| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2021/10/16 | 府中牝馬S | 18着 | コメントなし |
| 2021/08/01 | 関越S | 8着 | コメントなし |
| 2021/06/20 | マーメイドS | 14着 | コメントなし |
| 2021/04/24 | 福島牝馬S | 4着 | コメントなし |
| 2021/03/14 | 東風S | 13着 | コメントなし |
| 2020/10/24 | 新潟牝馬S | 12着 | コメントなし |
| 2020/06/14 | マーメイドS | 7着 | コメントなし |
| 2020/04/25 | 福島牝馬S | 7着 | コメントなし |
| 2020/03/14 | 中山牝馬S | 10着 | コメントなし |
| 2019/12/14 | ターコイズS | 4着 | 結果的に直線入り口で前に居た馬が1着から3着までを占めてはいるが、後ろから進めた馬に流れは向いていて、4着のフィリアプーラ・6着のデンコウアンジュは流れが向いて、3着争いに加われたという印象。 |
| 2019/09/07 | 紫苑S | 5着 | コメントなし |
| 2019/05/19 | 優駿牝馬 | 10着 | コメントなし |
| 2019/04/07 | 桜花賞 | 15着 | コメントなし |
| 2019/01/12 | フェアリーS | 1着 | フィリアプーラが外から差し切った。中山の芝1600mで連勝。フィリアプーラがAランクで勝った前走は、ハイペース。そして、一転してスローになった今回もしっかり折り合った。4コーナーではこじ開けるように外に出して行って、今回はまぁこじ開けることに成功したが、ワンパターンの差しにこだわっていると、いつか不利を受けるかもしれない。とは言え、タイムは遅くても全く違う流れのレースを連勝したことは評価できるが、レースの上がりが600m34秒台に突入するような場合は、不安もある。 |
| 2018/12/22 | 未勝利 | 1着 | フィリアプーラが2走目で勝ち上がった。前半が34秒5-46秒1で後半が48秒3-36秒7という前傾ラップ。特にラスト200mが12秒8と掛かったため、フィリアプーラとガロシェが一気に差して来た。で、フィリアプーラは互角のスタートから、あえて下げたという感じでだったが、4コーナーで外を回して差を詰め、直線では力強く伸びた。東京のスローで差し届かず、中山のハイペースで綺麗に差し切る辺りはハービンジャー産駒らしいところ。クラスが上がっても、極端な瞬発力勝負にならなければ、好勝負可能だと思う。 |
| 2018/10/14 | 新馬 | 3着 | コメントなし |