| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2022/04/17 | 福島民報杯 | 13着 | コメントなし |
| 2022/02/27 | 中山記念 | 15着 | コメントなし |
| 2021/05/22 | メイS | 5着 | コメントなし |
| 2021/04/18 | 福島民報杯 | 6着 | コメントなし |
| 2021/03/27 | 日経賞 | 11着 | コメントなし |
| 2021/02/28 | 中山記念 | 4着 | コメントなし |
| 2021/02/06 | アルデバラン | 15着 | コメントなし |
| 2020/06/14 | エプソムC | 8着 | コメントなし |
| 2020/05/23 | メイS | 7着 | コメントなし |
| 2020/04/19 | 福島民報杯 | 13着 | コメントなし |
| 2020/02/01 | 白富士S | 4着 | コメントなし |
| 2019/11/30 | チャレンジC | 5着 | コメントなし |
| 2019/10/27 | 天皇賞(秋) | 11着 | コメントなし |
| 2019/09/22 | オールカマー | 6着 | コメントなし |
| 2019/08/18 | 札幌記念 | 10着 | コメントなし |
| 2019/05/26 | 目黒記念 | 4着 | まず4着ゴーフォザサミット。速い流れを追いかけて、一旦先頭に立つ場面はあった。上位3頭よりも重い57キロを背負ってのことですから、復調気配の伺える内容だった。 |
| 2019/03/23 | 日経賞 | 5着 | 5着のゴーフォザサミット、スローの3番手から流れ込んだだけと言った内容だが、18キロ増の馬体には余裕があった。調教の動きは、休養の前よりも良くて、絞れて来れば変わってくると思う。 |
| 2018/09/23 | 神戸新聞杯 | 8着 | コメントなし |
| 2018/08/19 | 札幌記念 | 7着 | コメントなし |
| 2018/05/27 | 東京優駿 | 7着 | コメントなし |
| 2018/04/28 | 青葉賞 | 1着 | ゴーフォザサミットがエタリオウに2馬身差をつけて、重賞初制覇となった。好位の馬群で脚を溜めて、直線も内に刺さりながらもしっかりと伸びた。距離延長・広いコースで良さが出た。牡馬のクラシック戦線は混戦ですから、この馬にもチャンスはある。 |
| 2018/03/18 | スプリングS | 7着 | コメントなし |
| 2018/02/11 | 共同通信杯 | 4着 | 4着ゴーフォザサミットだが、スタートで寄られてちょっと行き脚がつかなかった。最内の後方を回って直線もインから上がり最速33秒2を使って惜しくも4着。今回は少し運がなかったレースだった。 |
| 2017/11/05 | 百日草特別 | 1着 | コメントなし |
| 2017/09/23 | 未勝利 | 1着 | コメントなし |
| 2017/08/20 | 新馬 | 5着 | コメントなし |