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メタルスピード (Metal Speed)

牡 5 (2020/03/28生) 黒鹿

父:シルバーステート (Halo系)
母:マイビビアーヌ
母父:Shamardal
戦績:27戦2勝
馬主:HimRockRacingホールディングス
調教師:斎藤誠
生産:タバタファーム
賞金:1億287万円

日付 レース名 コメント
2025/03/23 鎌ケ谷特(2勝) 2着 コメントなし
2025/02/08 テレビH(2勝) 8着 コメントなし
2025/01/26 2勝クラス 7着 コメントなし
2024/12/14 2勝クラス 4着 コメントなし
2024/11/17 2勝クラス 15着 コメントなし
2024/10/06 寺泊特別(2勝) 2着 コメントなし
2024/09/22 木更津特(2勝) 3着 コメントなし
2024/08/10 日高特別(2勝) 3着 コメントなし
2024/07/27 摩周湖H(2勝) 2着 コメントなし
2024/06/16 皆生特別(2勝) 4着 コメントなし
2024/04/13 明石特別(2勝) 6着 コメントなし
2024/03/17 2勝クラス 6着 コメントなし
2024/03/03 2勝クラス 8着 コメントなし
2023/12/10 2勝クラス 2着 コメントなし
2023/11/11 2勝クラス 4着 コメントなし
2023/10/29 堀川特別(2勝) 6着 コメントなし
2023/10/15 鷹巣山H(2勝) 10着 コメントなし
2023/09/10 白井特別(2勝) 3着 コメントなし
2023/05/28 東京優駿(G1) 12着 コメントなし
2023/04/16 皐月賞(G1) 4着 その後4着がメタルスピード、5着ショウナンバシットでした。この2頭はシルバーステート産駒です。渋い馬場を苦にする事なく、どんな状況でも根を上げないで、したたかに走れています。地味な印象の割にはしっかりと仕事をするという感じがしますね。まぁタスティエーラが厩舎力なら、これは種牡馬力、そんな感じがします。改めてシルバーステートに感心しました。
2023/03/19 スプリン(G2) 3着 それから最後に3着に上がったのがメタルスピードでした。出遅れたんですけどもね、まぁ右に行きたがるという、以前あった悪癖はもう完全に解消しておりまして、割れた馬群の間を伸びてもたれたりしてなかったですね。まぁ2000mでどうなのかは分かりませんけども、成長著しいと思います。
2023/03/05 1勝クラス 1着 1番人気1着でした。中山の9頭立てに出走してきた時点で半ば覚悟はしておりましたが、舌を縛った効果なのか、内ラチに寄せられなくても内にもたれなかったですね。一発でこの短所を修正してきた陣営に脱帽するとともに、皆さまにはお詫び申し上げます。申し訳ありません。
2023/01/05 未勝利 1着 最内枠のメタルスピードが5戦目で初勝利です。メタルスピードは右側だけブリンカーをしている馬なんですけども、そういう馬が右回りの最内枠。ただでさえ内枠有利な中山芝1600mで、しかも内が有利なCコースの初日。好走条件が見事に揃っていたんですけどもね、直線で前を交わすために1頭分だけ外に移動した時も内に行こうとしていて、その分差すのに手間取っていました。好走条件が揃いすぎたとは言え、このタイムで走った訳ですから能力は高いんですけども、とにかく右に行こうとする馬なので、コースや枠順に、あるいは展開に左右されるという事ですね。
まず勝ちタイム1分34秒1は同じ日の10Rオープンのジュニアカップの2着馬より速くて、月曜のG3フェアリーステークスの勝ちタイムより速いです。でも実はタイムに価値はないという事ではなく、実際Aランクなんですけどもね、右に行きたがるので右側だけブリンカー着用している馬が、中山芝1600mのCコース初日に最内枠に入って、内ラチ沿いをピッタリ走れたので、もう弱点が出る場面がほぼなかったですね。次走もまた右回りで1枠に入って、しかも内が有利な馬場状態でしたとなるなら、私自身の引きの弱さを呪うばかりですけどもね、どのコースでもどの枠順でも今回のように好走できる馬ではないですよ。という意味で挙げておきます。
2022/12/18 未勝利 3着 コメントなし
2022/10/09 未勝利 3着 コメントなし
2022/09/19 未勝利 4着 コメントなし
2022/08/27 新馬 4着 手応え良く直線に入ったんですけども、残り600mを切って右手前に変えると急に左右に蛇行し始めました。で、ジョッキーは何度か追い出そうとしていたんですけどもね、その蛇行が止まらないので、危なくて本格的には追えず、後ろを確認したりもしていました。残り200mを切ってから左手前に戻すとまっすぐ走るようになりましたけども、すでに前との差は開いていて、手遅れという状況。あとは流れ込んだだけになりました。右手前になると蛇行して左手前に戻ると真っ直ぐ走ったという事は、もうこれは気性の問題ではなくて、右手前が苦手なんでしょう。通常右手前が苦手な馬は、直線で左手前になる右回りなら狙えるという事が多いんですが、ここまでの蛇行を見せられると右回りのコーナーが不安ではありますね。とは言え、何らかの対策はしてくるはずなので、次走が右回りだった場合大きく前進する可能性はあります。
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