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ライトクオンタム (Light Quantum)

牝 5 (2020/02/04生) 青鹿

父:ディープインパクト (Halo系)
母:イルミナント
母父:Quality Road
戦績:8戦2勝
馬主:社台レースホース
調教師:武幸四郎
生産:社台ファーム
賞金:5714万円

日付 レース名 コメント
2024/04/20 福島牝馬(G3) 中止 コメントなし
競走中止:3コーナーで先に転倒した15番シンリョクカに触れて転倒したため競走を中止 馬:異状なし 騎手:福島市内の病院へ搬送(頭部の負傷)
2024/02/04 小倉日経 3着 コメントなし
2023/12/16 ターコイH(G3) 5着 コメントなし
2023/07/30 クイーン(G3) 9着 コメントなし
2023/05/21 優駿牝馬(G1) 17着 コメントなし
2023/04/09 桜花賞(G1) 8着 そして2番人気ライトクオンタムは8着でした。好発を切ったんですがね、しばらくして折り合いを欠きました。その分だと思います。広いところに出しても伸び切れなかった。そういう事ですね。逃げと追い込みでの連勝です。真ん中の位置での競馬の経験に乏しかったという事だと思います。
2023/01/08 シンザン(G3) 1着 ライトクオンタムの勝利により、ディープインパクト産駒は全ての世代でJRA重賞を制しました。そして、鞍上の武豊騎手は37年連続のJRA重賞勝利で、重賞勝利数は350となりました。ライトクオンタムはスタートでアオって5番手。ずっと外に逃げ気味で、直線でも外に行っていましたが、まぁディープインパクト産駒らしい決め手を発揮しました。少頭数で、しかも馬群がバラける展開だったので、もう素質だけで勝ったという感じですけども、多頭数だと難しそうな内容ではありましたね。
その他:武 豊騎手(栗東:フリー)は11R「日刊スポーツ賞シンザン記念(G?)」で2番ライトクオンタムに騎乗し1着となり、中央競馬史上初となるJRA重賞通算350勝を達成しました。 コメント 昨年の日本ダービーを勝って重賞349勝というのは知っていましたが、それから中々勝てず、年明け早々に達成することができて嬉しく思います。また重賞400勝を目指して頑張ります。
2022/11/12 新馬・牝 1着 現2歳世代では数少ないディープインパクト産駒ライトクオンタムの逃げ切り勝ちです。勝ったライトクオンタムは父がディープインパクト、母がアメリカG1の勝ち馬という良血馬ですね。レースで無理することなくハナに立って、そのまま危なげなく逃げ切りました。ディープインパクト産駒らしい、スナップの効いた軽い走りで、素質は高いと思いますね。馬体が一回り成長すれば、さらに楽しみは増します。
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