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エシカル (Ethical)

牡 7 (2018/04/14生) 黒鹿

父:ハーツクライ (Halo系)
母:ウーマンシークレット
母父:Sadler's Wells
戦績:11戦1勝
馬主:吉田和美
調教師:高橋文雅
生産:ノーザンファーム
賞金:1407万円

日付 レース名 コメント
2022/11/26 1勝クラス 7着 コメントなし
2022/10/30 聖籠特別(1勝) 6着 コメントなし
2022/08/13 湯沢特別(1勝) 9着 コメントなし
2022/06/26 1勝クラス 13着 コメントなし
2022/05/15 1勝クラス・若 2着 コメントなし
2021/10/31 1勝クラス 1着 コメントなし
2021/09/05 未勝利 10着 コメントなし
2021/08/22 未勝利 3着 コメントなし
2021/06/27 未勝利 4着 1番人気4着でした。4コーナーでかなり外を回り、直線半ばで左ムチに変えると、外ラチ近くまで寄って行き、その後は内に刺さるというロスの大きいレースになってしまった。スムーズならかなり際どかったはずだが、無念。
2021/05/02 未勝利 3着 少し出負けして、さらにダッシュが鈍くて後ろからになりました。レースはペース補正が0秒8も入る超スローペースだったので、後ろからでは非常に厳しかったんですが、直線で外に出すと鋭く伸び、ゴールの時点でもまだまだ伸びそうな勢いでした。1月にですね中山ダート1800mの新馬戦で1番人気になったんですけども、その時は内で砂を被って進みが悪く12着。そこからレース間隔を空けて成長を促し、東京の芝で大きく前進しました。ハーツクライ産駒らしく直線が長いコースの芝で本領発揮したということだと思います。スタートが遅い点はちょっと課題になりそうですが、まだまだ成長しそうですし、東京や新潟外回りの芝ならすぐに1勝目を挙げられそうです。
先ほどタイム分析で述べましたけども、レース間隔を空けて成長を促し、初めての芝で後ろからになったんですけども、超スローペースを追い込んで来て3着というのが主な根拠なんですけども、母の父がSadler's Wellsなんですけども、これで父がサンデーサイレンス系という馬は、2歳戦とかですね3歳初期から重賞で活躍したのはアンライバルドぐらいで、他はクレッシェンドラヴとかねサトノルークスとかジャミールとか、まぁ力を発揮するようになったのは3歳春の後半以降です。今回の好走は芝に変わった事と馬が成長した事のその両方によるものと思われます。更なる成長も期待できるので、次走は狙えると判断しました。
2021/01/17 新馬 12着 コメントなし

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