| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2024/02/04 | 山城S | 7着 | コメントなし 競走中疾病:競走中に鼻出血を発症 |
| 2023/12/28 | カウントDS | 7着 | コメントなし |
| 2023/12/03 | 南総S | 14着 | コメントなし |
| 2023/11/05 | 醍醐S | 5着 | コメントなし |
| 2023/10/21 | 北陸S | 3着 | コメントなし |
| 2023/09/02 | テレQ杯 | 6着 | コメントなし |
| 2023/08/19 | 佐世保S | 3着 | コメントなし |
| 2023/04/08 | 船橋S | 8着 | コメントなし |
| 2023/02/26 | 下関S | 9着 | コメントなし |
| 2023/01/29 | 巌流島S | 13着 | コメントなし |
| 2022/11/06 | 道頓堀S | 7着 | コメントなし |
| 2022/10/22 | 北陸S | 3着 | コメントなし |
| 2022/09/10 | 汐留特別 | 1着 | コメントなし |
| 2022/08/21 | 耶馬渓特別 | 3着 | コメントなし |
| 2022/07/24 | 雲仙特別 | 2着 | コメントなし |
| 2022/05/28 | 葵ステークス | 3着 | 3着ブレスレスリー、道中は勝ち馬の後ろのポジションにつけて、一旦2番手に浮上したんですよね。差す形で結果を残せたのは収穫ですし、今後に向けては明るい材料ですね。 |
| 2022/04/16 | 1勝クラス | 1着 | コメントなし |
| 2022/03/26 | 1勝クラス | 3着 | コメントなし |
| 2021/11/21 | 秋明菊賞 | 2着 | コメントなし |
| 2021/09/05 | 小倉2歳S | 6着 | コメントなし |
| 2021/06/06 | 新馬 | 1着 | タイムランクはEになりますけれどもね、ブレスレスリーはアメリカンペイトリオット産駒としてはJRA初勝利になります。アメリカンペイトリオットの父はWar Frontで、その父はDanzigになります。このレースの上がり600m最速タイはですね、2着と3着馬の35秒8なんですが、ブレスレスリーはそれより0秒1遅いだけの35秒9で逃げ切った訳ですから、逃げ馬がですね、最速に近い上がりで逃げ切っている訳ですから、これは強いと言って良い訳で、タイム以上の評価をする必要があると考えました。 |