新潟 小倉 札幌
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2019/08/24(土) 札幌11R 2019ワールドオールスタージョッキーズ第2戦

2回札幌3日目  芝2000m(右/C) 基準タイム:2:00.7 次走平均着順:5.83着(12頭)
タイムレベル:E メンバーレベル:C ペース:M 馬場差:-0.5

   


着順 馬番 馬名 B 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 上がり 単勝 人気 完全タイム 次走日付 次場 次レース名 次TL 次ML 次人気 次着順
1着 11 ウインイクシード 牡5 58.0 ティータ 2:02.4 -0.1 37.4(2) 6.4 3 +2.2 2019/11/10 福島 福島記念H(G3) ED12 4着
2着 10 リリックドラマ 牝5 56.0 戸崎圭太 2:02.5 0.1 37.6(6) 17.5 7 +2.4 2019/10/19 京都 トルマリ(3勝) SC4 1着
3着 3 ゴールドフラッグ 牡4 58.0 川田将雅 2:02.6 0.2 37.1(1) 20.4 8 +2.6 2019/09/22 阪神 西宮S(3勝) DD7 9着
4着 1 ドゥーカ 牡6 58.0 ミシェル 2:02.7 0.3 37.5(4) 40.9 12 +2.8 2019/11/16 京都 比叡SH(3勝) DC9 3着
5着 8 マスターコード 牡5 58.0 浜中俊 2:02.9 0.5 37.4(2) 11.4 5 +3.2 2019/10/26 京都 古都S(3勝) SD3 2着
6着 13 オブリゲーション 牡6 58.0 吉村智洋 2:02.9 0.5 37.5(4) 73.4 13 +3.2 2019/09/01 札幌 丹頂SH AD13 6着
7着 6 カリビアンゴールド 牝5 56.0 オドノヒ 2:03.2 0.8 38.0(8) 2.3 1 +3.8 2019/11/03 京都 清水S(3勝) DC2 1着
8着 12 ハナズレジェンド 牡6 58.0 三浦皇成 2:03.4 1.0 37.9(7) 9.7 4 +4.2 2019/09/01 札幌 丹頂SH AD12 2着
9着 14 ロライマ セ6 58.0 オールプ 2:03.5 1.1 38.0(8) 30.2 10 +4.4 2019/10/05 京都 長岡京H(3勝) CC6 7着
10着 4 ペイドメルヴェイユ 牝5 56.0 武豊 2:03.6 1.2 38.4(10) 26.6 9 +4.6
11着 7 マイハートビート 牡4 58.0 藤田菜七 2:03.7 1.3 38.4(10) 6.2 2 +4.8 2019/09/01 札幌 丹頂SH AD9 11着
12着 2 カレンシリエージョ 牝4 56.0 C.ルメール 2:04.5 2.1 39.1(12) 15.5 6 +6.4 2019/12/21 中山 グレイH(3勝) SC14 15着
13着 5 サウンドバーニング 牡7 58.0 的場文男 2:05.0 2.6 39.2(13) 146.8 14 +7.4 2019/12/08 阪神 オリオH(3勝) SC13 9着
14着 9 プロフェット セ6 58.0 ルパルー 2:05.4 3.0 40.3(14) 37.6 11 +8.2

先週の結果分析コメント

馬場コメント
 先週の芝の馬場差2000m対象の数値は土曜がマイナス0秒3からマイナス0秒5への変動、日曜がプラス0秒2からマイナス0秒2への変動。なお、先週の芝の馬場差は3つ分かれている。1500m対象の数値は土曜がマイナス0秒3からマイナス0秒4への変動、日曜がプラスマイナスゼロ。1200m対象の数値は土曜がマイナス0秒4、日曜がプラスマイナスゼロからマイナス0秒1への変動だった。遡って8日間の芝の馬場差を確認しておくと、週によって時計の出方が異なり、先週は今年の札幌の芝では最も時計が掛かっていた。
 金曜から土曜の朝、そして土曜の夜から日曜の朝にかけて雨が降ったのに加えて、土日とも最後の直線が強い向かい風だった。馬場が乾くにつれて速い時計が出る馬場状態になった上に、距離によって風の影響が異なるので、このように非常に複雑な馬場差となった。まず、風の影響は向かい風だったホームストレッチを2回通る1800m以上と、1度しか通らない1500m以下に分けた。もちろん、風の影響は1800m以上の方が大きいという事。馬場差は3種類あるが、1800m以上い関しては全て2000mに換算した馬場差。1200mはもう素で1200m対象。そして1500mは1500m対象の馬場差となっている。そして土曜は1200mが一定、そして日曜日が1500mが一定となっているが、土曜の1200mは7Rと9Rでレースが近かったため。そして日曜の1500mは単純に1鞍しかなかったという事。日曜の1200mは5Rと11Rで、土曜より時間の経過が長いので変動になっている。なお、土曜の1500mもこれは1Rと4Rで土曜の1200mと同様にレース間隔が短いが、距離が長いほど馬場差の変動幅というのは大きくなるので、このようになっている。そして全体の流れとしては、芝が傷んだ日曜の方が含水率とは関係なく、時計が掛かるようになった。こういう流れで来ていると、最終週となる今週は一気に時計が掛かるようになっても不思議ではない。
レースコメント
 基準より2秒2遅い勝ちタイムだった。

ラップタイム:M ペース

200m400m600m800m1000m1200m1400m1600m1800m2000m合計
クラス平均 12.711.112.212.512.512.412.112.011.812.12:01.4
当レース 12.811.612.312.212.311.811.912.211.913.42:02.4
前半1000m:61.2後半1000m:61.2
前半600m:36.7中盤800m:48.2
(600m換算:36.2)
後半600m:37.5

払戻金

単勝11640円3人気枠連6-71,990円8人気
複勝11
10
3
250円
450円
570円
3人気
6人気
8人気
ワイド10-11
3-11
3-10
1,970円
2,760円
2,830円
20人気
34人気
36人気
馬連10-116,370円19人気3連複3-10-1139,920円120人気
馬単11-1012,230円35人気3連単11-10-3197,760円535人気


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