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バーデンヴァイラー (Badenweiler)

牡 7 (2018/03/19生) 黒鹿

父:ドゥラメンテ (Mr. Prospector系)
母:ヴィートマルシェ
母父:フレンチデピュティ
戦績:20戦7勝
馬主:キャロットファーム
調教師:内田勝義
生産:ノーザンファーム
賞金:1億5280万円

日付 レース名 コメント
2024/06/26 帝王賞競走 10着 コメントなし
2024/05/15 大井記念競走 2着 コメントなし
2023/12/14 神奈川記念【JRA・地方交流】 6着 コメントなし
2023/11/26 カノープH 5着 コメントなし
2023/07/17 マーキュリーカップ 4着 コメントなし
2023/05/28 目黒記念H(G2) 18着 コメントなし
2023/03/16 名古屋大賞典 3着 コメントなし
2023/02/09 佐賀記念 1着 コメントなし
2022/12/04 チャンピ(G1) 14着 コメントなし
2022/10/01 シリウスH(G3) 15着 一方、1番人気のハヤブサナンデクンが7着。3番人気バーデンヴァイラーは15着でした。15着バーデンヴァイラー、2走前のアンタレスステークスに続く大敗です。オープン特別や交流重賞は凌げても、JRAの重賞では力不足と言ったところでしょうか。まぁトモの甘さがネックになっているかもしれません。
2022/07/18 マーキュリーカップ 1着 コメントなし
2022/04/17 アンタレ(G3) 15着 3番人気15着バーデンヴァイラー、前走の総武ステークスは楽勝ですが、タイムランクはEです。ウィリアムバローズに勝った2走前は、相手がスタートで躓いていました。まだこのレベルで上位に食い込めるほどの地力はついてないと思います。
2022/03/06 総武S 1着 コメントなし
2021/12/25 摩耶S(3勝) 1着 コメントなし
2021/12/11 2勝クラス 1着 まぁスタート後にですね、軽く仕掛けた程度で楽に2番手に収まって、向正面でマクられているんですけども、その時ももう力んだりせず、スムーズに回って来て直線入り口で先頭に立つと楽な手応えのまま差を広げて圧勝しました。このクラスに上がってからですね、ダートの超高速馬場、あるいは芝を使ってこう勝ちあぐねたんですけども、良馬場のダートはこれで3戦全て楽勝かつ圧勝です。この後3勝クラスに昇級しても、良馬場のダートならすぐに通用すると思いますし、この後成長すれば超高速馬場のダートにも対応できると思います。
2021/10/03 浜名湖特(2勝) 4着 コメントなし
2021/09/18 大府特H(2勝) 3着 3着バーデンヴァイラーは番組注目馬となっていました。スタートして1コーナーまでの走りが本物ではなかった気がします。下を気にして戸惑っているようなフットワーク。そうこうしている内に、4コーナー手前でも追っ付けられていて、最後は余力がありませんでした。骨折明けを圧勝した反動という事も考えたんですが、今回の場合は初めての水の浮いたダートが敗因だと思います。タイムランクはCになるんですが、乾燥した砂なら巻き返しは容易。今回と同じような馬場になっても、慣れが見込めるので悲観しないで良いと思います。
2021/07/31 1勝クラス 1着 バーデンヴァイラーが圧勝しました。バーデンヴァイラーはスタート直後からガッチリ押さえていましたけども、スピードの違いで先行。さらにコーナーワークによって2コーナーでは先頭に立ちましたが、ずっと外に並ばれたまま。そのため流れは速くなったんですが、手応えは楽なままで気合をつけた程度で、ノーステッキでした。最後200mは流して圧勝しましたね。まぁずっと外に並ばれたままでもリラックスしていたので、馬群で揉まれる展開になっても大丈夫でしょうし、2勝クラスではまだスピードの違いで先行できそうです。もちろんこの内容ならタイム短縮も可能なので、すぐに通用するはずです。
2020/11/15 未勝利 1着 バーデンヴァイラーが単勝1.8倍の支持に応えました。バーデンヴァイラーが圧勝ですね。2着に6馬身、さらに3着は2着から7馬身も離されました。バーデンヴァイラーはデビュー2戦目で初ダート。半姉に交流G2のレディスプレリュードを勝った現役4歳馬マルシュロレーヌ、半兄にダートで4勝しオープン入りしたグレナディアーズがいます。陣営は初めてのダートどんと来いという気持ちだったのかもしれませんが、それにしても強かったですね。いつでも交わせる手応えで逃げ馬の外の2番手を追走。4コーナーでは手綱1つ動かさずに先頭に立ち、その後も気合をつける程度で2着以下を離して行き、結局ノーステッキで楽勝しました。もし目一杯追ったらどのくらい離したか、まぁそら恐ろしい強さですよね。次走、上のクラスでもアッサリ勝ち抜けるのではないでしょうか。
2020/10/11 新馬 3着 コメントなし
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