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トップキャスト (Top Cast(JPN))

牝7 (2019/02/22生) 栗毛

父:ダイワメジャー Halo系
母:トップライナーII
母父:サンダーガルチ
戦績:19戦2勝
馬主:G1レーシング
調教師:高橋康之
生産:ノーザンファーム
賞金:2141万円
馬名の由来:最高のキャスト。母名より連想

日付 レース名 コメント
2024/02/11 太宰府特別 13着 コメントなし
2023/11/11 2勝クラス 18着 コメントなし
2023/08/20 手稲山特別 13着 コメントなし
2023/07/29 2勝クラス 10着 コメントなし
2023/07/08 潮騒特別 4着 コメントなし
2023/06/25 HTB杯 13着 コメントなし
2023/04/30 邁進特別 9着 コメントなし
2023/01/22 2勝クラス 9着 コメントなし
2022/12/25 キャンドル賞 16着 コメントなし
2022/10/29 2勝クラス 10着 コメントなし
2022/08/21 手稲山特別 14着 コメントなし
2022/07/17 湯の川温泉 5着 コメントなし
2022/07/03 函館道新S杯 11着 コメントなし
2022/05/28 葵ステークス 10着 コメントなし
2022/03/20 1勝クラス 1着 コメントなし
2022/02/05 春菜賞 16着 コメントなし
2021/11/28 白菊賞 7着 コメントなし
2021/09/04 札幌2歳S 5着 4着のオンリーオピニオンと5着のトップキャストは展開が厳しかったですし、特にトップキャストは4コーナー途中で手前が変わって、逆手前で走っていて、そこでスピードが鈍っていましたね。何か問題があったのかもしれませんけども、立て直せばもっと走れると思います。
2021/07/25 新馬 1着 トップキャストが後続を寄せ付けず、逃げ切りました。芝1800mの新馬戦と言えばまぁ超スローペースになりがちなんですけども、このレースは1000m通過1分0秒2と平均ペース。逃げたトップキャストはそこからペースを落とさず、4コーナーでは追走している馬たちの方が苦しくなって差を広げ、直線では内にもたれ気味でしたけども逃げ切りました。このペースでも向正面では何か行きたがってるぐらいで、もうスピードが有り余っているという感じでしたね。デビュー戦でこの勝ち方をすると、次に馬群に入ったり、あるいはスローペースに付き合ったりすると力を出せないのではないかという危惧はあるんですけども、能力能力は高いですね。まぁ次走もスピード任せのレースをすれば、上位可能と見ます。
:先週の結果分析のコメント
:開催競馬場・今日の出来事

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