| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2021/05/30 | 障害未勝利 | 1着 | コメントなし |
| 2021/05/09 | 障害未勝利 | 2着 | コメントなし |
| 2021/04/10 | 難波S | 9着 | コメントなし |
| 2021/03/28 | 鈴鹿S | 13着 | コメントなし |
| 2021/03/13 | 但馬S | 7着 | コメントなし |
| 2020/12/06 | 逆瀬川S | 11着 | コメントなし |
| 2020/09/27 | 内房S | 7着 | コメントなし |
| 2020/09/05 | 日高S | 6着 | コメントなし |
| 2020/08/15 | TVh賞 | 3着 | コメントなし |
| 2020/07/18 | 阿武隈S | 4着 | コメントなし |
| 2020/05/02 | 福島放送賞 | 1着 | コメントなし |
| 2020/04/11 | 丹波特別 | 6着 | コメントなし |
| 2020/03/28 | 両国特別 | 3着 | コメントなし |
| 2020/01/11 | 逢坂山特別 | 6着 | コメントなし |
| 2019/12/28 | フォーチュン | 7着 | コメントなし |
| 2019/12/14 | 2勝クラス | 10着 | コメントなし |
| 2019/11/02 | 二本松特別 | 1着 | 1年前に5回京都の新馬戦でAランクの勝ちタイムをマークしていた馬で、当時レースセンスが良いと強調した。ただ、その後馬券圏内に入る事ができなかったが、休み明け2走目の今回は距離を延ばして中距離戦に出走して、鮮やかに差し切った。緩みのないペースで進んで末脚を活かせる流れになった事は確かだが、シャンデフレーズが後続を離して逃げていますし、2番手以下はさほどキツい流れではなかったはず。つまり、前崩れに乗じただけの差し切りではなく、調子が戻って来たと判断したい。昇級しても注意が必要。 |
| 2019/10/20 | 十日町特別 | 6着 | コメントなし |
| 2019/06/22 | 鶴橋特別 | 9着 | コメントなし |
| 2019/06/02 | 1勝クラス | 4着 | コメントなし |
| 2019/05/18 | 早苗賞 | 6着 | コメントなし |
| 2019/02/09 | あすなろ賞 | 9着 | コメントなし |
| 2019/01/14 | 京成杯 | 9着 | コメントなし |
| 2018/12/08 | エリカ賞 | 5着 | コメントなし |
| 2018/11/18 | 新馬 | 1着 | カフジジュピターは序盤こそ少し行きたがっていたがすぐに折り合って、離れた2番手を追走して、大逃を打ったメイショウオオタカの1000m通過が1分1秒5なので、この馬の位置取りならスローペースと言える部類。そして直線半ばで先頭に立つと、後続の追撃を許さなかった。レースセンスが良いですし、昇級しても崩れることはなさそう。 |