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キセキ (Kiseki)

牡 11 (2014/05/13生) 黒鹿

父:ルーラーシップ (Mr. Prospector系)
母:ブリッツフィナーレ
母父:ディープインパクト
戦績:33戦4勝
馬主:石川達絵
調教師:辻野泰之
生産:下河辺牧場
賞金:7億140万円


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日付 レース名 コメント
2021/12/26 有馬記念(G1) 10着 コメントなし
2021/11/28 JC(G1) 10着 コメントなし
2021/10/10 京都大賞(G2) 3着 そして2着がアリストテレス、3着がキセキでした。3着のキセキはここでは地力上位で、スタミナ勝負になったのもおあつらえ向きでしたが、イメージ通りのレースはできたんじゃないでしょうか。力は出し切ったと見ています。
2021/06/27 宝塚記念(G1) 5着 5着のキセキは五分のスタートが切れましたから、序盤から楽に好位につけて、レイパパレと同等に近いレースができました。本来なら流れ込みが叶うんですけれども、この形から速い脚を繰り出せるタイプではないので、レースの上がり600mが34秒7、これでは厳しかったかなと思います。
2021/04/25 クイーンエリザベス2世C 4着 コメントなし
2021/03/14 金鯱賞(G2) 5着 あと3番人気のキセキは5着でした。最後方で折り合って直線で伸びて来ましたね。馬場が悪いと折り合う傾向があるので、もう少し前につけるか早めに動いて来れば、際どかったかと思います。
2020/12/27 有馬記念(G1) 12着 コメントなし
2020/11/29 JC(G1) 8着 コメントなし
2020/11/01 天皇賞秋(G1) 5着 そして5着のキセキはですね、出遅れずかつ引っかかりもせず、久しぶりになんか普通のレースができたという感じなんですけども、まぁ瞬発力勝負で劣ってしまいましたね。2000mならね逃げてしまうのが最も良いと思いますけども、逃げたら逃げたでまた色々難しいんだと思います。
2020/10/11 京都大賞(G2) 2着 そして2着が1番人気キセキ、3着が2番人気キングオブコージで上位人気3頭で決着した。2着のキセキは4コーナーを2回回るコースだと引っかかるが、今回はそういうコースではなく、しかも出遅れて後方。それでも行きたがってはいて、3コーナーから掛かり気味に進出。4コーナーではかなり外を回っていたが、スタミナにモノを言わせて最後まで伸びた。まぁ依然として難しさは残るが、能力は高いですし、特に消耗戦になると力を発揮する。
2020/06/28 宝塚記念(G1) 2着 勝ち馬から6馬身差でキセキが2着。さらに5馬身離れてモズベッロが3着だった。この2着キセキの好走要因、その1は折り合いがついた事。折り合いがついた理由の1つは1周目4コーナーから行きたがった阪神大賞典や天皇賞・春とは違い、4コーナーを2回通るレースでは無かった事。そして何と言っても道悪だと思う。こういう折り合いに難のある馬というのは、馬場がかなり悪いと脚元に集中して引っかかっている暇がなくて、折り合いがつくことがよくある。従ってこの1戦だけで、もう折り合いは大丈夫とはちょっと言えないと思う。
2020/05/03 天皇賞春(G1) 6着 そして3番人気のキセキは結局6着だった。お客さんがいなくても1週目のスタンド前で行く気になってしまった。どうも4コーナーを2回通るコースだとこうなってしまう模様。
2020/03/22 阪神大賞(G2) 7着 何はともあれ1番人気のキセキ7着だったが、派手に出遅れた上にどんどん上がって行って、前半に全く息が入っていないので、仕方のない結果だが、菊花賞を勝ってるとは言え、本質的にステイヤーでは無いんだと思う。母の兄弟にオークス馬のダイワエルシエーロがいる事はいるが、長距離のイメージがまるで無い母系。距離適性以前にまともにスタートを切れないのは、現在問題となっている。
2019/12/22 有馬記念(G1) 5着 その後凱旋門賞に出走し、帰国初戦だったフィエールマン・キセキが4着・5着だった。5着のキセキは出遅れたが、前半に動いたりせず中団で待機。差し馬が上位に来る展開ではあったが、スタミナ勝負になれば位置取りに関係なく上位に来れるという事の模様。
2019/10/06 凱旋門賞 7着 コメントなし
2019/09/15 フォワ賞 3着 コメントなし
2019/06/23 宝塚記念(G1) 2着 そして2着が1番人気のキセキだった。まぁキセキは着差的には完敗だった。前半1000m1分丁度ですから、この馬にすれば楽なペースで、ペース的に言えばタフな消耗戦に持ち込めなかったとも言えるが、同じ2着でも昨秋のジャパンカップほどの強さというのは伝わってこなかった。
川田将雅騎手 自分の競馬はしっかりとしてくれましたし、3着以下は抑え切ってくれたのですが、勝った馬だけは強かったですね。返し馬でもお客さんの期待を凄く感じていただけに、結果で応えられなくて申し訳ありません。

タイムランクBで勝ったリスグラシューが強かったとすれば、それは良いが、比較的緩やかな流れで3馬身差はちょっとガッカリした。これは完敗と言える内容。そもそもこの馬は、逃げ馬なのにスタートが遅い。そして、今回は昨秋の天皇賞とジャパンカップで見せた肉を切らせて骨を断つラップにはなっていない。それをできるのが、東京だけであるとすれば、勝てるレースはジャパンカップ以外にはないんじゃないだろうか。この馬、道悪の菊花賞を勝ったスタミナから、ステイヤー的な使って良化するタイプのイメージもありますから、休み明けよりは、レース間隔を詰めた方が良いタイプのようにも思える。次走がどこかはわからないが、秋最初のレースは危険馬としたい。
2019/03/31 大阪杯(G1) 2着 そして2着にキセキが入って、3着がワグネリアンだった。2着のキセキ、昨秋のピークだったジャパンカップの2着は秋3走目だった。ただ今回は調教の動きが素軽くて、休養明けから戦闘モードに入っていた。逃げたエポカドーロを途中から交わして行く事も可能だったと思うが、恐らく川田騎手の頭には、渋めの馬場だったらこの形でも切れ負けしないとの自信があったんだと思う。クビ差惜敗は200m短い面もあったようにも感じている。いずれにしても宝塚記念は有力候補。
2018/12/23 有馬記念(G1) 5着 そして5着のキセキはジャパンカップで速いタイムで走っての秋4戦目という非常に厳しい状況でも、力を発揮できて、非常にタフな馬だと思う。
2018/11/25 JC(G1) 2着 2着がキセキ、3着がスワーヴリチャードだった。キセキはアーモンドアイばかりレコードだと言われるが、キセキ自体も2分20秒台で走ってるわけですから、持ち味を発揮するため逃げてペースを落とさずという形の作戦取ったが、それが見事ハマったと思う。凱旋門賞云々の話が、インタビューでも出ていたが、キセキもちょっと行ったら面白いんじゃないかなと個人的には思う。それぐらい力をつけていますし、復調もしてきていると思う。
2018/10/28 天皇賞秋(G1) 3着 キセキはやはり川田ジョッキーが非常に良い仕事をしている。残り800mから11秒3とラップを上げて、2番手のアルアインをちょっと引き離す。やはりこういう風に、勝ちに行く競馬をしないと瞬発力勝負には対応できない馬なので、ここがこの馬にとっては勝負所で、ですから最後まで頑張って3着が取れたと思う。非常に良い競馬。
2018/10/07 毎日王冠(G2) 3着 2着は3歳馬ステルヴィオ、3着争いでは外のキセキが内のステファノスにハナ差先着だった。3着のキセキ、この馬も良い体に見えた。ただ、3ヶ月半ぶりの分ちょっと気負いがあったかもしれない。先行策は内枠でもあり、ペースを考えると正解だったと思う。ステファノスと負担重量が2キロ差あって、最後まで抜かせなかったが、これが地力の高さというところで、菊花賞馬らしさは見せてくれたと思う。
2018/06/24 宝塚記念(G1) 8着 1番人気サトノダイヤモンドが6着、2番人気のキセキは8着だった。キセキは随分脚を溜めるなぁという感じで、ちょっとやはり外枠で、レースの組み立てが難しかったと思う。でもひょっとしてワーザーと同じ戦法を取っていれば、もう少し伸びたかもしれない。ちょっと策に走りすぎたかもしれない。
2018/03/24 日経賞(G2) 9着 1番人気のキセキ、9着に終わった。その9着のキセキ、パドックでは硬さもなくて返し馬の走りも本来のバネが効いていた。鞍上はダービーのレイデオロを描いたのかもしれないが、好位で我慢できずに唸って行ってしまったのが誤算だった。負けはしたが、キセキらしいリズムは取り戻していたと思う。次走が正念場だが、見通しは決して暗くないと思う。
2017/12/10 香港ヴァーズ 9着 コメントなし
2017/10/22 菊花賞(G1) 1着 コメントなし
2017/09/24 神戸新聞(G2) 2着 コメントなし
2017/08/05 信濃川H1000 1着 コメントなし
2017/07/15 500万下 1着 コメントなし
2017/03/25 毎日杯(G3) 3着 コメントなし
2017/02/26 すみれS 3着 コメントなし
2017/01/29 セントポ500 5着 コメントなし
2016/12/11 新馬 1着 コメントなし

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