2022/08/14 |
関屋記念(G3) |
8着 | コメントなし |
2022/06/12 |
エプソム(G3) |
6着 | まず昨年の勝ち馬のザダルですね。昨年が56キロ、今年は58キロでしたが負担重量よりも馬場が堪えた節があります。それでも接戦の6着ですから、地力は示したと見たいですね。 |
2022/04/02 |
ダービーH(G3) |
10着 | 10着のザダル、テンションが高くてゲートで立ち上がりかけました。そのスタートは出たんですが、直線で行き場を失いました。58キロは影響していないと思うんで、馬が落ち着いていれば重賞2勝の左回りで変わってきます。 |
2022/01/05 |
京都金杯H(G3) |
1着 | ザダルがゴール前抜け出して重賞2勝目を挙げました。鞍上の松山弘平騎手はこの勝利で史上初の東西金杯3連覇を達成しました。ザダルは出遅れて後方待機になりました。外に出す素振りもなく、内でしばらく進路はなかったんですが、前が開いた瞬間に追い出すと鋭く伸びました。加速の鋭さを活かすには、こういう展開や乗り方が理想で、まぁだからこそ成績は安定しませんけども、まぁ1600mで鋭さがより引き出された面もありそうです。まぁ人気になって信頼できるタイプではないんですが、今後もマイル路線を進むのなら注目したいですね。 |
2021/10/23 |
富士S(G2) |
7着 | コメントなし |
2021/09/05 |
新潟記念H(G3) |
13着 | 1番人気はザダルだったんですけどもね、特に不利もなく13着でした。エプソムカップを勝った事が1番人気になった主な理由だと思いますけども、そのエプソムカップはEランクで、3着のファルコニアと4着のヴェロックスが小倉記念で1番人気・2番人気になって、6着・7着でした。当時6着のヒュミドールが小倉記念で2着なんですけども、エプソムカップは直線でかなり大きな不利がありましたね。つまり、エプソムカップのレベルが高くなくて、今回の結果も仕方ないかなと思います。 |
2021/06/13 |
エプソム(G3) |
1着 | 8ヶ月ぶりの実戦だったザダルが勝って重賞初制覇です。ザダルの鞍上石橋脩騎手は、的確な馬場読みができていたと思いますね。外枠でコース選択もスムーズで、直線の進路取りも良かったです。トーセンラー産駒のですね、JRA重賞初勝利になります。トーセンラーのその父はディープインパクトですが、そのディープインパクト産駒の特徴、つまり瞬発力がある事。休み明けは走るという事が出ていてですね、まぁ万能なキズナ産駒とトーセンラー産駒はですね、同じディープの子でもちょっとタイプが違うというような気がしました。 |
2020/10/11 |
毎日王冠(G2) |
5着 | コメントなし |
2020/08/02 |
関越S |
1着 | つまり、勝ったザダル自身のラップはスローという事。そこから上がり32秒8で差し切っているので、ザダル関してはタイムが遅い事を割引材料とする必要はないと思う。この後重賞でも上位可能と見る。 |
2020/05/23 |
メイSH |
3着 | コメントなし |
2020/01/05 |
中山金杯H(G3) |
8着 | コメントなし |
2019/10/20 |
菊花賞(G1) |
13着 | コメントなし |
2019/09/16 |
セントラ(G2) |
3着 | 2着は1枠2頭の争いで、外のサトノルークスが内のザダルにクビ差先着。ここまでの3頭が菊花賞の優先出走権を得た。3着のザダル、初めての敗戦になった。それでも内枠を活かした上手な競馬が出来ていた。マイルCSを勝ち、3200mの天皇賞・春も2着したトーセンラーの産駒。ちょっと意外性がある。ここが4戦目、まだキャリアを考慮に入れると、上積みもあるはず。印象としては2着サトノルークス以上に怖く感じる。 |
2019/05/12 |
プリンシ(L) |
1着 | その権利を得たザダル。道中は好位のインでロスなく立ち回って、最後の直線を向くと、もうほんと狭いスペースをこじ開けるように伸びて来た。この馬、実は中山で連勝してきた馬だが、東京コースでも同じようにレースセンスの良さを発揮した。このまま無事に行けば次走はダービーになると思いますし、力はもちろん秘めているが、さらに相手が強くなった上での距離延長という条件ですから、そこがやっぱりなかなか厳しい部分はあるとは思う。 |
2019/03/10 |
500万下 |
1着 | コメントなし |
2019/01/12 |
新馬 |
1着 | コメントなし |
2018/12/16 |
新馬 |
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