2018年2回新潟12日目

開催一覧
2018/12/09 (日)
中山 阪神 中京
2018/12/08 (土)
中山 阪神 中京
2018/12/02 (日)
中山 阪神 中京
2018/12/01 (土)
中山 阪神 中京
2018/11/25 (日)
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2018/11/24 (土)
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2018/11/18 (日)
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2018/11/11 (日)
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2018/11/04 (日)
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2018/10/28 (日)
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2018/10/21 (日)
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2018/10/02 (火)
阪神
2018/09/30 (日)
中山
2018/09/29 (土)
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2018/09/09 (日)
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2018/09/08 (土)
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2018/09/02 (日)
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2018/09/01 (土)
新潟 小倉 札幌
2018/08/26 (日)
新潟 小倉 札幌
2018/08/25 (土)
新潟 小倉 札幌
2018/08/19 (日)
新潟 小倉 札幌
2018/08/18 (土)
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2018/08/12 (日)
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2018/08/11 (土)
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2018/08/05 (日)
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2018/08/04 (土)
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2018/07/29 (日)
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2018/07/28 (土)
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2018/07/22 (日)
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2018/07/21 (土)
福島 中京 函館
2018/07/15 (日)
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2018/07/14 (土)
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2018/07/08 (日)
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2018/07/07 (土)
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2018/07/01 (日)
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2018/06/30 (土)
福島 中京 函館
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2018/06/17 (日)
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2018/05/26 (土)
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2018/05/13 (日)
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2018/05/12 (土)
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2018/05/06 (日)
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2018/05/05 (土)
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2018/04/29 (日)
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2018/04/28 (土)
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2018/04/22 (日)
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2018/04/21 (土)
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2018/04/15 (日)
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2018/04/14 (土)
中山 阪神 福島
2018/04/08 (日)
中山 阪神 福島
2018/04/07 (土)
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2018/04/01 (日)
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2018/03/31 (土)
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2018/03/25 (日)
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2018/03/24 (土)
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2018/03/18 (日)
中山 阪神 中京
2018/03/17 (土)
中山 阪神 中京
2018/03/11 (日)
中山 阪神 中京
2018/03/10 (土)
中山 阪神 中京
2018/03/04 (日)
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2018/03/03 (土)
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2018/02/18 (日)
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2018/02/17 (土)
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2018/02/13 (火)
小倉
2018/02/12 (月)
東京
2018/02/11 (日)
東京 京都
2018/02/10 (土)
京都 小倉
2018/02/04 (日)
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2018/02/03 (土)
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2018/01/28 (日)
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2018/01/27 (土)
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2018/01/21 (日)
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2018/01/13 (土)
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2018/01/08 (月)
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2018/01/07 (日)
中山 京都
2018/01/06 (土)
中山 京都
  馬場コメント
 先週の芝の馬場差2000m対象の数値は土曜がマイナス0秒2からプラス0秒1への変動、日曜がマイナス0秒2からマイナス0秒5への変動。直線1000mは土曜がプラス0秒2、日曜がマイナス0秒1だった。さかのぼって8日間の馬場差を確認しておくと、マイナス1秒台だった開催9日目までと比べれば、10日目以降は雨の影響で時計が掛かった。
 8/24(金)から先週の金曜日まで毎日雨が降った。さらに土曜のレース中にも小雨が降って、土曜の馬場差は変動となった。後半ほど時計が掛かっていて、9R以降は今開催で初めてプラスの馬場差になったが、雨が止んだ9R以降の馬場差は一定だった。日曜は徐々に乾いて後半ほど速い時計が出るようになったが、特に後半は内を避けるようになっていて、7R以降は乾いていってはいるが、芝の傷みが進んで結果的に同じ馬場差となっている。
 先週の馬場差1800m対象の数値は土曜がマイナス0秒8、日曜がマイナス0秒5からマイナス0秒2への変動。1200m対象の数値は土曜がマイナス1秒5からマイナス1秒3への変動、日曜がマイナス1秒0からマイナス0秒8への変動だった。さかのぼって8日間の馬場差を確認しておくと、まず1800mは9日目まではプラスの数値だったが、9日目以降は雨の影響でマイナスの数値になった。一方1200mは全てマイナスゾーン。1800m・1200mともに先週土曜が最も時計の出るコンディションだった。
 24日の金曜日から先週の金曜日まで毎日雨が降った。さらに土曜のレース中にも小雨が降ったが、土曜の1800mは変動の馬場差ではなかった。まず1Rで1800mが行われて、そこからしばらく乾く方向になった後に、小雨が降ったので1Rと6Rが同じ。さらに、そこからの雨の量が多くないので、6Rと8Rも同じだった。土曜の1200mは3Rと12Rで12Rの方が乾いて、時計が掛かるようになった。日曜は1800mも1200mも後半ほど乾いて、時計が掛かるようになったが、土日を通じて速い時計が出やすい状態が続いていた。


  タイム分析
 2018/09/02 (日)  芝=-0.2 → -0.5 / 直線=-0.1  Aコース
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML 次走
1R T1600 ガトン    牡2 未勝利 1:35.5 +0.2 -0.7 -0.3 -0.2 C C 7.75
5R T1800 ジャスパージャック    牡2 新馬 1:51.1 +2.7 -1.8 +1.3 -0.4 SL C 6.92
7R T2000 リンディーホップ    牝3 未勝利 2:00.7 -0.8 -0.7 -1.0 -0.5 A C 8.80
8R T1400 ネームユアポイズン    セ4 500万下 1:21.9 +0.2 --- +0.6 -0.4 D D 9.23
10R T1200 ブロワ    牝5 飯豊特H1000 1:08.5 -0.1 --- +0.2 -0.3 C C 8.18
11R T2000 ブラストワンピース    牡3 新潟記念HG3 1:57.5 -0.4 --- +0.1 -0.5 C C 7.17
12R T1000 ソレイユフルール    牝4 雷光特別500 0:54.8 -0.5 --- -0.4 -0.1 B C 10.69
 2018/09/02 (日)  ダ=-0.5 → -0.2 / 1200m=-1.0 → -0.8
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML 次走
2R D1200 スリーミニオン    牡3 未勝利 1:11.5 -1.1 --- -0.1 -1.0 C D 4.00
3R D1800 ロマンスガッサン    牝3 未勝利・牝 1:53.7 -0.1 --- +0.4 -0.5 D D 4.60
6R D1200 オルトグラフ    牝2 新馬 1:13.5 +0.1 --- +0.9 -0.8 E C 7.87
9R D1800 ドゥラリュール    セ5 両津湾特500 1:52.3 -0.5 --- -0.3 -0.2 C C 5.09

新潟5R 2歳新馬 タイムSL
 前半・中盤が遅く、補正しきれずスローの扱いとする。
新潟6R 2歳新馬 タイムE
 基準より0秒9遅い勝ちタイムだった。
新潟7R 3歳未勝利 タイムA
 このレースの勝ちタイムは当開催3歳未勝利戦の基準タイムより、0秒8速く、日曜7R時の2000m対象の馬場差がマイナス0秒5だった事を踏まえると、 -0.8-(-0.5)=-0.3 となる。しかし、ペース補正が0秒7入るので、 -0.3-0.7=-1.0 で、基準より1秒0速い勝ちタイムとなる。リンディーホップが距離延長、初めての2000mで初勝利を挙げた。
1着 リンディーホップ 
 リンディーホップはスタートは早かったが、耳を絞って行きっぷりが悪くなり、しばらく騎手に促されていた。その後は前走ほどのズブさは見せなかった。直線では手前を変えたところから一気に伸びた。前走まではズブさが目立っていて、今回もスタート直後の行きっぷりが悪かったので、そういう点が完全に解消しないと安心できないが、能力は500万でも通用する。
2着 サツキワルツ 
 2着以下は3馬身以上離された。2着のサツキワルツは馬群の中にいても走りはスムーズで、直線でも上手く捌いて伸びて来た。次走は恐らく中山の芝2000mで、上手く捌ければ好勝負になるが、後ろからなので、軸にするのは怖いタイプ。
3着 ジェネラルシップ 
 3着のジェネラルシップは正攻法のレース運びだったが、直線ではジリジリとしか伸びなかった。次走も上位候補だが、切れる馬がいるとやられてしまいそうな予感はする。
4着 アルスラーン 
 4着のアルスラーンは内に刺さったりしなかったが、それでも最後は止まり気味。次走も上位候補だが、勝ち切るイメージがちょっと沸いてこない。
新潟10R 飯豊特別 注目
 5着だったラベンダーヴァレイと8着のジュンヴァルロについて。
5着 ラベンダーヴァレイ 
 この2頭どちらも折り合いに苦労する事が多くて、そのため今回1200mに出走しているが、前半600mが34秒4で、レースが上がりが34秒1。新潟内回りのコース形態だとペース補正が入る程ではないが、スローペースである事には変わりなくて、どちらも折り合いに苦労していた。特にジュンヴァルロは苦労していた。さらにペースが遅いのに、馬群が縦長になっていて、差し届くはずがなかった。それでもラベンダーヴァレイは直線でよく伸びていて、差せる展開になれば期待できそう。そしてジュンヴァルロは直線でもあまり伸びていなかったが、前半のロスが響いたので仕方ないと思う。
8着 ジュンヴァルロ 
 この2頭どちらも折り合いに苦労する事が多くて、そのため今回1200mに出走しているが、前半600mが34秒4で、レースが上がりが34秒1。新潟内回りのコース形態だとペース補正が入る程ではないが、スローペースである事には変わりなくて、どちらも折り合いに苦労していた。特にジュンヴァルロは苦労していた。さらにペースが遅いのに、馬群が縦長になっていて、差し届くはずがなかった。そしてジュンヴァルロは直線でもあまり伸びていなかったが、前半のロスが響いたので仕方ないと思う。
新潟11R 新潟記念 重賞
 タイムランク・メンバーランクともにCだった。逃げたマイネルミラノは直線、内にいるが後続は外へと出して行った。前半1000mが59秒2で、後半1000mが58秒3だが、新潟外回りでこのぐらいのペースなら、位置取り不問の末脚勝負になる。日曜の後半は内が伸びなくなっていた事もあって、横に広がっての追い比べになった。余力のある馬ほど、外へ出して来て直線でどんどん外へ行って、最後は外ラチ近くまで行ったブラストワンピースが差し切った。2着もやはり外へ行ったメートルダールが差し届き、馬場の中程を伸びたショウナンバッハが3着だった。
1着 ブラストワンピース 勝ち馬注目
 唯一の3歳馬、ブラストワンピースが勝った。3歳馬が新潟記念を制したのは1983年のアップセッター以来、実に35年ぶり。これまでブラストワンピースはハービンジャー産駒とは思えない程の切れ味を発揮していたが、今回のような消耗戦でより良さが出るのだと思う。あくまで、菊花賞へ向けての始動戦で目一杯の仕上げではなかったが、強さを見せた。次は直行で菊花賞だが、春に見せていた切れ味の他にも消耗戦での強さを見せただけに、かなり期待できると思う。あとは前例のない臨戦過程がどう出るか。
2着 メートルダール 
 そして6番人気のメートルダールが2着。13番人気ショウナンバッハ3着だった。2着のメートルダールは瞬間的な加速力はあまり無くて、そのため不利を受ける事も多かったが、横に広がっての追い比べなら力を出せる。ただ、スローペースにハマると不発も多いので、展開が向くかどうかが鍵となる。
3着 ショウナンバッハ 
 そして6番人気のメートルダールが2着。13番人気ショウナンバッハ3着だった。3着のショウナンバッハが直前にウッドチップコースでビシッと追ったのは、何と2年前のオールカマー以来。それだけ脚元の状態が良かった様で、久しぶりに力を発揮した。ただ、今後も安定して力を発揮できるかとなると半信半疑ではある。
7着 セダブリランテス 
 一方2番人気のセダブリランテスは7着、2番人気グリュイエールは10着に終わった。7着のセダブリランテスはバッタリと止まってしまった。中山金杯の勝ち方を見る限り、今回のような消耗戦は苦手では無いはずで、だとすると止まった原因は休み明け、あるいは初めての57キロ以上だと思う。
10着 グリュイエール 
 一方2番人気のセダブリランテスは7着、2番人気グリュイエールは10着に終わった。10着のグリュイエールは前半、折り合いを欠いて直線では力が残っていなかった。このペースで折り合いを欠くような馬ではないと思うが、ちょっとよくわからない。
新潟12R 雷光特別 タイムB
 基準より0秒4速い勝ちタイムだった。ソレイユフルールはおよそ1年ぶりの勝利となった。
1着 ソレイユフルール 
 ソレイユフルールは前半400mが22秒1、後半600m32秒7で逃げ切って54秒8だった。昨年夏にも500万を勝った時にも、今回と同じ馬場差マイナス0秒1で、前半400mが22秒2、後半600m32秒5で逃げ切って54秒7だった。休み明けが嫌われたのか、人気はあまりなかったが、昨年とほとんど同じように走って勝ったという事。ちなみに、昨年も今年も18頭立ての16番ゲートだった。で、昨年もBランクで500万を勝ったが、続く1000万では400m21秒9というハイペースに耐えきれず、13着だった。タイム分析というコーナーでこういう事を言って良いのかどうか甚だ微妙ではあるが、直線1000mは全体のタイムが優秀かどうかはちょっとあまり意味が無い。かつて馬券Summaryで高レベルレースの信頼度が低いのは、芝の短距離という事を述べたが、その究極の信頼度の低いコースが新潟の直線1000m。と言う事で、次走も直線1000mに出たとして、好走できるかどうかは枠順と展開次第となる。
2着 ヒロイックアゲン 
 そしてハナ差の2着が16番人気ヒロイックアゲンだった。ヒロイックアゲンは初めての芝だったが、ダートの短距離で先行した事があるという、直線1000mでは穴を開ける事が多いプロフィールではあった。1番枠からの好走で、展開に恵まれたというラップでもなく、かなり適性は高いと思う。今後もこのコースでは注目。
3着 セイウンアカマイ 
 3着のセイウンアカマイも内枠だったが、こちらもダート短距離で先行していた馬。こういうタイプは内枠で穴を開ける事が多い。こちらも今後も注目。
5着 オーバースペック 
 そして1番人気で5着のオーバースペックだが、行き場がなくなって最後は1枠の2頭よりも内を走っていた。直線1000mの外枠の差し馬というのは、コーナーのあるコースの内枠の差し馬と同じで、行き場を失ってコースロスしてしまう事が多々ある。外枠有利のコースではあるが、先行力がない馬の外枠は必ずしも有利ではないという事。

  馬券Summary
ダービーの着差で秋を占う
 夏競馬が先週で終わり、秋競馬が始まる。3歳馬ではとりあえずダービー馬の動向が注目されるが、ダービーでどれだけ差を付けたかで秋の成績を占えるので、それを紹介する。
ダービーの着差で秋を占う
 1988年から2017年までの日本ダービー馬を2着とのタイム差が大きい順に並べたもの。まず1枚目は0秒2以上の差。特に0秒3以上の差を付けて勝った馬、上の9頭だが、こちら故障で秋のGIに出走できなかった馬も少なくないが、無事に秋を迎えられれば、ほぼレジェンド級。牝馬のウオッカを除いて、3歳限定戦でも古馬相手のGIでも凡走したことがない。0秒2差になるとちょっと微妙になって来るが、菊花賞の成績はイマイチでも天皇賞やジャパンカップでは好走している。続いて2枚目
ダービーの着差で秋を占う
 こちら0秒1差以下。先にタイム差なしだった下の5頭を見ると、秋は全く期待できない事がわかる。そして最後に0秒1差。今年のワグネリアンはここに入るが、昨年レイデオロがジャパンカップで2着と好走するまで、この組は秋のGIで2着以内に入った事なかった。昨年も今年も差がつきにくい超スローペースだったので、ワグネリアンもレイデオロぐらいの活躍をするかもしれないが、イマイチの成績で終わる可能性もかなりあるという事。今回はダービーでの着差・タイム差を取り上げたが、強い馬はその気がなくても千切ってしまうという格言があり、他のレースでも着差は重要。我々はよく僅差で勝った馬に対して、着差以上の強さという表現を用いるが、それよりも現実に千切って勝った馬の方が強い事が圧倒的に多い。
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