日付 |
レース名 |
着 |
コメント |
2022/07/31 | クイーン(G3) | 7着 | コメントなし | |
2022/07/17 | 函館記念H(G3) | 12着 | コメントなし | |
2022/04/23 | 福島牝馬(G3) | 8着 | コメントなし | |
2022/03/12 | 中山牝馬H(G3) | 14着 | コメントなし | |
2021/12/18 | ターコイH(G3) | 4着 | コメントなし | |
2021/11/14 | 福島記念H(G3) | 7着 | コメントなし | |
2021/08/01 | クイーン(G3) | 4着 | コメントなし | |
2021/07/08 | スパーキングレディー | 4着 | コメントなし | |
2021/04/07 | マリーンカップ | 4着 | コメントなし | |
2021/03/13 | 中山牝馬H(G3) | 3着 | 3着争いも接戦だったんですが、フェアリーポルカがクビ差先着です。フェアリーポルカは3コーナー手前から長く脚を使っていて、スタミナ豊富なところを見せました。ただ、手応えほど直線で伸びていないんですよね。このトップスピードになりかけて、のめるとこう加減してしまうというところがあるので、道悪が得意という訳ではないですね。 |
2021/02/21 | 小倉大賞H(G3) | 8着 | コメントなし | |
2020/12/19 | ターコイH(G3) | 3着 | そして2着がアンドラステ、3着がフェアリーポルカでした。3着のフェアリーポルカは4コーナーで内にもたれて前と離れ気味になりましたけども、直線はよく伸びました。56キロを克服できた事も大きいと思います。 |
2020/10/17 | アイルラ(G2) | 8着 | 3番人気で8着のフェアリーポルカは道悪は得意のはずですが、前につけて早めに追いかけた事が影響したかなと思います。それからですね力のいる馬場は得意でも、滑る馬場はダメなのかもしれません。 |
2020/08/02 | クイーン(G3) | 6着 | 2番人気のフェアリーポルカは6着だった。これまで54キロ以下でしか好走した事がないだけに56キロは堪えた模様。 |
2020/04/25 | 福島牝馬(G3) | 1着 | コメントなし | |
2020/03/14 | 中山牝馬H(G3) | 1着 | フェアリーポルカが抜け出して重賞初制覇。フェアリーポルカはルーラーシップ産駒らしいしぶとい伸びで重賞初勝利。ちなみに、中山芝の不良馬場で行われた重賞は2012年のアメリカジョッキークラブカップ以来だが、その時の勝ち馬はルーラーシップだった。そして、ルーラーシップは不良馬場の重賞は2戦2勝だった。とは言え、フェアリーポルカが道悪専用かと言うとそんな事はなくて、昨年春にはレース経験を積む毎に鋭さを増していた。こういう成長曲線を描くルーラーシップ産駒は、強くなってしまえば信頼度は高く、良馬場の重賞でも注意したい。 |
2020/01/18 | 愛知杯H(G3) | 4着 | コメントなし | |
2019/10/13 | 秋華賞(G1) | 16着 | コメントなし | |
2019/09/07 | 紫苑S(G3) | 2着 | 2着のフェアリーポルカ、フローラSとオークスは外枠に泣いた。それでもフローラSはパッシングスルーと小差の5着に踏ん張っていて、中距離なら能力は高い。今回は内に入れてスムーズに運べたことが大きいが、立ち回り自体はもともと上手いタイプ。秋華賞も内枠を引けば面白いと思う。 |
2019/05/19 | 優駿牝馬(G1) | 16着 | コメントなし | |
2019/04/21 | フローラ(G2) | 5着 | その後3着から5着まで同タイムの接戦だった。そしてもったいなかったのが、5着フェアリーポルカ。18番枠入った事で、やっぱり2000m東京の外枠ってかなり厳しいですから、若干外を回る形になったので、着差を考えれば、内枠ならと思わせる内容だった。 |
2019/03/23 | 君子蘭賞500 | 1着 | コメントなし | |
2019/01/19 | 若駒S(L) | 3着 | 3着のフェアリーポルカは内で脚を溜めていてロスがなかったとは言え、最後までしっかりしていた。牝馬同士の中距離なら重賞でも上位候補だと思う。 |
2018/12/28 | 新馬 | 1着 | コメントなし | |