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メイショウブレゲ (Meisho Breguet)

牡 6 (2019/04/30生) 栗毛

父:ゴールドシップ (Halo系)
母:メイショウスイヅキ
母父:パイロ
戦績:33戦4勝
馬主:松本好雄
調教師:本田優
生産:三嶋牧場
賞金:1億254万円

日付 レース名 コメント
2025/02/22 ダイヤモH(G3) 7着 コメントなし
2025/01/06 万葉SH 9着 コメントなし
2024/11/30 ステイヤ(G2) 5着 その後1番人気のゴールデンスナップが4着、5着にはメイショウブレゲでした。この2頭、どちらもゴールドシップ産駒なんですけども、ゴールドシップ産駒には直線に坂があるコースを苦手とする馬が多く、ゴールデンスナップは直線が平坦な京都と札幌でしか2着以内がありません。という事で初の中山が課題と思われましたが、やはり直線の坂で脱落しましたね。メイショウブレゲは中京の1勝クラスは勝っているんですが、他の3着以内9回は直線が平坦な新潟・京都・小倉。で、今回が初の中山で、後ろから伸びて来たんですがやはり直線の坂で鈍っていましたね。どちらも直線が平坦なコースならもっと走れると思います。
2024/11/03 アルゼンH(G2) 7着 コメントなし
2024/10/06 京都大賞(G2) 3着 そして3着が最低人気のメイショウブレゲでした。11番人気。この馬、阪神はね苦手なんですけれども、意外と京都は合うんですね。実際、今年1月の万葉ステークスを勝っていますしね。ただ、気が悪くてちょっとアテにできないという所があって、今回頭の高いちょっとね、気の悪い走りをするんですけれども、まぁ上手く決め打ちがハマったという感じが、今回は強かったと思いますね。
2024/05/26 目黒記念H(G2) 10着 コメントなし
2024/04/28 天皇賞春(G1) 8着 コメントなし
2024/03/17 阪神大賞(G2) 8着 コメントなし
2024/01/06 万葉SH 1着 コメントなし
2023/11/18 比叡S(3勝) 5着 コメントなし
2023/10/29 古都SH(3勝) 2着 コメントなし
2023/10/09 六社S(3勝) 6着 コメントなし
2023/07/15 関ケ原S(3勝) 5着 コメントなし
2023/06/04 岸和田S(3勝) 4着 コメントなし
2023/05/07 烏丸SH(3勝) 9着 コメントなし
2023/04/09 競馬法H(3勝) 16着 コメントなし
2023/02/26 松籟SH(3勝) 13着 コメントなし
2023/01/22 海の中道(2勝) 1着 これ上がりの速いレース展開なんですけども、これを3コーナーからマクってゴールまで勢いが落ちなかったどころか、加速しながらのゴールという感じで、ゴールを過ぎてもまだ勢いがありましたね。やはり直線が平坦だと伸びが違いますし、直線が平坦なら早めに動き出しても最後まで伸びます。この後1回小倉・2回小倉の3勝クラスはこの後、芝1200mしかなくてですね、春の新潟も3勝クラスの芝1000mと1800mという事で、ちょっとしばらく合う番組がないんですけども、坂のあるコースの3勝クラスで仮に苦戦が続いたとしても、平坦コースに移った時は忘れずに狙いたい馬です。
2023/01/07 長良川特(2勝) 5着 昇級初戦で外を回りながら、上がり最速タイなんですけども、このレース。上り坂の部分ではむしろ前と距離が離れて行っていて、本当に伸びたのは坂を上り切ってからでした。前走中京で勝った事で、坂のあるコースも克服したかと思いましたけども、やはり本質的には平坦コース向きですね。小倉で直線勝負だと間に合わないという恐れもありますけども、このまま勝てずにですよ仮に、春の新潟の外回りに出てきたらびっしり単勝を買いたいと私は思います。そのぐらい坂があるかどうかで伸びが違いますね。
2022/12/11 1勝クラス 1着 メイショウブレゲが追い込みを決めました。ペース補正マイナス0秒4というスローペースで、完全タイム差マイナス0秒4となっているんですが、メイショウブレゲは追い込んで勝っているので、完全タイム差以上に高く評価できます。これまでは新潟と小倉、つまり直線が平坦なコースでしか3着以内に入っていなかったので、中京で追い込み勝ちを決めたのは成長の証でもあります。2勝クラスでも上位を争えそうです。
2022/08/28 未勝利 1着 メイショウブレゲ、デビューから13戦目初めてのこの2600mでの勝利となりました。このレースはペース補正マイナス0秒5で、完全タイム差マイナス0秒6なんですけども、勝ったメイショウブレゲはペースが遅くなっている時には中団にいて、ペースが速くなった辺りから追い上げて行って差し切っている訳ですから、ペース補正の恩恵を受けておらず、純粋に好タイム勝ちだと言えます。ゴールドシップ産駒なので、平坦コースの芝2600mという条件はかなり合っていたようですけども、それにしても長く脚を使って最後まで勢いが衰えず、スタミナがありますね。これまで平坦の小倉と新潟でしか好走しておらず、芝で1秒以上負けた3回は中京と阪神。坂コースを克服できるかどうかが課題となります。
2022/08/21 未勝利 4着 コメントなし
2022/08/06 未勝利 4着 これまで芝では1800m以上にしか出走しておらず、今回も当初の想定ではね2000mの予定だったんですが、1600mに出走しました。ダッシュがいまいちで後ろからになり、スローペースで前の馬が有利な展開のため4着までだったんですが、直線に入ると早めにポジションを上げて行き、残り400m付近から本格的に追い出すと、まぁ内にもたれ気味になっていましたが、よく伸びていました。これまでの2着3回と3着1回は新潟と小倉で直線に坂がある中京と阪神の芝では12着・4着・11着なんですけども、直線が平坦なコースだと伸びが違うという事を今回も示していました。ただし、今回は距離不足で展開も向かなかったという事ですね。まぁ次走は小倉の1800mか2000mだと思われますが、そこは力を出せる舞台のはずなので注目です。
2022/07/23 未勝利 3着 コメントなし
2022/06/19 未勝利 11着 コメントなし
2022/05/28 未勝利 2着 コメントなし
2022/05/22 未勝利 4着 コメントなし
2022/05/08 未勝利 2着 コメントなし
2022/03/12 未勝利 12着 コメントなし
2022/02/27 未勝利 7着 コメントなし
2022/02/13 未勝利 2着 コメントなし
2022/01/29 未勝利・若 4着 コメントなし
2022/01/15 新馬 16着 コメントなし

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