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アイオライト (Iolite(JPN))

牡9 (2017/03/13生) 黒鹿

父:ローレルゲレイロ Lyphard系
母:ステラアクトレス
母父:オペラハウス
戦績:30戦6勝
セリ:1歳 / 270万円 2018年北海道サマーセール
馬主:田頭 勇貴
調教師:武藤善則
生産:南部功
賞金:1億5608万円
馬名の由来:菫青石(宝石名)

日付 レース名 コメント
2024/05/12 栗東S 7着 コメントなし
2024/03/09 コーラルS 15着 コメントなし
2024/01/28 根岸S 11着 コメントなし
2023/12/03 ギャラクシー 5着 コメントなし
2023/11/05 みやこS 10着 コメントなし
騎手変更:岩田 望来騎手(57.0kg)⇒横山 典弘騎手(57.0kg)落馬負傷のため(11月3日(祝日・金曜)のレースで騎乗の際、落馬負傷したもので、「頚部の負傷」と診断されました。)
2023/06/01 北海道スプリ 2着 コメントなし
2023/05/14 栗東S 1着 コメントなし
2023/03/19 千葉S 4着 コメントなし
2023/02/05 令月S 2着 コメントなし
2022/11/23 浦和記念 3着 コメントなし
2022/11/06 みやこS 15着 コメントなし
2022/08/07 エルムS 8着 コメントなし
2022/06/26 大沼S 1着 コメントなし
2022/05/15 栗東S 14着 コメントなし
2022/03/27 マーチS 13着 コメントなし
2022/01/23 東海S 13着 コメントなし
2021/12/28 ベテルギウス 1着 コメントなし
2021/11/21 福島民友C 2着 コメントなし
2021/09/11 エニフS 8着 前走は4/24、2回東京初日、これもリステッド競走だったオアシスステークス。1600mで0秒7差の6着。追い込み決着のハイペースを先行して残り200mまで先頭。見せ場は十分の内容で、今回は3勝クラス在籍時に3馬身差で楽勝した中京1400mに距離が短縮。絶好の狙い目に見えました。それが外枠から外々を回らされたにしても、伸びを欠いて流れ込んだだけの内容です。まぁ考えてみれば、美浦坂路の追い切りで、格下のキミワテルと併せてついて行くのやっとでした。また、ビシッと追ったのはこの1本だけで、急仕上げだったんだと思います。今回を使った次走は中身が伴ってくるはずです。改めて注目したいです。
2021/04/24 オアシスS 6着 コメントなし
2021/03/13 ポラリスS 6着 コメントなし
2021/02/07 遠江S 1着 コメントなし
2021/01/16 3勝クラス 5着 コメントなし
2020/07/25 越後S 10着 コメントなし
2020/05/03 端午S 15着 コメントなし
2019/12/18 全日本2歳優 2着 コメントなし
2019/12/01 1勝クラス 1着 アイオライトがダートに転じて1200mで2戦2勝。アイオライトは好スタートを切ったが、あえて下げて4番手。ずっと外を回っていたが、いつでも抜け出せるという手応えで、その手応え通り楽々と抜け出した。完全にタイム差マイナス0秒3というのは、ギリギリのBランクだが、残り200mまでは持ったままで、そこからノーステッキで3馬身半差をつけるという大楽勝。タイムはまだまだ詰められるはずだが、2歳・3歳のオープンにダート1200mは無く、なおかつダートの2歳・3歳オープンはメンバーが揃いやすい。よって昇級しても上位候補とまでは言い切れないが、仮に勝てずに来年夏を迎えた場合、ダート1200m以下の2勝クラスでかなり有力となる。
2019/09/15 未勝利 1着 初めてのダートだったアイオライトが強い勝ちっぷりだった。その1着アイオライト、函館の芝で4着・3着。先行して粘っていた。その後少し間隔を明けて、今回の体重が10キロ増。馬が成長したのも見逃せないが、それ以上に血統的にダート替わりが大きかったと見る。半兄のテイエムデジタルはダートで2勝。母の兄弟にダート5勝馬のペルフェット、ハッピーカオルのいる血統。ただ、完全タイム差マイナス0秒3、ギリギリのBランク。1勝クラスに昇級しての扱いはメンバー次第という事になる。
2019/07/07 未勝利 3着 コメントなし
2019/06/16 新馬 4着 コメントなし
:先週の結果分析のコメント
:開催競馬場・今日の出来事

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