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ブルーノジュネス (Bruno Jeunesse)

セ 8 (2017/05/01生) 鹿毛

父:トーセンファントム (Halo系)
母:ワルツオブキャット
母父:Songandaprayer
戦績:17戦2勝
馬主:島川隆哉
調教師:宗像義忠
生産:エスティファーム
賞金:2435万円

日付 レース名 コメント
2022/01/22 障害未勝利 11着 コメントなし
2021/11/21 障害未勝利 中止 コメントなし
競走中止:6番 ブルーノジュネス(石神 深一騎手) 2周目1号障害飛越着地時に転倒したため競走を中止 馬:異状なし 騎手:異状なし
2021/10/02 障害未勝利 3着 コメントなし
2021/09/11 障害未勝利 3着 コメントなし
2021/07/10 障害未勝利 3着 コメントなし
2021/05/29 2勝クラス 9着 今回これ去勢明けでして、それで体重が14キロ減っていましたがそれは問題ないですね。しかし、レースでは前半に頭を上げて折り合いを欠いていました。前半に折り合いを欠いた割には直線に入っても粘っていましたけども、最後は息切れ。ただし、これは前半に折り合いを欠いたため息切れしたと言うより、休み明けで追い切り本数が少なかった影響で息切れしたと思われます。1勝目は初ダートで完全タイム差マイナス1秒0だったように、基本的な能力は高いので、去勢後の追い不足のレースを使って上向けば一変する可能性が十分にあります。次走は注意したいですね。
2021/02/28 2勝クラス 16着 コメントなし
2020/08/15 1勝クラス 1着 このレースの前半400mから1000mにかけてのラップが13秒2-13秒4-12秒9と遅く、休み明けで入れ込んでいた事もあって、抑えるのに苦労していたが、直線に入るまで我慢させてから外に出すとラスト200mは良く伸びた。今回に関してはペースが遅かった事を考慮してもタイムは平凡だが、この馬の力を出し切れたとは言えないレース内容だった。この後クラスが上がればペースが速くなるとは限らないが、気分良く走れるペースや展開になれば2勝クラスでも上位可能と見る。
2020/06/06 未勝利 1着 ブルーノジュネスは初ダートで初ブリンカー。ダートに適性を示しブリンカーの効果もありましたし、10キロ絞れて体つきも良くなっていた。東京ダート1600mとしては遅い流れでの先行抜け出しだが、余裕があり1勝クラスでもすぐに通用しそう。
2020/05/10 未勝利 4着 コメントなし
2020/04/12 未勝利 4着 コメントなし
2020/03/14 未勝利 5着 コメントなし
2019/12/07 未勝利 5着 コメントなし
2019/10/14 未勝利 8着 コメントなし
2019/09/21 未勝利 3着 3着ブルーノジュネス、函館の2戦はオーソリティやブラックホール、強敵を相手にしていた。放牧明けで12キロ減。馬体に締まりが出た事で、時計勝負にも対応してきた。内からしぶとく伸びて来ている。まだ勝ち負け必至とまでは言えないが、一応の目処は立てている。
2019/07/20 未勝利 6着 コメントなし
2019/07/07 新馬 3着 コメントなし

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