2018年2回東京7日目

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2018/11/03 (土)
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東京 京都 福島
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2018/04/14 (土)
中山 阪神 福島
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中山 阪神 福島
2018/04/07 (土)
中山 阪神 福島
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2018/03/11 (日)
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2018/03/10 (土)
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2018/03/04 (日)
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2018/03/03 (土)
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2018/02/18 (日)
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2018/02/17 (土)
東京 京都 小倉
2018/02/13 (火)
小倉
2018/02/12 (月)
東京
2018/02/11 (日)
東京 京都
2018/02/10 (土)
京都 小倉
2018/02/04 (日)
東京 京都
2018/02/03 (土)
東京 京都
2018/01/28 (日)
東京 京都 中京
2018/01/27 (土)
東京 京都 中京
2018/01/21 (日)
中山 京都 中京
2018/01/20 (土)
中山 京都 中京
2018/01/14 (日)
中山 京都 中京
2018/01/13 (土)
中山 京都 中京
2018/01/08 (月)
中山 京都
2018/01/07 (日)
中山 京都
2018/01/06 (土)
中山 京都
  馬場コメント
 先週の芝の馬場差2000m対象の数値は土曜がマイナス1秒9、日曜がマイナス1秒9からマイナス1秒2への変動だった。まずはさかのぼって8日間の馬場差を確認しておくと、全てマイナス1秒台だが、先週日曜終盤は水準方向に近づいた。
 まず土曜日だが、コースが替わって最初の開催日という事もあって、週半ばの雨の影響を感じさせず速い時計の出る馬場だった。前半3週よりもさらに時計は出やすくなっていた。ただ、日曜は後半雨の影響を受けて、時計が掛かって行った。とは言え、マイナス1秒台は維持されていた。上位馬の脚質を見ると、中団・後方の差し馬が連対しなかったのは1鞍だけで、コースがAコースからBコースに変わっても差し有利の状況は続いている。そして今週もう1週、Bコースが使用されてダービーウィークの最終週はCコースが使用される。
 先週の馬場差1600m対象の数値は土曜がマイナス0秒3、日曜がマイナス0秒1からマイナス0秒7への変動だった。さかのぼって8日間の馬場差を確認しておくと、水準かそれに近いレベルで推移していたが、先週日曜はマイナス方向に動いて行った。
 先週は土曜時点でマイナス0秒3の馬場差と、3週目までと比べればいくらか時計が出やすくなっていた。と言うのも、稍重でスタートしたように、雨の影響が残っていたため。そして日曜は朝時点では土曜より乾いて、水準レベルだったが、後半は雨が降って時計が出やすくなった。連対馬を見ると、好位の馬が13鞍で、11連対と幅を利かせていた。先々週と同様、好位差しが有利な状況が続いている。


  タイム分析
 2018/05/12 (土)  芝=-1.9  Bコース
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML 次走
4R T1800 レジーナドーロ    牝3 未勝利・牝 1:46.7 -2.0 --- -0.3 -1.7 C C 8.50
5R T1600 マイネルプリンチペ    牡3 未勝利 1:34.5 -1.2 --- +0.3 -1.5 C D 8.07
9R T2000 レイエンダ    牡3 夏木立賞500 1:58.8 -2.2 --- -0.3 -1.9 C C 5.43
10R T2400 ウインテンダネス    牡5 緑風SH1600 2:22.9 -2.6 -0.5 -0.8 -2.3 B D 6.73
11R T1400 ムーンクエイク    セ5 京王杯スG2 1:19.5 -1.2 --- +0.1 -1.3 C C 6.00
 2018/05/12 (土)  ダ=-0.3
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML 次走
1R D1600 レッドアマポーラ    牝3 未勝利・牝 1:38.7 -0.5 --- -0.2 -0.3 C D 9.57
2R D1400 フィールザファラオ    牡3 未勝利 1:26.0 ±0 --- +0.3 -0.3 D D 9.69
3R D2100 サルーテ    牡3 未勝利 2:14.2 +0.5 --- +0.9 -0.4 D D 5.91
6R D1600 ディーズフェイク    牝3 500万下・牝 1:37.9 -0.3 --- ±0 -0.3 C D 7.82
7R D1300 ランプルール    牡4 500万下 1:18.4 -0.1 --- +0.1 -0.2 C C 8.33
8R D1600 ホッコーライデン    牡4 500万下 1:37.3 -0.7 --- -0.4 -0.3 B C 9.42
12R D1600 セガールモチンモク    セ4 1000万下 1:37.5 +0.3 --- +0.6 -0.3 D D 7.53

東京4R 3歳未勝利・牝 注目
 タイムランクCではあるが、Bランク寄りであと0秒1速ければBランクだった。
1着 レジーナドーロ 
 1着レジーナドーロは休み明けでも太め感はなく、好仕上がりだった。レースでは後方で脚を溜めて、直線に向くと一気に弾けた。確かに展開が味方した面はあるが、瞬発力は非凡。この馬、桜花賞馬の母レジネッタと同様、1600m前後の距離が活躍しそうな感じがする。次走も印を打つべきレベルだと思う。
2着 ゴールデンフィジー 
 2着ゴールデンフィジーは勝ち馬と同様、直線勝負に賭ける形で外めからよく伸びて来た。こちらは現状広いコースで末脚を活かす競馬があっていそう。次走も引き続き圏内。
3着 パスティエーラ 
 3着パスティエーラは最後の直線で勝ち馬に寄られる場面があった。ただ、その時点で既に切れ負けしていましたから、もう少し時計が掛かる馬場なら勝ち負けになると思う。
4着 ドクターデューン 
 4着ドクターデューンは速いラップで逃げて、直線半ばまでは後続を突き放す場面を作った。1・2着が差し馬だっただけに、よく粘っていると思う。次走も断然の人気にはならないと思いますので、結構狙い目かなという気はする。
5着 パストゥレイユ 
 5着パストゥレイユは出遅れて後方からの競馬になったが、最後までしっかりと伸びた。発馬さえ決めれば十分勝ち負けになる。
東京5R 3歳未勝利 
1着 マイネルプリンチペ 通信簿
 1番人気1着だった。これはホント逃げて危なげなかった。力通りの内容だと思う。コンスタントに走るタイプなので、クラスが上がっても戦えるタイプだと思う。
東京8R 4歳上500万下 タイムB
 基準より0秒4速い勝ちタイムだった。上位人気2頭で決着したが、勝ったのは2番人気ホッコーライデンだった。
1着 ホッコーライデン 
 ホッコーライデンはスッと3番手につけて、ロスのないレース運びで抜け出した。今回はマイルで勝ち上がったが、見ていてもそれほど反応の早いタイプではないので、距離が伸びても対応できそう。いずれにしろ、喉を手術した効果で、終いの踏ん張りが増しているのは確かですし、この内容なら昇級しても注意が必要だと思う。
2着 スターライトブルー 
 その後2馬身差で1番人気スターライトブルーが2着だった。スターライトブルーは勝ち馬に徹底マークされる展開で、人気を背負っている分、目標にされてしまった。とは言っても後続には2馬身半もの差をつけましたし、中央競馬での初勝利は近い。
2着 スターライトブルー 通信簿
 1番人気2着だった。武豊騎手人気だけに正攻法の競馬だった。勝ち馬は東京ダート1600mの未勝利クラスをBランクで勝ち上がった実績があり、相手が悪かったのでは。近いうちに勝てるはず。
3着 シトラスクーラー 
 3着シトラスクーラーは上位2頭には突き放されたが、水準レベルの時計では走っている。今回は相手が強かったと見るべきで、次もメンバー次第でチャンスがある。
11着 マイネルツィール 
 そして3番人気のマイネルツィールは11着だった。一気の距離短縮に対応できなかった感じ。そして、使い込んでいる分、状態面の上積みもなかったと思う。
東京9R 夏木立賞 注目
 タイムランクCではあるが、Bランク寄りであと0秒1速ければBランクで、注目のレースだった。
1着 レイエンダ 勝ち馬注目
 勝ったレイエンダは昨年の7月以来の実戦で、体重は10キロ増えていたが見た目は細いぐらいの仕上がりだった。レースでは序盤折り合いに専念して、直線半ばからもう軽く仕掛けられただけで、スムーズに加速して差し切り勝ちだった。最後はもう抑える余裕すらあった。反応は速いけど、折り合い面に課題がある点は全兄のレイデオロにちょっと似ている感じがする。今後は距離が伸びた際の対応力が課題にはなるが、能力は確かですし、次走仮に重賞挑戦でも勝負になる。
2着 ドミナートゥス 
 2着ドミナートゥスは勝ち馬の決め手に屈したが、食らいつくしぶとさは見せた。こちらは今回約4ヶ月ぶりの実戦で、プラス2キロという馬体重以上に腹回りに余裕を感じさせた。次走上積みは大きくて、自己条件出走なら当然有力。
3着 フィールインラヴ 
 そして3着フィールインラヴはいつもの差しでは無くて、内々を立ち回って粘り強い競馬をした。自在性が出てきていますし、次走も圏内。
4着 バールドバイ 
 4着バールドバイは直線半ばから伸びを欠いた。今回の走りだけで決めつけられないが、ひょっとしたら2000mが少し長い可能性はあるのかなと思う。
東京10R 緑風S タイムB
 このレースの勝ちタイムは古馬1600万下の基準タイムより2秒6速く、2400m対象の馬場差がマイナス2秒3になる事を踏まえると、 -2.6-(-2.3)=-0.3 となる。しかし、ペース補正が0秒5入っており -0.3-0.5=-0.8 で、基準より0秒8速い勝ちタイムだった。ウインテンダネスが先手を取って直線に入って行った。ネイチャーレットが2番手に上がって来たが、失速し、変わって外から1番人気ルックトゥワイスが上がって来る。しかし、ウインテンダネスが並ばせる事なく、2馬身の差をつけて逃げ切った。2着ルックトゥワイスから3馬身半離れて、グランドサッシュが3着。
1着 ウインテンダネス 
 ウインテンダネスが初めての積極策で逃げ切った。ウインテンダネスはゲートが開くと手綱をしごいて、主張してハナへ行った。その後はマイペースで運んで、そのまま後続を寄せ付けなかった。追い込みタイプだった馬だが、突然脚質転換に成功したのは驚きだった。しかも時計も速いですから、ただ、クラスが上がっても同じレース運びができるかとなると、疑問ですし、あくまで押さえ程度かなと思う。
2着 ルックトゥワイス 番組注目馬
 2着ルックトゥワイスは3・4コーナーでもたもたしている間に、勝ち馬に突き放されてしまった。それでも上がりタイムはメンバー中最速でしたし、休み明け初戦だった事を考えれば十分力を示した。次走も勝ち負けになる。
3着 グランドサッシュ 
 そして3着グランドサッシュ、4着ヴァフラームは内めをロス無く立ち回った。前とは離されていますし、評価は微妙なところ。
4着 ヴァフラーム 
 そして3着グランドサッシュ、4着ヴァフラームは内めをロス無く立ち回った。前とは離されていますし、評価は微妙なところ。
5着 スプマンテ 
 そして2番人気のスプマンテは5着だった。勝負所の反応が一息で、それでも一瞬は伸びかけたが、ラストでもう一踏ん張りを欠いた。何となく、瞬発力勝負では分が悪い印象なので、次走少し時計の掛かる良馬場ならやれても良いと思う。
東京11R 京王杯SC 重賞
 タイムランク・メンバーランクともにCだった。グレーターロンドンらがスタートで遅れた。一方トウショウピストが先手を取って、直線に入って行く。前半の600mが34秒2で後半が34秒1なので、淡々と流れるような形になって、直線向くとちょっと馬群が密集するような形になる。これも大接戦の追い比べになったが、一旦キャンベルジュニアが早め早めの競馬で、この辺り先頭を伺う。ただ、これにサトノアレスが大外から迫って来て、真ん中からムーンクエイクも伸びて来て、ゴール前は大接戦になったが、わずかにムーンクエイクが抜け出した。
1着 ムーンクエイク 
 接戦を制したムーンクエイク、重賞初挑戦で1着となった。1400mの距離・折り合い面を考えると良いかなと思って見ていたが、実際良かった。ピタリと折り合って終いも弾けたので、この内容ならむしろ1200mぐらいの方が良いのかなという気もしますし、こちらまだ5歳だがキャリアは浅いですから、伸びしろは十分にあると思う。
2着 キャンベルジュニア 
 アタマ差でキャンベルジュニアが2着、2番人気サトノアレス3着だった。キャンベルジュニアは出遅れて前に取り付いて、早め早めの競馬をして目標になって、ムーンクエイクに差されたという感じ。内容的にはホント負けて強しだと思いますし、こちらも大事に使われて来た馬で、これからまだまだやれると思う。
3着 サトノアレス 
 アタマ差でキャンベルジュニアが2着、2番人気サトノアレス3着だった。そして3着サトノアレスは大外から一瞬伸びて来た時は一気に突き抜けるかなと思ったが、最後同じ脚色になった。ただ、距離には十分対応していましたし、今後に目処の立つ内容だったと思う。
4着 グレーターロンドン 
 3番人気のグレーターロンドン。これもやはり1400mの流れだったので、後方からの競馬になって、最後まで伸びているが前3頭の争いには加われなかった。ただ、こういう競馬をした事は次のマイル戦に向けては結びつくと思う。あとは賞金的に安田記念出られるかどうか、微妙なラインなので、その辺りをクリアしたらちょっと楽しみな1頭。
15着 ダンスディレクター 
 1番人気のダンスディレクターはよもやの15着。これは良い感じで流れに乗っていたが、全く伸びなかった。何なのかちょっとわからないが、月並みな言葉で言えば2走目のポカなのかなという気はした。

  馬券Summary
ここまで悪くなると…
 これは私の馬券の調子ではなく、先週の日曜の京都の芝コースの事。私が朝、京都競馬場へ向かう時は、ポツポツしか降っていなくて傘がいらなかったが、競馬場に着いた頃から雨脚が強くなって、その後はズッと降り続いて一気に馬場が悪くなった。結局9R以降の馬場差は設定不能となるぐらい降った。そしてその9Rを勝ったのがグローブシアターという馬。実はこの馬、エピファネイアの半弟で、兄は2013年不良馬場の菊花賞を制している。思わずあの時の光景を思い出した。恐らく血統的に道悪がかなり上手なんだと思う。
 そして続く10Rを制したのは先ほどのタイム分析で取り上げたワンダープチュック。これも先ほど言った通りこれで道悪は3戦3勝になった。これは蹄に水かきがついているんじゃないかなと思うぐらい道悪が上手。一方道悪が苦手な馬たちも多く見受けられた。
道悪で力を出せなかった馬
 リストにしたが、9Rではインヴィクタ。10Rでは先ほど取り上げたインビジブルレイズ・レオナルド。さらに12Rはスペードクイーン・ユアスイスイ辺りがホント全くと言って良いほど力を発揮できなかったですから、これらの馬は次走巻き返し可能だと思いますし、名前を覚えておいた方が良いと思う。
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