| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2020/10/24 | 新潟牝馬S | 13着 | コメントなし |
| 2020/09/19 | ケフェウスS | 11着 | コメントなし |
| 2020/08/16 | 小倉記念 | 10着 | コメントなし |
| 2020/06/14 | マーメイドS | 14着 | コメントなし |
| 2020/05/10 | 新潟大賞典 | 15着 | コメントなし |
| 2019/06/09 | マーメイドS | 1着 | サラスがゴール寸前で差し切り、重賞初制覇。上位5頭は3コーナー10番手以下。ですから、勝因の1つは展開が向いたこと。もう一つは軽ハンデだが、最大の勝因は脚質転換に成功した事だと思う。血統的な事を言うと、母の父Tapitの活躍馬、ディープインパクト産駒ではグランアレグリアとアルーシャがいるが、今回金かオルフェーヴル×Tapitで重賞勝ち馬が出たことは、Tapitの持つ血脈の有効性というの改めて証明することになったと思う。 |
| 2019/05/04 | パールS | 3着 | コメントなし |
| 2019/02/10 | 松籟S | 7着 | コメントなし |
| 2019/01/13 | 日経新春杯 | 10着 | コメントなし |
| 2018/12/09 | オリオンS | 3着 | コメントなし |
| 2018/10/14 | 1000万下 | 1着 | コメントなし |
| 2018/09/08 | 紫苑S | 13着 | コメントなし |
| 2018/06/23 | 京橋特別 | 2着 | 2着のサラスの父はオルフェーヴルで、2012年の宝塚記念の勝ち馬で、こちらもその父はステイゴールドだった。かなり遅い流れでしたから、4コーナー大外の9番手から2着に追い込んだ決め手は強烈だった。この秋には大きな舞台へ駒を進めているかもしれない。そんな可能性を感じさせた。 |
| 2018/06/03 | 城崎特別 | 1着 | コメントなし |
| 2018/01/06 | 福寿草特別 | 5着 | コメントなし |
| 2017/12/10 | 未勝利 | 1着 | コメントなし |
| 2017/11/26 | 新馬 | 3着 | コメントなし |