| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2023/12/09 | 中日新聞杯 | 11着 | コメントなし |
| 2023/11/12 | 福島記念 | 15着 | コメントなし |
| 2023/10/21 | 富士S | 9着 | コメントなし |
| 2023/08/20 | 札幌記念 | 15着 | コメントなし |
| 2023/07/16 | 函館記念 | 12着 | コメントなし |
| 2023/06/25 | 宝塚記念 | 15着 | コメントなし |
| 2023/04/08 | 未定義 | 5着 | コメントなし |
| 2023/02/12 | 京都記念 | 7着 | コメントなし |
| 2022/11/27 | ジャパンC | 16着 | コメントなし |
| 2022/11/13 | 福島記念 | 1着 | 今回は10番人気でしたユニコーンライオンが逃げ切って、昨年6月の鳴尾記念以来の勝利を挙げました。そうですね、同じく矢作厩舎の管理馬で去年の勝ち馬のパンサラッサはハイペースで飛ばして逃げ切ったんですが、こちらはマイペースの逃げで、終始リズム良く運んで押し切りましたね。元々、宝塚記念の2着馬ですからようやく復調してきた感じはありますね。しかも先週の芝で逃げ切った点は評価できるんですが、やはりこれタイムランクはEなんですよね。その点は皆さんちょっと覚えておいた方が良いかなと思いますね。 |
| 2022/10/10 | 京都大賞典 | 13着 | コメントなし |
| 2022/08/21 | 札幌記念 | 12着 | コメントなし |
| 2022/07/10 | プロキオンS | 16着 | コメントなし |
| 2021/06/27 | 宝塚記念 | 2着 | そして2着がユニコーンライオン、3着がレイパパレでした。2着のユニコーンライオンの長所は、相手なりに走れる点で、これは3歳夏の時点でソラを使いながら連勝した時から見せていた特徴なんですけれども、チークピーシズ着用後は気を抜かずに走れるようになって、フィジカルと充実とが噛み合って来たという事ですが、特に逃げ馬として開眼しました。 |
| 2021/06/05 | 鳴尾記念 | 1着 | ユニコーンライオンが逃げ切って連勝。重賞は初制覇です。管理する矢作芳人調教師はJRA重賞レース通算50勝目となりました。この馬、素晴らしい身体能力がありながらですね、集中して走れない気性は出世を妨げて来ましたけれども、馬具の工夫などの試行錯誤の末ですね、ようやく5歳春に本格化したという印象です。勝負のポイントとなったのは、ラスト600mから11秒1のラップで突き放した時点で、ここで勝負が決まりましたね。クールモアグループが力を入れている、このNo Nay Never産駒のJRA初重賞制覇。この意義は極めて大きいと思いますね。 |
| 2021/05/16 | 弥彦S | 1着 | コメントなし |
| 2021/05/01 | ストークS | 3着 | コメントなし |
| 2020/08/15 | TVh賞 | 11着 | コメントなし |
| 2020/08/01 | STV賞 | 10着 | コメントなし |
| 2020/04/12 | 梅田S | 15着 | コメントなし |
| 2020/03/29 | 武庫川S | 9着 | コメントなし |
| 2020/01/25 | 石清水S | 10着 | コメントなし |
| 2020/01/06 | 新春S | 2着 | コメントなし |
| 2019/12/22 | サンタS | 8着 | コメントなし |
| 2019/10/20 | 菊花賞 | 15着 | コメントなし |
| 2019/09/22 | 神戸新聞杯 | 5着 | コメントなし |
| 2019/07/21 | 松前特別 | 1着 | コメントなし |
| 2019/07/06 | 八雲特別 | 1着 | 1着ユニコーンライオンはデビュー2戦目、つばき賞でワールドプレミアの2着だった。ワールドプレミアがその後、若葉S2着に入っていることを考えても、流石に1勝クラスでは力が違った。今回、体重が20キロ減っていたが、元々530キロを超える大型馬だけに、パドックでも細くは映らなかった。レースでは2番手から3コーナーで逃げ馬に並びかけて、ややズブさを見せながらも、ムチに反応して伸びた。一時は3着ブランクエンドとの競り合いになったが、追われてスッと突き放す脚も見せた。 |
| 2019/04/13 | アーリントン | 5着 | コメントなし |
| 2019/03/17 | スプリングS | 11着 | コメントなし |
| 2019/02/16 | つばき賞 | 2着 | 2着ユニコーンライオンは1戦1勝の外国産馬。父はStorm Cat系の米国血統で、スローの瞬発力勝負は合わないはず。平均に速いペースが合っていたと言えるだろう。しかし、それにしてもよく走っている。次走勝ち上がるようなら、さらに楽しみが広がる。 |
| 2019/01/27 | 新馬 | 1着 | コメントなし |