| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2023/02/19 | フェブラリー | 15着 | コメントなし |
| 2022/12/29 | 東京大賞典 | 6着 | コメントなし |
| 2022/11/30 | クイーン賞 | 3着 | コメントなし |
| 2022/11/03 | JBCレディ | 3着 | コメントなし |
| 2022/10/06 | レディスプレ | 3着 | コメントなし |
| 2022/07/06 | スパーキング | 1着 | コメントなし |
| 2022/05/05 | かしわ記念 | 1着 | コメントなし |
| 2022/04/13 | マリーンC | 1着 | コメントなし |
| 2022/03/02 | エンプレス杯 | 1着 | コメントなし |
| 2022/01/26 | TCK女王盃 | 2着 | コメントなし |
| 2021/12/28 | ベテルギウス | 2着 | コメントなし |
| 2021/11/28 | カノープスS | 1着 | コメントなし |
| 2021/10/30 | 西脇S | 1着 | コメントなし |
| 2021/09/20 | JRAアニバ | 5着 | コメントなし |
| 2021/06/12 | 2勝クラス(牝) | 1着 | コメントなし |
| 2021/04/04 | 2勝クラス(牝) | 9着 | コメントなし |
| 2021/03/20 | 矢作川特別 | 9着 | コメントなし |
| 2021/02/27 | 2勝クラス(牝) | 3着 | コメントなし |
| 2020/11/21 | 西湖特別 | 6着 | コメントなし |
| 2020/06/13 | 2勝クラス(牝) | 3着 | ショウナンナデシコは内の3番手で脚を溜めていたが、ペースが遅いので前が失速せず、速めに外から追い上げる馬もいて、直線に入っても囲まれたまま。全く追えなかった訳ではないが、大跳びなので窮屈なポジションから追い出しが遅れるとエンジンが掛かりきらない。3歳1勝クラスをBランクで勝っているので、牝馬限定の2勝クラスは勝てるだけの能力があるはず。 |
| 2020/05/17 | 青竜S | 4着 | コメントなし |
| 2020/04/11 | 1勝クラス | 1着 | コメントなし |
| 2020/03/28 | 君子蘭賞 | 6着 | コメントなし |
| 2020/01/19 | ネモフィラ賞 | 2着 | コメントなし |
| 2020/01/06 | 1勝クラス | 7着 | コメントなし |
| 2019/11/16 | もちの木賞 | 4着 | コメントなし |
| 2019/09/29 | 新馬 | 1着 | ショウナンナデシコが圧勝だった。1着のショウナンナデシコ、1000m通過1分3秒1は新馬戦としては、平均だが中盤から後半にかけての800mが1F13秒台と遅くて、補正込みのBランク。いずれにしろ、7馬身差の圧勝だった。感心したのは栗東CWの調教では少し掛かり気味になっていたのに、実戦では他馬に先に出られても、マイペースを守れる我慢が効いていた事。オルフェーヴル産駒の牝馬で、母のショウナンマオの3勝はダート1800mだった。番組次第だが1勝クラスでも注目という事だが、ちょっとこれも配合が面白くて、面白いと言うか、父がオルフェーヴルで、母の父がダイワメジャー。という事はサンデーサイレンスの3×3。オルフェーヴル自身がノーザンテーストの4×3を持っている。そしてダイワメジャーの母の父がノーザンテーストですから、ノーザンテーストの5×4×4にもなる。という事は、ノーザンテーストの特徴である、成長力。それがてんこ盛りみたいな感じの血統。ですから、芝の可能性もあるし、ひょっとしてひょっとすると大物になる可能性もあるんじゃないかなという事で、ちょっと注目して行きたいと思う。 |