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メンアットワーク (Men at Work)

牡 6 (2019/05/10生) 青鹿

父:ドゥラメンテ (Mr. Prospector系)
母:メイシャイン
母父:シンボリクリスエス
戦績:22戦3勝
馬主:千明牧場
調教師:岩戸孝樹
生産:千明牧場
賞金:5017万円

日付 レース名 コメント
2024/01/14 雅S(3勝) 12着 コメントなし
2023/12/16 尾頭橋S(3勝) 10着 コメントなし
2023/11/18 晩秋SH(3勝) 14着 コメントなし
2023/10/08 JRAアH(3勝) 4着 コメントなし
2023/07/22 TUFH(3勝) 4着 コメントなし
2023/05/28 薫風S(3勝) 10着 コメントなし
2022/12/18 北総S(3勝) 3着 コメントなし
2022/12/04 市川SH(3勝) 5着 そして5着のメンアットワークはいつも通りに徐々に脚を使って追い上げようとしたんですけども、流れが速くてなし崩しに脚を使ったという感じですね。1800mのハイペースにはまだ対応できなかったという印象です。
2022/11/06 錦秋S(3勝) 4着 コメントなし
2022/08/28 WASJ第3(2勝) 1着 コメントなし
2022/07/09 1勝クラス 1着 前走未勝利戦で1秒5差の圧勝劇を演じ、番組注目馬となっていたメンアットワーク。終始楽な手応えで、直線に入ってから仕掛け、追ったのは正味150mくらいですね。最後は抑える余裕を見せて圧勝しました。中盤に入った辺りでペースが落ち、タイムランクはSL。メンアットワークがもっと早め仕掛ければ、時計はいくらでも縮まったと思いますが、疲れを残さないようにか、終始馬なりだったために時計は速くありません。しかし、レースぶりを見れば明らかに上のクラスも突き抜けるだけの能力はありそうですね。メンアットワークの祖母スターアルファは牝馬2冠馬ベガの半妹にあたります。米国からの輸入馬アンテイツクヴアリユーを祖とする名牝系ですね。この牝系からは芝で走る馬も多く輩出していますが、アドマイヤドンのようにダートの名馬もいます。次走上のクラスも楽勝するようだと、オープンあるいは重賞での期待も出てきますね。
2022/06/19 未勝利 1着 メンアットワークが圧勝しました。メンアットワークは初めてのダート戦で圧倒的なパフォーマンスを見せました。ラスト400mが12秒0-11秒9の加速ラップで、9馬身差ですからまぁ文句なしのAランクです。まだサンプル数が少ないんでね、ネタにしづらいんですけれども、父ドゥラメンテ・母の父シンボリクリスエスという配合は、ダートの好走率が高いですから、馬券Summaryで取り上げる日も近いかもしれません。
2022/05/01 未勝利 5着 コメントなし
2022/04/09 未勝利 4着 コメントなし
2022/03/20 未勝利 4着 コメントなし
2022/01/15 未勝利 7着 コメントなし
2021/12/26 未勝利 6着 コメントなし
2021/12/12 未勝利 4着 コメントなし
2021/11/27 未勝利 8着 コメントなし
2021/10/09 未勝利 8着 コメントなし
2021/09/20 未勝利 3着 あと3着のメンアットワーク、勝ち馬から1秒1差でEランク相当になります。新馬戦がイクイノックスの1秒差の2着でした。当時1秒2差3着のサークルオブライフがこの日の2R牝馬限定の1600m戦で初勝利を挙げていますが、これはEランクの決着でした。相手に恵まれないと厳しい、そんな感じがします。
2021/08/28 新馬 2着 2着のメンアットワークは前半かなり行きたがっていましたが、抑えて進み勝ち馬が突き放した後だったんですけども、よく伸びて来ました。この気性はですね、ちょっと危うい方向に向かわなければ、次走も上位候補です。
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