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ゴルコンダ (Golconda)

セ 8 (2017/04/02生) 鹿毛

父:ヴィクトワールピサ (Halo系)
母:ゴレラ
母父:Grape Tree Road
戦績:9戦1勝
馬主:サンデーレーシング
調教師:木村哲也
生産:ノーザンファーム
賞金:866万円

日付 レース名 コメント
2021/12/12 1勝クラス 中止 コメントなし
競走中止:4番 ゴルコンダ(石川 裕紀人騎手) 疾病を発症したため、最後の直線コースで競走を中止 馬:鼻出血 騎手:異状なし
2021/10/24 1勝クラス 5着 コメントなし
2021/09/11 1勝クラス 8着 コメントなし
2021/07/17 南相馬特(1勝) 11着 コメントなし
2020/12/26 立志賞(1勝) 16着 コメントなし
2020/08/02 1勝クラス 4着 コメントなし
2019/08/31 札幌2歳(G3) 6着 一方、1番人気のゴルコンダ6着だった。ゴルコンダは同じ札幌1800mの未勝利戦をタイムランクAで勝ったが、当時とは馬場状態が違いすぎましたし、楽に逃げた前走とは違って、ダッシュがつかず前半は後方。それでも強気にマクって行ったが、それで押し切れるほどここで能力が抜けていたという訳ではなかった。で、タイムランクAで勝って札幌2歳Sでマクって行って止まったというのは、実は昨年のウィクトーリアと同じだが、ウィクトーリアは後にフローラSを勝った。こういう馬は能力は高いので、札幌2歳Sで人気を裏切っても見捨てない方が良いと思う。
2019/07/27 未勝利 1着 1番人気ゴルコンダの圧勝だった。ゴルコンダがペースを落とさない逃げで圧勝した。新馬戦は東京コースの超スローペースで、直線で一旦先頭に立ったものの、切れ負けして差されるというヴィクトワールピサ産駒らしい負け方をしていたが、小回りコースでペースを落とさない先行策を取ると、バテない強みが活かせる。先々、クラシック路線に乗ると切れ味勝負でどうかという課題は出てくると思うが、同じコースで行われる札幌2歳Sでは有力馬の1頭となりそう。
2019/06/09 新馬 3着 3着のゴルコンダは馬体の良さで言えば、勝ち馬と双璧だったが、最後は瞬発力の差が出た感じだろうか。ただ、自分でレースを作りに行ってのモノですし、外の方が馬場が良かった分もあるので、その差があるかと思う。次走も有力。
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