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レッドアステル (Red Aster(JPN))

牝10 (2016/02/07生) 鹿毛

父:ディープインパクト Halo系
母:レッドエルザ
母父:Smart Strike
戦績:9戦4勝
馬主:東京ホースレーシング
調教師:国枝栄
生産:ノーザンファーム
賞金:6968万円
馬名の由来:冠名+星(ギリシャ語)。星のように光り輝く存在となるように

日付 レース名 コメント
2021/01/16 愛知杯 12着 コメントなし
2020/10/25 甲斐路S 1着 1番人気1着でした。直線で追い出しを待つ余裕があり、追うと手応え通りに伸びて楽勝でした。直線が長いコースの牝馬限定重賞なら上位可能だと思います。
2020/08/29 オホーツクS 4着 前にいた1番人気のレッドアルマーダが早々に手応えがなくなって下がって来たというのが、誤算だったのか4コーナーで待たされてしまい、そして待たされている内に外から上がって行く馬が複数いて包まれてしまい、さらに直線入り口で外へ出そうとした所も塞がっていて、かなり仕掛けが遅れた。大跳びで元々広いコースが向いていて、札幌がベストの舞台ではない上に進路がなくて仕掛けが遅れてしまっては万事休す。エンジンが掛かりきる前にゴールを迎えてしまった。中京・中山外回り、東京あるいは京都外回りといったコースなら、このクラスもアッサリ勝てると思う。
2020/04/04 湾岸S 2着 あと2着のレッドアステル。スローペースの中、勝ち馬より先に動いていて、上位馬の内最も有利な立場で展開したようにも見える。ただ今回は昇級戦に加えて、牡馬の骨っぽい相手。5ヶ月半ぶりでもあった。キャリア不足を露呈しても驚けない状況を素質だけで克服した印象が強い。やっぱりこの馬は走る。牝馬限定戦を含めてクラス脱出は時間の問題だろう。
2019/10/15 山中湖特別 1着 コメントなし
2019/08/24 ルスツ特別 1着 このレースはスローペースでSLだが、仮にEランクだったとしても勝ち馬の評価は下がらない。そのぐらいの楽勝だった。4コーナーではもうコレ楽勝でしょう…という手応えで、200mを切ってもまだステッキは入らず、ようやく1発入るとグッと伸びて、後は楽なまま。体重が32kg増えていても、全く太め感はなくて、全てが成長分と思われる。2着だったアネモネSの後に、これが500万下だったら、完全タイム差マイナス0秒3なので、自己条件なら好勝負。ただし、大跳びなので中山はベストではないと解説したが、やはりこのクラスでは力が抜けていた。大跳びでも札幌のCコースならコーナリングに苦労することはなかったが、直線の長いコースならもっと走れるはず。次は2勝クラスではなくて、ローズSに出る可能性もあるが、仮にそうであっても差はないと見る。
2019/04/07 桜花賞 14着 コメントなし
2019/03/10 アネモネS 2着 2着のレッドアステルは跳びが大きくて、阪神外回りに向くという点では、ルガールカルムよりも上だと思う。
2018/12/16 新馬 1着 コメントなし
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