2025/03/29 |
日経賞(G2) |
8着 | そして3番人気マテンロウレオは8着でした。序盤に一瞬ハミを噛みかけたんですが、理想の位置をほぼ折り合えて進んでいました。馬場適性はね、道悪は初めてなんでわからないんですが、昨年の日経賞も理想的に進んで4着。少し距離が長い可能性もあります。 |
2025/01/26 |
アメリカ(G2) |
2着 | 2着はマテンロウレオでしたが、マテンロウレオでした。ハイペースだった中京の中日新聞杯では差しに構えて伸びて来ましたが、中山でハイペースではなかった今回は3番手。この自在性がこの馬のと言うか、マテンロウレオと横山典弘騎手のコンビの強みだと思います。4コーナーで外を上がって行く馬たちをやり過ごしてから、内を通って捌いて来たのも流石でしたね。このレース運びで差されたのであれば、勝ち馬が強かったとしか言いようがありません。 |
2024/12/07 |
中日新聞H(G3) |
3着 | その後3着はマテンロウレオ。7ヶ月以上の休み明けだったんですが、太め感はありませんでした。内を捌いて伸びて来ましたね。左回りの直線の長いコースでは、これで重賞は1勝・2着1回・3着1回。4着以下はダービーの13着だけです。左回り専門という訳ではないんですが、直線の長いコースでは安定しています。 |
2024/04/28 |
天皇賞春(G1) |
13着 | マテンロウレオ、ハナを切る競馬だったんですが13着でした。逃げる競馬をして、積極的に行ってラストは結局後退する形になったんですが、やっぱりね今回ハナに行っても、折り合い面課題が残る感じだったので、今後も安定して走れるようになるために、やっぱりあくまでも折り合い次第という事になってくるでしょうね。 |
2024/03/23 |
日経賞(G2) |
4着 | コメントなし |
2024/02/11 |
京都記念(G2) |
9着 | コメントなし |
2024/01/06 |
中山金杯H(G3) |
7着 | 7着はマテンロウレオでした。3番人気でしたけどね、これも1コーナーで軽く不利はあったんですけども、それよりも直線で内にもたれてしまって、ロクに追えなかった事の方が響いたかなと思います。 |
2023/12/02 |
チャレン(G3) |
5着 | コメントなし |
2023/09/24 |
オールカ(G2) |
12着 | マテンロウレオ、残念ながら12着でした。内枠という事で、少し出して行ったら引っかかってしまいました。それと大敗後で、馬の気配もちょっと硬かったような気がします。 |
2023/08/20 |
札幌記念(G2) |
14着 | コメントなし |
2023/04/30 |
天皇賞春(G1) |
5着 | 5着はマテンロウレオでした。距離延長への対応が鍵だったんですが、馬群の中で脚を溜めて、最後は最内を突いてジワジワと脚を使ったんですよね。折り合い面に進境を見せていますし、この走りなら今後の選択肢が広がったと言えますね。 |
2023/04/02 |
大阪杯(G1) |
4着 | その後4着は4歳馬マテンロウレオ、力を見せましたね。4着マテンロウレオは3番手からの流れ込みだったんですが、昨秋に戦列復帰後は一度も凡走がなくて、常に気の張った競馬ができています。今の状態維持すればね、G2くらいならチャンスはあると思います。 |
2023/02/12 |
京都記念(G2) |
2着 | そして2着がマテンロウレオ、3着がプラダリアでした。2着のマテンロウレオは中山金杯と同じ1枠1番でも、スタートが決まった事で、流れに乗せたレースができましたね。4コーナー最内のあの位置にいなければ、2着は取れなかったしょうし、今回考えうる最善の手が打てたと思います。 |
2023/01/05 |
中山金杯H(G3) |
5着 | クリノプレミアムが直線で強引に外に出した時に不利を受けたのが4着のアラタ、5着のマテンロウレオ、そして12着のレインカルナティオでした。マテンロウレオ、こちらもまぁ大きくはないけども、不利があってその後もしっかり伸びている点を評価したいです。 |
2022/12/10 |
中日新聞H(G3) |
2着 | その後2着マテンロウレオ、3着アイコンテーラーも接戦でした。まず2着のマテンロウレオは外枠だったので、いわゆる枠なりの競馬をすると危なかったんですが、1コーナーまでに前の位置を取れた事でロスのない競馬ができました。と言っても恵まれた2着ではなくて、有利になる競馬に自ら持ち込んでの好走という事です。 |
2022/11/19 |
アンドH(L) |
1着 | コメントなし |
2022/05/29 |
東京優駿(G1) |
13着 | コメントなし |
2022/04/17 |
皐月賞(G1) |
12着 | コメントなし |
2022/03/06 |
弥生賞(G2) |
10着 | コメントなし |
2022/02/06 |
きさらぎ(G3) |
1着 | ダンテスヴュー・マテンロウレオの接戦になり、マテンロウレオがハナ差競り勝ちました。マテンロウレオは6着とは言え、ホープフルステークスの最先着馬です。そのホープルステークスも、直線内にいた先行馬たちのレースとなったんですけども、大外から1番伸び脚を見せたのが、この馬でした。まぁ今回は外外を回りながら、直線鋭い脚でダンテスヴューとの競り合いを制していました。 |
2021/12/28 |
ホープフ(G1) |
6着 | コメントなし |
2021/10/30 |
新馬 |
1着 | コメントなし |