2009年3回新潟8日目

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中山 京都
  馬場コメント
さかのぼって8日間の芝の馬場差。この開催に入ってからはマイナス0秒6からマイナス0秒3の間での推移で、大きな変動はなかった。そして先週の芝の馬場差2000m対象の数値は土曜日がマイナス0秒6、日曜日がマイナス0秒5。直線1000mは土曜がマイナス0秒5、日曜がマイナス0秒4だった。
月曜に芝を刈って、ローラー整備は行われなかったが、土曜日は1週前の土曜日と同じだった。土曜日がマイナス0秒6、日曜日はそれより少し掛かるというパターンが4週続いた事になる。1週前と変わらず最後の直線では外が伸びる傾向だったが、新潟の場合直線1000mを除けばコースを選ぶ余地がある。結果に対する影響はあまり大きくない。なお、今年はこの後今週から第4回開催があるが、引き続きAコースが使用される。外伸び傾向は続くだろう。
さかのぼって8日間の馬場差。芝に比べれば変動しているとは言え、マイナス0秒7からマイナス0秒2の間での推移ですから、時計の出方という面で大きな変化はなかった。そして先週の馬場差、1800m対象の数値は土日共にマイナス0秒2だった。という事で、前半4日間はやや速め、後半4日間は水準に近付いていた事になる。
今開催の2週目までよりも時計が掛かった3週目とほとんど同じだった。その3週目は新潟ダートにしては結果的に差しが決まっていたが、先週は通常の新潟ダートという感じ。圧倒的に先行馬が有利だった。


  タイム分析
 2009/09/06 (日)  芝=-0.5 / 直線=-0.4  Aコース
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML
1R T1600 ウエスタンディオ    牡2 未勝利 1:35.4 +0.1 --- +0.5 --- D C
2R T2000 イフリータ    牝3 未勝利 2:01.5 -0.4 --- +0.1 --- C C
5R T1400 サクラエクスプロー    牡2 新馬 1:23.9 +0.7 --- +1.1 --- E C
7R T1800 トウカイソニック    牡3 未勝利 1:47.3 -0.2 --- -0.3 --- C A
10R T1400 ヘヴンリークルーズ    牝4 朝日岳特1000 1:21.3 +0.1 --- +0.5 --- D C
11R T1600 シンメイフジ    牝2 新潟2歳G3 1:34.4 +0.2 --- +0.6 --- D C
12R T1000 ストロングポイント    牡3 500万下 0:55.1 -0.4 --- ±0 --- C D
 2009/09/06 (日)  ダ=-0.2
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML
3R D1800 ケイアイシンドウ    セ3 未勝利 1:54.7 +0.6 --- +0.8 --- D C
6R D1200 ブライトアイザック    牡3 未勝利 1:12.2 -0.4 --- -0.3 --- B C
8R D1800 パンプアップ    牡5 500万下 1:52.5 -0.3 --- -0.7 --- B C
9R D1200 リュウメイ    牝4 出雲崎特500 1:12.5 +0.6 --- +0.7 --- E D

  馬券Summary
今の3歳未勝利戦でメンバーランクA
日曜の7RはタイムランクCだが、メンバーランクはAとした。次走確勝級という様な事を言ったグリッドマトリクスとイルサルトが、3着と8着に敗れたので、そのぐらいメンバーのレベルが高かったんだという言い訳としてAにした訳ではない。メンバーのレベルが高いためか、新潟外回りとしては珍しく流れが落ち着くことなく、先行したグリッドマトリクス・イルサルトは苦しくなった。イルサルトに関してはベストは1600mで1800mは少し長いとも言える。距離が長かった上に厳しい先行になったというのは、12着のタージオンにも言える。個別の馬の分析はさておき、非常にレベルの高い組み合わせだったという事は覚えておきたい。ここの出走馬は次開催の所謂スーパー未勝利に出走権がある馬はもちろんだが、そちらに出走権なくて500万下に出走する場合でも次走注意としたい。
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