| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2026/02/10 | 初音S | 10着 | コメントなし |
| 2025/12/07 | 元町S | 4着 | コメントなし |
| 2025/10/12 | 三年坂S | 5着 | コメントなし |
| 2025/07/26 | 関ケ原S | 8着 | コメントなし |
| 2025/04/12 | あけぼのS | 11着 | コメントなし |
| 2025/01/12 | 新春S | 5着 | コメントなし |
| 2024/10/27 | 国立特別 | 1着 | コメントなし |
| 2024/06/01 | 聖護院特別 | 2着 | 1番人気2着でした。先細りする血統と、次がオークスの前哨戦になると見て危険馬としましたが、テンションを考えてここまで待機し、頭数も負担重量も有利な状況でした。体重増は成長分。2着がラッキーだったくらいです。 |
| 2024/03/23 | 君子蘭賞 | 1着 | 新馬・特別を連勝です。ローテーション的にはオークストライアルのフローラステークス辺りが、次走有力だと思います。新馬・ファンタジーステークスを連勝して、牡馬相手に朝日杯フューチュリティステークスで1番人気で4着だった、ミスエルテの子供なら、ある程度人気になるはずです。ただ、元来この牝計は先細りの傾向があります。ミスエルテは朝日杯の後、9連敗して引退。その半妹で、新馬・ベゴニア賞を連勝したミアマンテも以降は14連敗と後が続きませんでした。今回の勝ち方は、ある意味格好良かったんですが、あくまで牝馬限定の自己条件です。オープンに入ると微妙です。さらに血統的な傾向も加味すると、危険な匂いがします。 |
| 2024/01/14 | 新馬 | 1着 | ミエスペランサがハナ差競り勝って初陣を飾りました。ミエスペランサは4コーナー出口で外の馬を押し出しながら外に出て、押し返されてもこじ開けるように進路を確保して抜けて来ました。新馬戦にしては前半のラップは速かったんですが、中盤が緩んでおり、ゴールに向かって速くなるラップでしたから、ハナ差でも差した事が優秀だと思います。 |