2014年1回京都1日目

馬場コメント
 1週目の芝の馬場差2000m対象の数値は日曜月曜ともに、マイナス1秒0だった。
 例年の1回京都よりも速い時計の出るコンディションだった。前年の10月の京都が芝がAコースで行われ、11月の京都がBコースとCコース。そして年明けの1回京都がAコースというこのパターンは、もう今年で5年連続だが、1ヶ月間保護されていた内側4mの馬場状態が良いので、過去4年と同じように今年も前と内が有利という馬場だった。しかも例年の1回京都より速い時計の出るコンディションなので、後方から外を回していると厳しかった。この開催は全てAコースが使用される。
 先週の馬場差1800m対象の数値は日曜がプラス0秒1、月曜がプラス0秒3だった。
 馬場差は水準レベルで、なおかつ1・2着馬の脚質と言うか、道中の位置取りもいろいろバラエティに富んでいて、何か偏りがあるという馬場でもなかったという事は、補足することはないということ。
馬場差・基準タイム一覧

レース順表示

タイム分析 2014/01/05 (日)  芝=-1.0
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML
5R T2000 ショウナンパンドラ    牝3 未勝利 2:01.0 -1.1 -0.4 -0.5 -1.0 B B
6R T1600 アドマイヤメテオ    牡3 新馬 1:33.8 -2.0 --- -1.2 -0.8 A C
9R T2000 サトノロブロイ    牡3 福寿草特500 2:00.1 -1.1 --- -0.1 -1.0 C C
11R T1600 エキストラエンド    牡5 京都金杯HG3 1:32.5 -0.2 --- +0.6 -0.8 D C
12R T1400 ラーストチカ    牝4 1000万下 1:21.7 +0.4 -0.2 +0.9 -0.7 E C

2014/01/05 (日)  ダ=+0.1
R 距離 勝ち馬 2着 性齢 条件 走破T T差 P補正 完T差 馬場差 WL TL ML
1R D1800 トラキチシャチョウ    牡3 未勝利 1:54.6 +0.3 --- +0.2 +0.1 C C
2R D1200 ペイシャモンシェリ    牡3 未勝利 1:12.4 -0.6 --- -0.7 +0.1 B C
3R D1800 サイモンガーランド    牝5 500万下・牝 1:53.3 +0.7 --- +0.6 +0.1 D C
4R D1900 セイスコーピオン    牡4 500万下 2:00.5 +1.3 --- +1.2 +0.1 E C
7R D1400 マルカファイン    牡5 500万下 1:24.7 +0.2 --- +0.1 +0.1 C D
8R D1800 シンゼンレンジャー    牡5 1000万下 1:52.0 +0.2 --- +0.1 +0.1 C C
10R D1800 マイネルバイカ    牡5 初夢S1600 1:50.7 -0.3 --- -0.4 +0.1 B C

         

6R新馬
2着 ヤマノフェアリー 番組注目馬
番組注目馬
 
5R未勝利 勝ち馬の中から次走注目できる馬
1着 ショウナンパンドラ コメントなし
6R新馬 勝ち馬の中から次走注目できる馬
1着 アドマイヤメテオ コメントなし
6R新馬 番組注目馬
2着 ヤマノフェアリー コメントなし
馬券Summary
今の中山芝ではディープインパクト産駒は軽視
後ほど
ナチュラルハイ30%OFF
↑ナチュラルハイ30%OFF↑


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