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ダノンマジェスティ (Danon Majesty(JPN))

牡11 (2015/04/20生) 鹿毛

父:ディープインパクト Halo系
母:ドバイマジェスティ
母父:Essence of Dubai
戦績:15戦4勝
セリ:1歳 / 2億3760万円 2016年セレクトセール
馬主:ダノックス
調教師:音無秀孝
生産:ノーザンファーム
賞金:6566万円
馬名の由来:冠名+母名の一部

日付 レース名 コメント
2022/07/30 関越S 7着 コメントなし
2022/05/08 新潟大賞典 8着 コメントなし
2022/04/17 福島民報杯 6着 コメントなし
2022/02/13 京都記念 10着 コメントなし
2022/01/16 日経新春杯 10着 コメントなし
2021/11/20 アンドロメダ 6着 コメントなし
2021/05/09 新潟大賞典 6着 コメントなし
2021/03/13 但馬S 1着 コメントなし
2021/01/11 寿ステークス 2着 コメントなし
2020/11/14 岸和田S 2着 コメントなし
2018/07/01 木曽川特別 1着 コメントなし
2018/04/28 青葉賞 8着 コメントなし
2018/03/24 大寒桜賞 1着 1番人気のきさらぎ賞で外へ膨れて9着。楽勝した新馬でもゴール際外にもたれて右回りはどこに飛んでいくかわからないと、左回りのここに矛先を向けてきた。ハミを変えて、腕っぷしの強い内田博幸騎手を配した。スローペースで、ただでさえ行きたがるのをなだめて、逸走しないように囲いを作って、直線は他馬と接触して窮地に追い込まれながらも、最後は鬼追いでクビ差だけ出ていた。そんな勝ち方。鞍上もさぞ疲れたと思う。勝つと負けたとでは大違い。ダービー出走へ向けて首の皮一枚つながったのは確かだと思う。気性の成長が全てだが、この勝ち方が糧となって競馬を覚えてくる可能性はあると思う。次走は恐らく青葉賞だと思うが、こういったやんちゃなオルフェーヴルが好きだった自分としては、ちょっと応援した気持ちがある。
2018/02/04 きさらぎ賞 9着 1番人気のダノンマジェスティが9着に終わった。1番人気9着のダノンマジェスティだが、スタートから外枠で引っかかってしまった。仕方なく行かせた感じで3コーナーで外の4番手まで押し上げた。しかし4コーナーで大きく膨れてしまって、直線も外へもたれるような感じで、思うような脚は使えなかった。
2017/12/24 新馬 1着 コメントなし
:先週の結果分析のコメント
:開催競馬場・今日の出来事

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