2021/02/20 |
ダイヤモH(G3) |
15着 | コメントなし |
2020/11/29 |
JC(G1) |
11着 | コメントなし |
2020/10/11 |
京都大賞(G2) |
6着 | コメントなし |
2020/06/06 |
鳴尾記念(G3) |
1着 | コメントなし |
2019/04/28 |
天皇賞春(G1) |
3着 | その後の3着争いも接戦だった。パフォーマプロミスがエタリオウにクビ差先着。パフォーマプロミスは直前の追い切りをポリトラックに切り替えて、非常にまぁそれが上手く行ったのか、馬の気配は相当良かった。3・4コーナー、ちょっと包まれたのが残念だったが、それでも3着だったと思う。能力の片鱗は伺わせた。 |
2019/02/10 |
京都記念(G2) |
4着 | 4着パフォーマプロミス、ハンデキャップホースなのだろうか、57キロだとちょっとまだ結果が出ていない。 |
2018/12/23 |
有馬記念(G1) |
14着 | コメントなし |
2018/11/04 |
アルゼンH(G2) |
1着 | パフォーマプロミスが直線の追い比べから抜け出した。鞍上のオドノヒュー騎手はJRAの重賞初制覇。これは取り消し明けだったので、状態云々がどうかと言われていたが、速い上がりにも対応しましたし、この馬にとってはむしろ今までのレースぶりの中では一番良かったんじゃないかなと思わせるぐらい、良い内容で勝ち切った。ラストは32秒6で上がっていますし、この切れ味ならちょっとメンバー揃うところで戦っても面白い存在になりそう。 |
2018/06/24 |
宝塚記念(G1) |
9着 | コメントなし |
2018/05/27 |
目黒記念H(G2) |
3着 | その後も人気薄10番人気ノーブルマーズ、3着が1番人気パフォーマプロミスだった。パフォーマプロミスも人気を背負いつつ、ある程度積極的に乗って、一旦は先頭を伺う場面を作った。敗れはしたが、強い内容だったと思う。 |
2018/01/14 |
日経新春H(G2) |
1着 | パフォーマプロミスは3歳9月の遅いデビューから休み休みで3連勝。その後は道悪に苦しんだりしていたが、昨年秋からようやくパンとして間隔を開けずに使えるようになり、本格化した。重賞初出走で1番人気とはやり過ぎかと思ったが、ハンデが3.5キロ差あったとは言え、ミッキーロケットに競り勝ち、それから前の2頭を差しているのだから、内容は1番人気にふさわしかった。6歳馬だがまだ12戦しかキャリアがなく、今年は飛躍の年になりそう。 |
2017/12/23 |
グレイH1600 |
1着 | コメントなし |
2017/11/11 |
比叡S1600 |
3着 | コメントなし |
2017/10/09 |
六社SH1600 |
2着 | コメントなし |
2017/05/13 |
緑風SH1600 |
2着 | コメントなし |
2017/03/26 |
熊野特別1000 |
1着 | コメントなし |
2017/01/29 |
1000万下 |
6着 | コメントなし |
2017/01/08 |
1000万下 |
6着 | コメントなし |
2016/07/17 |
シンガポ1000 |
6着 | コメントなし |
2016/05/21 |
オースH1000 |
1着 | コメントなし |
2015/12/20 |
500万下 |
1着 | コメントなし |
2015/09/21 |
未勝利 |
1着 | コメントなし |