2026年1回東京2日目

開催一覧
2026/02/01 (日)
東京 京都 小倉
2026/01/31 (土)
東京 京都 小倉
2026/01/25 (日)
中山 京都 小倉
2026/01/24 (土)
中山 京都 小倉
2026/01/18 (日)
中山 京都
2026/01/17 (土)
中山 京都
2026/01/12 (月)
中山 京都
2026/01/11 (日)
中山 京都
2026/01/10 (土)
中山 京都
2026/01/05 (月)
中山 京都
2026/01/04 (日)
中山 京都
出走馬確定後の木曜に更新しています。リアルタイムで走破時計やタイム差の更新はいたしません。リアルタイムを求められる方は、走破時計と基準タイムから引き算してください。土曜の夜に土曜分の結果、日曜の夜に日曜分の結果は反映する予定です。
タイム分析
2026/02/01 (日)  芝=---  Dコース
R 距離 レース名 基準T 走破T T差 ペース 平均RPCI 1着 2着 3着
9R T1800 セントポ(1勝) 1:47.7 --- --- 57.05
10R T1400 節分S(3勝) 1:21.2 --- --- 51.99
2026/02/01 (日)  ダ=---
R 距離 条件 基準T 走破T T差 ペース 平均RPCI 1着 2着 3着
11R D1400 根岸S(G3) 1:22.8 --- --- 44.19

注目馬出走
先週の結果分析の番組内で取り上げられた馬の出走情報です。
R レース名・馬名 前走
東京09R セントポ(1勝) 5.フジガイフウ 前走
3着のフジガイフウは出遅れた上に狭くなって後ろからになりました。直線でよく伸びていますね。展開が向いての差しではないので、次走も要注意です。
東京09R セントポ(1勝) 10.ミッキーマーメイド 前走
7月の小倉芝1800mの新馬戦でデビューして5着でしたけれどもね、上がり600mは最速でした。そこでまぁ終いを伸ばすレースをした事が、2戦目の今回に繋がりましたね。上り600mは最速タイでしたけれども、内容的には完勝で、今年のフェアリーステークスをタイムランクBで勝った全姉のエリカエクスプレスとは、現時点ではタイプが全く違いますね。東京の芝2000mを上手に走り切ったということでね、今後の選択肢は広がりました。父はエピファネイア。Sadler's Wells4×3の近親交配っていうのがですね、これがインパクトのある配合になっている馬です。
東京09R セントポ(1勝) 11.ラストスマイル 前走
5着はラストスマイル。先行してね、ラストまでしぶとく粘ったんですが、2走前の未勝利戦でパントルナイーフの2着なんですよね。これぐらいやれる馬だと思います。
東京10R 節分S(3勝) 10.タイセイカレント 前走
まぁスローペースで、いわゆる行った行ったの決着ですね。内から外に出していたらもう間に合わないので内を狙ったんですが、スローペースで前が止まらないので、抜けるスペースができず。まともに追えたのは一旦前と差がついてしまった残り80mぐらいからでしたかね。脚を余しています。東京1400mのスローペースの2勝クラスを追い込んで勝った直後だったんですけどもね。流石に阪神内回りのスローでは厳しかったですし、物理的にね、前が空かないという不利もあったので、4着なら上々。直線の長いコースの1400mなら3勝クラスでも勝負になると思います。
東京11R 根岸S(G3) 3.ウェイワードアクト 勝ち馬注目 前走
スッと先行したんですが、3コーナーで他馬と接触する場面があったんですよね。そして最後の直線に向いてからもなかなかスペースができなくて、追い出しをこう待たされる形になったんですよね。それでも前が開くとしっかりと伸びて差し切りました。勝ち時計以上に強くて、オープン特別なら力が上でしたよね。今回で11戦目となるんですが、全て馬券圏内に入っている馬なんですよね。中でも東京コースでは抜群の成績を誇って、次走仮に年明けの根岸ステークスぐらいに出てきたとしても、当然有力の1頭になるかなと思います。
東京11R 根岸S(G3) 5.オメガギネス 前走
そして2番人気オメガギネスは7着でした。出負けしたあと、後方で脚が溜まってるように見えたんですが、追うと伸びを欠いたんですよね。60キロを背負った前走が強かっただけに、今回57キロでこの内容はちょっとわからない部分ありますしね。次走もう1回見直したいなという思いもありますね。
東京11R 根岸S(G3) 17.フリームファクシ 前走
それから1番人気のフリームファクシは結局6着でしたね。M.デムーロ騎手のコメントによると。今回はね馬場が深く感じたというコメントがありました。スタート自体もちょっと一息で、前半から後方になってしまいましたし、3コーナーではね、空馬の影響も受けて、仕掛け自体もちょっと遅れた感じがありました。今回に関しては参考外と考えても良いのかなと言うというところはあります。
東京11R 根岸S(G3) 22.ロードフォンス 前走
5着はロードフォンス。中団の馬群で折り合いをつけて、スムーズに進路を確保したんですが、僅かに伸び負けましたね。この馬やっぱり1400mベストかなと。調子そのものは良かったと思います。
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