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デュアリスト (Dualist)

牡 7 (2018/05/15生) 栗毛

父:ミッキーアイル (Halo系)
母:デュアルストーリー
母父:エンドスウィープ
戦績:27戦7勝
馬主:サンデーレーシング
調教師:藤田輝信
生産:ノーザンファーム
賞金:1億4732万円

日付 レース名 コメント
2025/03/13 フジノウェーブ記念競走 5着 コメントなし
2025/01/15 ’25ウインタースプリント競走 1着 コメントなし
2024/08/18 NST賞H 8着 コメントなし
2024/07/28 アイビス(G3) 14着 コメントなし
2024/03/17 千葉SH 8着 コメントなし
2024/02/04 令月SH 10着 コメントなし
2023/12/10 カペラS(G3) 8着 コメントなし
2023/11/12 室町SH 3着 コメントなし
2023/08/20 NST賞H 5着 コメントなし
2023/07/23 安達太良 3着 コメントなし
2023/06/04 松風月SH 9着 コメントなし
2023/05/02 かきつばた記念 5着 コメントなし
2023/03/11 コーラH(L) 15着 コメントなし
2022/12/25 りんくう 4着 コメントなし
2022/10/08 大阪スポ 1着 コメントなし
2022/08/21 NST賞H 9着 コメントなし
2022/04/30 天王山S 1着 勝ったデュアリストは好位でレースを進めて、直線半ばから力強く伸びて抜け出しました。以前はもう逃げるか、揉まれない位置で競馬をしないと、全く力を発揮できなかった馬なんですが、そつのないレース運びで勝ちきったのだから驚きましたね。この馬、2歳時には兵庫ジュニアグランプリを制した実力馬なんですよね。ようやくレースを覚えてきましたね。この内容なら、次走も崩れないと思いますね。
2022/02/20 大和SH 5着 コメントなし
2021/12/12 カペラS(G3) 10着 コメントなし
2021/11/14 室町S 1着 コメントなし
2021/08/22 NST賞H 12着 コメントなし
2021/05/02 端午S 6着 脚抜きの良い馬場とは言え、600m33秒5-800m45秒2は超ハイペースです。そのため、ラスト400mが12秒7-13秒5と掛かって、差し・追い込み馬たちが一気に交わして行ったんですけども、勝ち馬から1秒1差なら悪くないと思います。どちらもですね、特に無理する事なく馬任せのままのハイペース先行で、スピードは相当のモノだと思います。これ以上距離が長いと厳しそうですけども、1400mでも少しでもペースを落とせれば、もっと走れるでしょうし、1200mならかなり活躍できると思います。3歳春にですね、JRAに関して言えばダート1200mのオープンがないんですけども、夏以降ですねダート1200m以下なら好走できそうです。
騎手変更:6番 デュアリスト 北村 友一騎手(57.0kg)⇒福永 祐一騎手(57.0kg)
2021/03/13 昇竜S 2着 コメントなし
2020/12/16 全日本2歳優駿【国際交流】 7着 コメントなし
2020/12/02 兵庫ジュニアグランプリ 1着 コメントなし
2020/09/26 ヤマボウ(1勝) 1着 デュアリストが圧勝、中京ダート1400mの2歳レコードを更新。1着デュアリスト、ミスズグランドオーを交わしてハナを主張。そのまま押し切って7馬身差。強かった。阪神のダート1200mの新馬勝ちは、不良馬場でタイムランクがCだったが、この中間は調教の動きが一変。200mの距離延長以上に上積みの方が大きかった。ミッキーアイル産駒、半兄のデュアルスウォード・デターミネーションがダート短距離でオープンまで行っていて、それだけの資質があった。柔軟性のある馬体は兄以上。距離も1600mまでなら保ちそうな気がする。
2020/07/04 新馬 1着 勝ったデュアリストは2番手から抜け出して着差以上の圧勝だった。兄弟にはダート1200mのオープン特別を勝ったデュアルスウォード、現役オープン馬デターミネーションなどがいて、近親には船橋でクイーン賞を勝ったレッドクラウディアもいる。極めつけのダート血統。ダート短距離ならかなりの所まで、行けるのではないだろうか。
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