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オメガレインボー (Omega Rainbow)

牡 9 (2016/04/10生) 栗毛

父:アイルハヴアナザー (Mr. Prospector系)
母:ワイキューブ
母父:アグネスタキオン
戦績:49戦7勝
馬主:竹下浩一
調教師:小久保智
生産:岡田スタッド
賞金:2億2866万円

日付 レース名 コメント
2025/03/13 フジノウェーブ記念競走 4着 コメントなし
2025/01/30 梅見月杯 5着 コメントなし
2025/01/03 川崎マイラーズ 5着 コメントなし
2024/12/24 ゴールドカップ 6着 コメントなし
2024/08/20 浦和スプリントオープン 7着 コメントなし
2024/07/31 サンタアニタトロフィー競走 3着 コメントなし
2024/06/19 さきたま杯[指定交流] 8着 コメントなし
2024/05/23 オグリキャップ記念 3着 コメントなし
2024/05/01 かしわ記念 10着 コメントなし
2024/04/04 幸オープン 2着 コメントなし
2024/02/28 フジノウェーブ記念競走 2着 コメントなし
2024/02/20 梅花賞 1着 コメントなし
2023/12/10 カペラS(G3) 9着 コメントなし
2023/11/12 室町SH 12着 コメントなし
2023/10/29 ペルセウH 7着 コメントなし
2023/07/09 プロキオ(G3) 3着 その後3着がオメガレインボーでした。これで重賞では8度目の掲示板という所。まぁ、34戦目の7歳といつも堅実で、本当に頭の下がる馬ではるんですが、重賞で勝ち切るまで行くにはね、展開とかそういった部分の助けは必要なのかなと、今回も思わせる結果でした。
5番人気3着でした。前走のポラリスステークスで59キロを背負って疲労の残りそうな競馬の後を危惧したのですが、間隔を開けて57キロ。危険馬としては、申し訳ないのですが、予想は黒三角を打ちました。1・2着馬に離されたとは言え、前が残る流れを差し込んだのですから、能力が高いです。
2023/04/01 ポラリス 1着 59キロでも力は違うと本命を打ち、その期待に応えてくれました。狭い所から外に出して、2着馬と併せ馬に持ち込んだ鞍上の騎乗も無駄がなかったと思いますし、馬の根性も見事。おかげで馬券も獲りました。と、ここまでは褒めておくんですが、オープンにしては勝ち時計は物足りません。また、2着ケイアイロベージ・3着のテイエムアトムは昇級組でした。こういったところが上位に入った辺り、メンバーレベルの低さにも恵まれていました。このあと、何キロを背負ってどこを使うかわからないんですが、内容の割に厳しい競馬だったのも確かです。この反動も気にかかります。
2023/03/11 コーラH(L) 3着 コメントなし
2022/12/11 カペラS(G3) 5着 4着のオーヴァーネクサスと5着のオメガレインボーは後方待機から内を通って伸びて来ました。かなり展開は向いているだけに、上位3頭には力負けという評価になります。
2022/11/13 室町SH 2着 コメントなし
2022/08/07 エルムS(G3) 3着 そして2着がウェルドーン、3着がオメガレインボーでした。3着のオメガレインボーは昨年の函館で行われたエルムステークスの2着馬。スローペースにハマっての不発というのもある馬なんですけども、1700mでスローペースにならなければ安定しています。
2022/07/09 マリーンH 4着 コメントなし
2022/05/15 栗東SH(L) 3着 コメントなし
2022/03/27 マーチSH(G3) 7着 コメントなし
2022/01/30 根岸S(G3) 5着 コメントなし
2021/12/12 カペラS(G3) 3着 そして2着がリュウノユキナ、その後オメガレインボーが3着に入りました。リュウノユキナから2馬身離れた3着がオメガレインボー、そして1番人気モズスーパーフレアは4着でした。3着のオメガレインボーは今回が初めての1200m。しかも超ハイペースでしたね。という事でもちろん前には行けなかったんですけども、手応えは良くロスなく最内を伸びたとは言え、恵まれただけの3着ではないですね。完全に本格化したと思います。
2021/11/13 武蔵野S(G3) 3着 そして2着が内のエアスピネル、外のオメガレインボーが3着でした。そして3着オメガレインボー、ここ2戦は小回りの1700mで早めに動く競馬を続けてたんですが、今回は一転して溜める競馬で、突き抜けそうな勢いで伸びて来たんですよね。最後は勝ち馬と同じ脚色になったんですが、見せ場は十分の内容でしたね。
2021/08/08 エルムS(G3) 2着 その後の2着がオメガレインボー、3着ロードブレスでした。2着のオメガレインボーは4コーナーではスワーヴアラミスのすぐ後ろにいて楽な手応えだったんですけども、相手のしぶとさに屈したという2着ですね。まぁどういう展開になっても崩れないという強さが身について来たので、重賞勝ちはまもなくだと思います。
2021/07/10 マリーンH 2着 コメントなし
2021/06/05 アハルテ 1着 コメントなし
2021/03/28 マーチSH(G3) 4着 コメントなし
2021/03/13 ポラリス 7着 コメントなし
2021/01/17 門司S 7着 コメントなし
2020/11/14 武蔵野S(G3) 13着 コメントなし
2020/10/10 神無月H(3勝) 1着 コメントなし
2020/07/11 渡島特別(2勝) 1着 コメントなし
2020/06/27 檜山特別(2勝) 2着 コメントなし
2020/05/03 1勝クラス 1着 コメントなし
2020/04/18 1勝クラス 3着 コメントなし
2020/02/15 1勝クラス・若 6着 コメントなし
2020/02/08 1勝クラス 7着 コメントなし
2019/11/24 1勝クラス 11着 コメントなし
2019/08/11 1勝クラス 5着 コメントなし
2019/07/27 1勝クラス 2着 コメントなし
2019/07/07 1勝クラス 7着 あえて狙うとするなら、今回出遅れた7着オメガレインボーだろう。次走は人気が無ければ無いほど、狙い目がある。
2019/06/22 1勝クラス 4着 コメントなし
2019/04/06 未勝利 1着 3ヶ月ぶりの実戦だったオメガレインボーが前走の12着から一変した。1着オメガレインボー、新馬戦をCランク相当で2着した後、2戦目の前走はゲートで立ち上がって惨敗していた。間隔を明けて立て直してきた。外枠から好スタートを切って、逃げ馬の2番手から余裕で抜け出して来た。半姉のファンシーリシェスはダート3勝馬だが、潜在的なスピードはこっちの方が上だと思う。500万下でも通用する。
2019/01/13 未勝利 12着 コメントなし
2018/12/22 新馬 2着 コメントなし
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