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タツダイヤモンド (Tatsu Diamond)

牡 5 (2020/04/13生) 鹿毛

馬主:野田政義
調教師:長谷川浩
生産:ニッコウファーム
賞金:6129万円

日付 レース名 コメント
2025/03/22 立雲峡H(3勝) 16着 コメントなし
2025/02/15 下関S(3勝) 15着 コメントなし
2024/12/28 カウント(3勝) 8着 コメントなし
2024/11/16 キビタH(3勝) 4着 コメントなし
2024/10/19 北陸SH(3勝) 7着 コメントなし
2024/08/31 長篠SH(3勝) 9着 コメントなし
2024/07/14 佐世保S(3勝) 2着 コメントなし
2024/05/26 渡月橋S(3勝) 6着 コメントなし
2024/04/28 ライスシ(3勝) 4着 コメントなし
2024/03/30 仲春特別(2勝) 1着 コメントなし
その他:10Rで、14番タツダイヤモンドに騎乗し第1着となった藤岡 康太騎手(栗東:フリー)は、史上58人目・現役27人目のJRA通算800勝を達成しました。 コメント あと1つということは分かっていたので、なんとかここで決めたいと思っていました。本当に数多くの騎乗依頼をいただいた上で、色んな関係者の方の、色んな思いに支えられて達成できた数字だと思っていますので、本当に嬉しく思います。 ナミュールでG?を勝たせていただいたことで、皆さんから注目していただけるきっかけになり、その上でいい流れで今年も年明けから乗れているかなと感じていますが、勢いのある後輩も数多く出てきていますし、もっともっとうまくなりたいという気持ちは持っています。 多くの方にお集まりいただき、本当にありがとうございます。明日もG?がありますし、天候にも恵まれていますので、ぜひ皆さん競馬場で競馬を楽しんでいってください。今日はありがとうございました。
2024/03/03 西日本新(2勝) 3着 3番人気3着でした。前半34秒4で後半34秒6というラップは、小倉芝1200mのコース形態を考えると、もうこれスローペースで、そのため折り合いを欠いている馬が多かったんですが、この馬にとっては追走が楽なペース。さらにこの馬は直線が平坦だと伸びるので、2着にハナ差まで来ましたけども1200mらしいペースだと追走に苦労する事が多いので、特に中山などのハイペースになりやすくて直線に坂のあるコースでは狙いを下げるべきだと思います。
2024/01/13 2勝クラス 11着 まぁ出遅れて後方になった事が敗因の全てとされて、次も人気になりそうなんですが、元々ゲートに課題がある馬です。珍しく好スタートを切れて、前に行けた前走は前半600mが34秒2という超スローになって、恵まれたというだけの2着だったという事で危険馬としていたんですけどもね、今回は出遅れなくても前半600m33秒4のペースでは前には行けなかったはずで、中団辺りから伸びていたとしても3着以内には入っていないと思います。次も出遅れる確率はそこそこ高いですし、出遅れなくても普通の1200mのペースでは前に行けない確率が高く、という事で引き続き危険馬とします。
2023/12/23 キャンド(2勝) 2着 このレースですね、スタート直後の先行争いが見た目にはもの凄く激しくて、ペースが速そうに感じたんですけどもね、実際には600m通過34秒2。前半が下り坂の中山1200mとしてはかなり遅くて、2勝クラスではこれまで前に行けてなかったタツダイヤモンドが3番手につけてなおかつ行きたがってるように見えるぐらい手応えが良かったのは、ペースは遅かったからですね。遅いペースの3番手で、別に後ろから差されているという訳ではないので、悪い内容とまでは言いませんけども、1200mの普通のペースだと恐らく位置が今回より大分下がってしまうので、それなら間に合わないだろうと読みます。
2023/11/25 2勝クラス 4着 そして私の狙い馬タツダイヤモンドですね。これ4着に負けたんですよね。好スタートを決めたのは良かったんですが、道中少し力んでたんですよね。それが終いの伸びに影響したと思いますし、もう引っかかる事はないと思って推したんですがね、これも見立てが甘かったと言わざるを得ないですね。
2023/11/11 2勝クラス 4着 このレース、途中からトップキャストが引っかかってハナに立ったんですが、2番手以下はゆったりと構え、流れは先行馬に味方したんですよね。実際、2番手のシロンが勝って、3番手のレッドヒルシューズが2着でした。そんな中、タツダイヤモンドはご覧のように4コーナー14番手だったんですが、長く良い脚を使って外から追い上げて来たんですよね。ラスト600mはレースラップより1秒6も速い、33秒6で上がって来ました。以前はね、ほんと引っかかったりして折り合い面の難しさを見せてたんですが、今はそういう点が解消されてきましたね。近走ずっと2桁着順が続いて、今回は4着でしたからね、次走もそんなにすごく人気にはならないと思うんですよね。ですから、まぁここは狙ってみたいと思いますね。
2023/10/22 壬生特別(2勝) 10着 コメントなし
2023/09/30 勝浦特別(2勝) 16着 コメントなし
2023/05/27 葵S(G3) 13着 コメントなし
2023/04/29 ゆきつば(1勝) 1着 タツダイヤモンドは前走の未勝利戦を太めの状態ながらBランクの時計で勝って、今回は昇級戦だったんですが、中団追走から一気に伸びて差し切りましたね。以前は折り合い面で不安を抱えてたんですが、今は調教でも実戦でも折り合えるようになってきていますね。次走も1200mの距離なら、通用するレベルにはあると思いますね。
2023/02/11 未勝利 1着 タツダイヤモンドはまぁ前走ですね、逃げて4着でした。今回は控えるレースで、折り合いをつけて、まぁ見事な勝利でしたね。この辺りはですね、藤岡康太騎手の連続騎乗の妙という所でもあるんですが、これは今後に繋がる良い勝ち方です。父はサトノダイヤモンドです。
2023/01/22 未勝利 4着 コメントなし
2022/12/17 未勝利 3着 コメントなし
2022/10/15 新馬 6着 コメントなし
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