの攻めは地味だが、実践のダートでは良い走りができた。
4着 アメリカンフェイス 
 4着のアメリカンフェイスは上がり600mの推定タイムは勝ち馬と同じだが、出遅れて追い上げに脚を使っていますし、外を回るロスの多いレース、しっかりと伸びている。次走の注目馬候補。
5着 ショウナンアサヤケ 
 5着のショウナンアサヤケは序盤から力んだ走りだったが、その割にはバテずに流れ込んだあたりが性能の高さだろう。落ち着いて走れれば、パフォーマンスは上がると思う。
13着 ベッサメモー 
 一方、1番人気のベッサメモーは13着と大敗した。まぁまだ体に余裕があったとは言え、全く脚を使えなかった。まぁ4秒3差ですから使いながらの良化待ちとしか言えない。
東京5R 2歳新馬 タイムA
 このレースの勝ちタイムは当開催2歳新馬戦の基準タイムより1秒0速く、このレース時2000m対象の馬場差がマイナス0秒7だった事を踏まえると、-1.0-(-0.7)=-0.3 となる。しかしペース補正が0秒7入っており、 -0.3-0.7=-1.0 で基準より1秒0速い勝ちタイムだった。このレースは上位人気2頭で決着した。
1着 フィリオアレグロ 勝ち馬注目
 勝ったフィリオアレグロの父はディープインパクトで、サトノクラウンの半弟。大外枠からポジションを取りに行ってスムーズに折り合って、抜群のセンスだった。随所に若さを見せていたが、まぁ流石良血というレース内容で、今後の成長に期待が高まる。
2着 レッドルレーヴ 番組注目馬
 2着のレッドルレーヴは今年の京成杯と青葉賞で2着のランフォザローゼスの全妹で、こちらも良血。センスが良く、勝ちパターンのレースはできたが、相手が悪かった。驚かされたのは、勝ち馬が内ラチ添いまでに行ったのに対して、こちらはほぼ真一文字に伸びていたこと。次走は確勝級だろう。
東京8R 3歳以上2勝クラス タイムSL
 前半・中盤が遅く、補正しきれずスローの扱いとする。
東京9R アイビーS 注目
 勝ったワーケアについて。
1着 ワーケア 
 パドックではもうちょっとひときわ違う雰囲気を醸し出していて、ちょっとこれは違うよという感じしていた。道中はスムーズに折り合って、持ったまま抜け出す。ゴール前は見せムチだけで、ノーステッキ。このペースで3馬身差はもう圧勝ですから、今後が楽しみ。まぁ何せ今年の2歳はハーツクライ産駒の当たり年という感じ。
2着 クリスティ 
 2着クリスティは体は増えていたが、太め感は全くなかった。序盤は少し力んだが、折り合いに専念して、最後に脚を使って2着。一瞬の切れ味は目を引いた。1勝クラスはすぐに勝てるだろう。
3着 ショコラブリアン 
 3着のショコラブリアンは好位からいつでも抜け出せる体勢だったが、追い比べで勝ち馬にあっさり突き放されてしまった。ただ2着馬とは互角の評価できますからこちらも1勝クラスはすぐに勝てるんじゃないかと思う。
東京11R 富士S 重賞
 タイムランクがD・メンバーランクはCだった。スタートでアドマイヤマーズ・レイエンダ・カテドラルが遅れる。一方、先手を取ったのはトミケンキルカスだが、直線に入ってそれに後続が並んで来る。トミケンキルカスとショウナンライズと、ちょっと力不足の逃げ馬がレースを引っ張ったことで、馬場のインコースが見た目以上に悪かったと推測できる事、そして比較的緩やかな流れだった事、この3つの作用で外差しの瞬発力勝負になったように思う。上がり600m推定最速馬が2着で、2番目に速かった馬が1着。3番目が4着に入った。
1着 ノームコア 
 ヴィクトリアマイル制覇以来の実戦だったノームコアが差し切って、東京芝1600mの重賞連勝。後方でじっくりと構えて、4コーナー大外から一気に伸びた。土曜東京芝は、後半に向かって外差しが効くようになっていたが、骨折明けで初めて背負う56キロでこの勝ち方ですから、もう能力が違った。凄く良い馬になっていると、ルメール騎手も絶賛してる模様。
2着 レイエンダ 
 そして2着争いでは距離短縮のレイエンダがレッドオルガに先着した。2着のレイエンダは、再びチークピーシーズを着用して、後方で決め打ちだった。揉まれないレースに徹しなが、ノームコアをマークする形で、上がり600m推定は最速で、まぁ1600mでも通用するという瞬発力を見せた。
3着 レッドオルガ 
 3着のレッドオルガは内枠で上手く立ち回って、良い形で抜け出しを測ったが、外2頭の決め手が勝っていた。東京とは相性が良いので、あと一歩で重賞を勝てるレベルだと思う。
4着 クリノガウディー 
 4着のクリノガウディーだが、同じ追い込み策でも1・2着馬とはちょっと微妙なコース取りの差が出た感じがする。ただ、しっかりと脚を溜めればこれぐらい切れる脚を使えるという事を改めて示した。
5着 カテドラル 
 5着カテドラル、こちらは出遅れた。まぁああなると、イン狙いしかないので、この作戦も仕方ないが、土曜東京の芝はちょっと芝の塊が飛ぶことも多く、見た目以上に内側が悪かったので、それを考えれば検討かと思う。
6着 キャンベルジュニア 解説推奨
 12番人気単勝オッズ127.8倍だったが、返し馬でこんなにキャンベルジュニアが良く見えたのは初めてで、思わず唸ってしまった程だが、かなり状態が上がっていた事は間違いなく、レースも内から一旦は抜け出しかかって見せ場を作った。南半球産の遅生まれで、無理使いもしていませんし、7歳の年齢は気にならない。これまで重賞2着が3回ですから、次走がオープン特別なら十分にやれるという手応えを感じさせた。
9着 アドマイヤマーズ 
 問題は1番人気のアドマイヤマーズ9着だった。直線は内へもたれて全く伸びなかった。まぁここまで走らないと敗因は特定しづらいが、休み明けの体つきとしてはちょっと仕上がりすぎていた印象もありますし、返し馬で少し気負う感じもありましたから、今回はメンタル面が敗因かもしれない。馬場が敗因ではないだろう。
東京12R 3歳以上2勝クラス タイムSL
 前半・中盤が遅く、補正しきれずスローの扱いとする。

  馬券Summary
藤田菜七子騎手効果
 今年の藤田菜七子騎手の目覚ましい活躍は枚挙にいとまがなく、特にこの後の快進撃は驚異的ですらある訳だが、実は先日その事について、彼女に聞いてみたが、フィジカル面においては、2年前から専属のトレーナーをつけて、その積み重ねがここへ来て実ったのかもしれないと言っていた。また、メンタル面においては4年目で、少しずつ回りが見えて来て、落ち着いて乗れるようになったと言っていた。実は彼女の活躍が及ぼす効果は大きい。
藤田菜七子騎手効果
 まず同じ根本厩舎所属の兄弟子の2人、丸山元気騎手と野中悠太郎騎手の自学と奮起を促してるっという事。丸山騎手は今年既に4つの重賞を勝っていて、昨年以上の成績を収めることは確実と思われる。野中騎手は昨年2勝だったが、今年はすでに22勝を挙げている。野中騎手は若手の有望株で、これは私のイチオシ。それだけではなく、藤田菜七子騎手効果というのは、同期つまり競馬学校騎手課程32期生にも波及している。坂井瑠星騎手は今年フィリーズレビューで重賞初制覇をなして、3週前の京都大賞典も勝っている。また菊沢一樹騎手は七夕賞で重賞初制覇、藤田騎手の地方交流重賞、東京盃を入れると同期3人が今年重賞初制覇を果たしたことになる。全盛期の武豊騎手に、同期の蛯名正義騎手がライバル意識を燃やして、関東の競馬界を牽引していた、そういう時代を思い起こす感じがあるが、同期のライバル意識というのは、モチベーションを高めますから、それを馬券を買う側にとっては、極めて重要なファクターになると考える。藤田菜々子騎手の同期には、荻野極騎手、それから木幡巧也騎手、それから森裕太朗騎手もいますから、目が離せない。彼女の活躍が競馬界を盛り上げるだけでなく、兄弟子と同期の騎手達の成長を促す素晴らしい効果があって、それを予想と馬券に活かさない手は無いんじゃないかなと、そういう風に思う。
解説者:吉岡哲哉(競馬ブック)
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