【お知らせ】 メンバーシップで広告非表示・TARGET用ファイルをダウンロード

シェダル (Schedar)

牡9 (2017/03/31生) 栗毛

父:ゴールドアリュール Halo系
母:マイティースルー
母父:クロフネ
戦績:19戦10勝
馬主:シルクレーシング
調教師:長南和宏
生産:ノーザンファーム
賞金:8484万円
馬名の由来:カシオペヤ座のα星。本馬の誕生日である3月31日の誕生星

日付 レース名 コメント
2022/09/29 姫山菊花賞 4着 コメントなし
2022/08/12 摂津盃 1着 コメントなし
2022/06/30 黄梅特別 1着 コメントなし
2022/05/05 兵庫大賞典 2着 コメントなし
2022/03/30 薫風特別 1着 コメントなし
2022/03/09 春暖特別 1着 コメントなし
2022/02/04 梅見月杯 3着 コメントなし
2022/01/02 初夢賞 1着 コメントなし
2021/12/08 紀州うめぶた 1着 コメントなし
2021/08/28 BSN賞 8着 コメントなし
2021/06/13 三宮S 7着 コメントなし
2021/05/09 ブリリアント 9着 コメントなし
2021/03/07 総武S 12着 コメントなし
2020/12/19 仲冬S 1着 コメントなし
2020/08/23 大通公園特別 1着 コメントなし
2020/07/25 大倉山特別 3着 コメントなし
2020/05/17 青竜S 8着 コメントなし
2020/03/08 1勝クラス 1着 1コーナーまではスペロデアと激しい先行争いになって、1・2コーナーのコーナーワークで前に出たものの、ずーっと後ろから突かれていて、1000m通過は1分1秒3。ハイペースがたたって4コーナーでは手応えが悪くなって、そしてなおかつ後続が接近して来たので、そのまま飲み込まれてしまっても不思議ではなかったが、そのまま差を保って逃げ切った。ラスト200m13秒8とかなり失速してはいるが、かナルシストとしてはいるんですけどもハイペースの逃げで4コーナーで手応えが悪化しながら、並びかけられる事もなかった訳ですからかなり強い内容だと思う。新馬戦が完全タイム差マイナス1秒5だったので、1勝クラスをDランクで勝つというのは、ちょっと物足りないが、タイムが遅くなった原因はペースがきつかった事なので、オープンでも好勝負可能と見る。
2020/01/18 新馬 1着 シェダルが圧勝した。シェダルはストライドは大きいが、しなやかさがあるのでスタート直後からスピードに乗り、スッと2番手につけるとずっと楽な手応え。持ったまま4コーナーで先頭に立つとぶっちぎった。父がゴールドアリュールで、母の父がクロフネという血統ではあるが、大跳びでしなやかさもあるので、芝でもやれそう。とは言え、昇級していきなり芝の重賞に出たりすると微妙だが、1勝クラスのダートならかなり有力。1勝クラスなら芝でも上位可能と見る。
:先週の結果分析のコメント
:開催競馬場・今日の出来事

当サイトに掲載されている情報はその正確性を保証するものではありません。情報の修正依頼・ご要望等はこちらへ by ittai
since 2001.06.26 -