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リュウノユキナ (Ryuno Yukina(JPN))

牡11 (2015/05/16生) 芦毛

父:ヴァーミリアン Mr. Prospector系
母:ネオカラー
母父:クロフネ
戦績:55戦10勝
馬主:蓑島 竜一
調教師:岩戸孝樹
生産:藤川ファーム
賞金:3億7385万円
馬名の由来:冠名+野菜の一種

日付 レース名 コメント
2024/07/18 習志野きらっ 4着 コメントなし
2024/04/16 プリムローズ 11着 コメントなし
2023/12/10 カペラS 4着 その後リュウノユキナは今年は4着でした。過去2年2着だったんですけども、どちらも前半が32秒台でした。で、内を通って伸びて来たんですけども、過去2年ですね上がりは36秒3と36秒8でした。遅い流れの3番手追走で差されて4着なんですけども、自身の上がりは36秒2。まぁこの極端な決め手比べで劣ったというだけで、衰えは感じません。
2023/11/03 JBCスプリ 3着 コメントなし
2023/10/04 東京盃 2着 コメントなし
2023/08/15 クラスターC 3着 コメントなし
2023/04/19 東京スプリン 1着 コメントなし
2023/02/25 未定義 6着 コメントなし
2022/12/11 カペラS 2着 そして2着がリュウノユキナ、3着がジャスティンでした。2着のリュウノユキナは少し出負けしましたが、あまり無理することもなく前に追いつき、直線でしぶとく伸びました。これでダート1200mでは15回続けて3着以内となります。素晴らしい安定感がありますね。
2022/11/03 JBCスプリ 2着 コメントなし
2022/08/16 クラスターC 2着 コメントなし
2022/06/02 北海道スプリ 3着 コメントなし
2022/04/20 東京スプリン 2着 コメントなし
2022/02/20 大和S 2着 2着は地方交流重賞2勝のリュウノユキナ。この馬は初めて58キロを背負う事になりましたが、今回はそれも克服しました。まぁとにかく1200mでは堅実で、このレースを含めてダート1200mでは10戦連続連対。4勝・2着6回なんですけどもね。7歳になりましたが、月に1回ぐらいのローテーションなら全く問題にせずタフに走っています。今年も楽しみにしたいですね。
2021/12/12 カペラS 2着 そして2着がリュウノユキナ、その後オメガレインボーが3着に入りました。2着のリュウノユキナは最内枠から好位を追走し、超ハイペースで直線入り口では馬群が密集していなかった事も幸いしましたけども力を見せました。1400mのJBCスプリントは5着に終わりましたが、1200mでは安定していますね。今後もダート1200mでは常に上位争いは出来そうですけども、来年は7歳になります。いつまでトップを張っていられるかというのが焦点となりますね。
2021/11/03 JBCスプリ 5着 コメントなし
2021/10/06 東京盃 2着 コメントなし
2021/08/09 クラスターC 1着 コメントなし
2021/05/27 北海道スプリ 2着 コメントなし
2021/04/14 東京スプリン 1着 コメントなし
2021/02/21 大和S 1着 コメントなし
2021/01/17 ジャニュアリ 1着 リュウノユキナは6馬身差をつけて圧勝しました。前半600m32秒9と速くなった事で勝ちタイムも速くなったという面はありますが、リュウノユキナは直線入り口では先行2頭の直後。コースロスなく前との差を詰められた事はラッキーでしたが、ハイペースでハマったという勝ち方ではないですね。ダート1200mならちょっと崩れそうもないんですけども、これから57・58キロと負担重量が増えて行ってどうなるかですね。
2020/10/24 室町S 2着 コメントなし
2020/09/26 ながつきS 2着 2着リュウノユキナは前走2回中京1週目のエニフSで6着だったが、長谷川さんが取り上げていた。その2着リュウノユキナ、この馬は前走間隔が空いていて仕上げの過程で調教を緩めた時期があった。それでもこの馬にとって200m長い1400mで見せ場があったので取り上げた。中団外から伸びて0秒4差。高速決着に対応できたのは状態面の上積みと1200mに短縮したからでしょう。常に人気以上に走る。馬券にできるタイプの馬。
2020/09/12 エニフS 6着 前走は芝の函館スプリントステークスを使って15着。これは適性がないので参考外。それ以来の1戦で中間8月中旬から2週間ほど調教を緩めた時期があった。馬体的には仕上がっていたが、中身は万全とはいかなかったと思う。内枠からハナを切ったジャスパープリンスが逃げ切ったが、これを4着のヴァニラアイスと一緒に追走して直線半ばまでは踏ん張っていた。ラストはヴァニラアイスにも離されて飲み込まれたが、これは順調さを欠いた部分と受け止める。中山1200mの京葉ステークス4着、東京1400mの欅ステークス6着などオープン入りしてからのレース内容は悪くなくて、常に着順が人気を上回っている。今回も12番人気だった。ここを使って順調さを取り戻せば一変して良いと思う。ハンデ戦なら狙い目は高まる。
2020/06/21 函館SS 15着 コメントなし
2020/05/30 欅ステークス 6着 コメントなし
2020/04/19 京葉S 4着 コメントなし
2020/03/21 千葉S 10着 コメントなし
2020/01/13 初春S 1着 コメントなし
2019/12/22 フェアウェル 5着 コメントなし
2019/12/07 アクアライン 4着 コメントなし
2019/10/20 北陸S 2着 コメントなし
2019/10/06 藤森S 3着 上位2頭が後方からの追い込みだったのに対し、3着リュウノユキナは先行しての粘り込みだった。リュウノユキナは前走同様、2番手からでも上手に走れていたが、1200mの方が最後までしぶとく踏ん張れる。揉まれてどうかの不安はあるが、レースの幅は広がった。
2019/09/21 大阪スポ杯 4着 コメントなし
2019/08/10 新潟日報賞 16着 11番人気16着だった。前走時に言ったが、やはりダート1200m以下でこそ。先週越後Sを除外されたのが痛かった。できるならこのレースより、今週のテレQ杯で見たかったと思う。
2019/07/20 桶狭間S 11着 逃げたリュウノユキナは離し気味の大逃げ。2番手を進んだエテルニテが直線一杯になって、最下位に沈んでしまった程のハイラップだった。しかし、このペースでもリュウノユキナは残り200mで先頭。最後は流石にバテて11着だったが、見事なレースだったと言える。次走1200mを選んできたら、頭から狙ってみたい。
まぁ何しろ中京の1400mの前半600mで、初めて33秒の壁を破った32秒6ですから、それでしかも1200m時点で先頭ですから、これはもう、バレちゃった感じもあるが、次1200mだったらもうこれは圧勝の可能性はあると思う。なので、次は是非狙いたいなと。この2番手の馬は最下位ですから、11着とは言え、これは大負けではないと考えて良いと思う。 
2019/03/02 播磨S 16着 コメントなし
2019/02/03 1000万下 1着 リュウノユキナはJRAに転入してからでは初勝利。リュウノユキナはJRAでは初めてのダートで、好スタートから逃げ切った。道営で2勝して、2歳時には札幌芝のすずらん賞を勝っている。その後は道営所属のまま中央の芝を使っていたが、結果は出ず、昨年11月に中央へ転厩。芝を2戦した後、久々のダート。しかも中央初ダートだった。好スタートを切ると、楽に先手を取って逃げて、直線入り口では、外に併せて来た1番人気ミッキーワイルドの方が手応え良さそうだったが、いざ追い出されると、逆にミッキーワイルドを引き離して行って3馬身差でゴール。今回は体重26キロ増だったが、体重増、むしろプラスに働いたかのように強いレースを見せた。このレースができるなら、上のクラスでも面白いのではないだろうか。
2018/11/17 1000万下 9着 コメントなし
2018/11/03 河北新報杯 6着 コメントなし
2018/08/11 STV賞 5着 コメントなし
2018/07/14 STV杯 8着 コメントなし
2018/06/16 HTB杯 16着 コメントなし
2018/04/14 アーリントン 12着 コメントなし
2018/02/11 共同通信杯 12着 コメントなし
2017/12/24 クリスマスR 9着 コメントなし
2017/11/12 福島2歳S 2着 コメントなし
2017/10/18 ウィナーズチ 4着 コメントなし
2017/09/30 カンナS 5着 コメントなし
2017/09/03 すずらん賞 1着 コメントなし
2017/08/15 ターフチャレ 4着 コメントなし
2017/08/02 新冠ライオン 1着 コメントなし
2017/07/05 アタックチャ 1着 コメントなし
2017/06/21 フレッシュチ 2着 コメントなし
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