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ハヤヤッコ (Hayayakko)

牡 9 (2016/02/10生) 白毛

父:キングカメハメハ (Mr. Prospector系)
母:マシュマロ
母父:クロフネ
戦績:44戦7勝
馬主:金子真人ホールディングス
調教師:国枝栄
生産:ノーザンファーム
賞金:3億614万円

日付 レース名 コメント
2025/03/29 日経賞(G2) 10着 コメントなし
2024/12/22 有馬記念(G1) 15着 ハヤヤッコですけれども、15着でした。先週ね、この馬は走るたびに新たな一面を見せてくれと驚かされるという話をしたんですけどね、まさか有馬記念で引っかかって前に行くという新しい面を見せるとは…。まぁ敗因は明白でしたね、今回。
2024/11/03 アルゼンH(G2) 1着 トップハンデのハヤヤッコが見事勝利を挙げました。最後方追走から大外から長く良い脚を使って、最後の最後で今映像にも映ってたように手前を変えて、もうひと伸びして差し切ったんですよね。戦前はね、もう少し雨が残った方が良いんじゃないかなと思ってたんですが、今回はね割と早めのラップで流れたので、タフな流れになった事によって、この馬の持ち味であるスタミナを最大限に生かしたなという感じですね。8歳馬でトップハンデで勝利ですからね。もう一言で言うなら「立派」と言う他ないですね。
2024/09/01 タイランH 3着 コメントなし
2024/07/14 函館記念H(G3) 12着 ハヤヤッコ、結局12着でした。ちょっとスタートでね躓き気味に出てというところ。ペース的にもね、やっぱりなかなかハヤヤッコ向きではなかったなという感じで、前2年に好走した馬場とはまるで違ってね、ペースも違ったので、この敗戦もやむなしかなと。天気予報共々、僕は当たらないなと思いました。
2024/03/31 大阪杯(G1) 12着 コメントなし
2024/03/10 金鯱賞(G2) 4着 コメントなし
2023/12/09 中日新聞H(G3) 2着 それから2着ハヤヤッコ、ああいう脚が使えたんですね。芝に関してはですね、函館の道悪のような、極端に時計の掛かる馬場でないと厳しいと、1年前に結論が出ていたはずなんですけども、まさかの上がり33秒9ですか。跳びが大きいので、鋭さは感じさせないんですけどもね、鋭く伸びてるんですよね。7歳の暮れにして一皮剥けたようなレースぶりですが、私は狙い所がわからなくなりました。
2023/09/24 オールカ(G2) 10着 コメントなし
2023/07/16 函館記念H(G3) 5着 その2着争いの一角でした5着ハヤヤッコでした。これも上手く立ち回ってね、内めから抜けて来る感じではあったんですけど、昨年が57キロの負担重量。今年はハンデが58.5キロという所で、少なからずそういう部分が影響したかなという感じには見えました。4着マイネルウィルトス・5着ハヤヤッコと、昨年好走した2頭頑張ったんですけど、昨年よりも馬場も良かったですしね、その辺りでさらに良い馬が上にいたと言った印象がありますね。
2023/05/07 新潟大賞H(G3) 6着 これは恐らく道悪適性の高さを買われて、3番人気に支持されたと思うんですよね。馬場にはもちろん対応してたと思うんですが、結局前めにいる馬たちが有利な競馬になりましたからね。展開的に厳しかったと思いますね。
2023/03/12 金鯱賞(G2) 4着 コメントなし
2023/01/15 日経新春H(G2) 6着 コメントなし
2022/12/10 中日新聞H(G3) 5着 コメントなし
2022/08/21 札幌記念(G2) 10着 8番人気10着でした。人気にならない馬ですみませんでした。後方からになった時は展開待ちになる馬。前に行かないと話にならない馬場で、このメンバーではよほど展開に恵まれても厳しかっただろう。
2022/07/17 函館記念H(G3) 1着 ハヤヤッコは1年1ヶ月ぶりの勝利。重賞制覇は3歳時に勝ったレパードS以来で、およそ3年ぶりです。1着ハヤヤッコ、普通の重馬場ではなく力のいる馬場になりましたよね。ダートで重賞勝ちのあるハヤヤッコにとっては、もってこいの馬場だったかもしれません。前半から前につけましたが、周囲にいる馬とは手応えの違いが歴然としていました。3コーナーからは外を通って勝ちに行って、1頭だけマイネルウィルトスが外から並びかけて来たんですが、逆に突き放す芸当を見せ、母父クロフネと同じ芝・ダートの重賞制覇を達成しました。クロフネはG1だったんですけどもね。
ファンの多い馬なんで、えーって言われそうですけど、ダートも芝もこなします。時々大仕事をやってのける血統であるのは認めます。しかし、今回もダート・芝含めて6戦凡走してからの2着なんですよね。ハンデ57キロも大きかったと思います。定量の重賞では厳しいですし、一度勝つとハンデも上がってしまいますからね。しばらくは買わずに人気が落ちてから狙いたいですね。
2022/05/01 天皇賞春(G1) 15着 コメントなし
2022/03/26 日経賞(G2) 5着 コメントなし
2022/01/23 東海S(G2) 14着 コメントなし
2021/12/28 ベテルギ(L) 9着 コメントなし
2021/10/24 ブラジH(L) 4着 コメントなし
2021/10/02 シリウスH(G3) 10着 コメントなし
2021/06/19 スレイプ 1着 コメントなし
2021/05/09 ブリリH(L) 8着 コメントなし
2021/03/28 マーチSH(G3) 5着 コメントなし
2021/03/07 総武S 3着 コメントなし
2021/01/24 東海S(G2) 6着 3番人気のハヤヤッコは6着でした。高速馬場の1800m、しかもハイペースではもう追走で脚を使ってしまったという印象で、もっと長い距離がベストだと思います。
2020/10/25 ブラジH(L) 1着 ハヤヤッコが初めての東京ダート2100mで追込みを決めました。ハヤヤッコは非常に跳びが大きいので、コースや展開が合わずに凡走する事も多いんですが、東京2100mでスローペースにならなければ能力全開ですね。特にラスト200mの伸びは目立ちました。ダートの重賞だと合うコースが少ないのがちょっと問題なんですけども、中京1800mで流れが速くなれば力は出せると思います。出走できれば、チャンピオンズカップの穴馬としたいですね。
2020/09/20 ラジオ日 5着 コメントなし
2020/08/29 BSNH(L) 3着 コメントなし
2020/06/27 アハルテ 10着 コメントなし
2020/05/23 平安S(G3) 12着 コメントなし
2020/03/08 総武S 2着 コメントなし
2020/02/08 アルデバ 10着 コメントなし
2020/01/12 ポルック 2着 コメントなし
2019/08/04 レパード(G3) 1着 ハヤヤッコがデルマルーヴルを交わして抜け出し、重賞初制覇。ハヤヤッコは東京1600mの青竜Sでは伸び負けして8着だったが、東京1600m向きの瞬発力には欠ける。ただ、今回のように1800mでペースが速くなり、スタミナ勝負になると力を発揮する馬で、今回は好走条件が揃ってはいた。どんなコースでも、どんな展開でも上位に来るというタイプではないかもしれないが、多頭数の1800m以上のダート重賞で、瞬発力勝負になるということは少ないので1800m以上であれば、安定して走れそう。
2019/05/12 青竜S 8着 コメントなし
2019/03/23 500万下 1着 ハヤヤッコの前走2着は4コーナーの不利が影響した。今回はスムーズに外めを追走して、直線は余裕を持って逃げ馬を交わして3馬身半差。強かったと思う。ユキチャンとブチコ、シロニイの甥にあたる白毛一族だが、この血統にしては気性が素直で、どんな競馬でもできる。番組にもよるが、オープンのダート戦でも相手なりに走れそうな、そんな1頭だと考える。
2019/03/03 500万下 2着 コメントなし
2019/01/26 500万下 2着 コメントなし
2018/11/17 もちの木500 4着 4着ハヤヤッコは一族にユキチャン・シロニイ・ホワイトベッセル・ブチコなどを持つ所謂白毛のダート向き血統。初めてのダートでも2着争いには加わった。適正はあると思いますし、次走も警戒が必要。
2018/10/20 アイビー 8着 コメントなし
2018/08/05 未勝利 1着 コメントなし
2018/06/24 新馬 3着 3着のハヤヤッコ、白毛のキングカメハメハ産駒。小さいけれど丸みがあって、上々の体つきだった。ジリジリという感じで伸びて来たが、上がり600m推定は最速だった。と言う事で、見た目以上に切れる脚を使っている。
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