| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2021/10/16 | 白秋S | 6着 | コメントなし |
| 2021/05/23 | フリーウェイ | 16着 | コメントなし |
| 2021/04/24 | 晩春S | 3着 | コメントなし |
| 2021/03/07 | うずしおS | 6着 | コメントなし |
| 2021/02/13 | 雲雀S | 12着 | コメントなし |
| 2020/11/21 | 奥多摩S | 5着 | コメントなし |
| 2020/10/17 | 白秋S | 10着 | コメントなし |
| 2020/05/24 | フリーウェイ | 3着 | コメントなし |
| 2020/05/03 | 晩春S | 6着 | コメントなし |
| 2020/02/23 | 斑鳩S | 5着 | コメントなし |
| 2019/12/28 | 立志S | 16着 | コメントなし |
| 2019/11/16 | ユートピアS | 9着 | コメントなし |
| 2019/08/25 | 五頭連峰特別 | 1着 | 1000m通過が1分0秒8でレース上がり600mは33秒6。そしてタイムランクはSL。これを上がり32秒9で差し切るというのは、新潟外回りでは珍しくないが、そういう勝ち方をするのはだいたいサンデーサイレンス系などの切れる血統の馬。タートルボウル産駒が新潟外回りでこの勝ち方をしたのは歴史的快挙だと思う。このレースを含めて、タートルボウル産駒は新潟外回りで3勝しているが、過去の2勝は新馬戦。そしてタートルボウル産駒が芝1400m以上で上がり32秒台というのは初めて。特に瞬発力勝負が苦手な血統なのに、切れ味のある馬は出世しやすいが、どういうことかというと、血統的特徴からズレている馬は出世しやすいということ。この馬は母の父ディープインパクトから瞬発力を受け継いでるのかもしれないが、サンデー系の軽い切れ味とはちょっと違う感じがする。先が楽しみ。 |
| 2019/08/03 | 1勝クラス | 1着 | コメントなし |
| 2019/04/21 | フローラS | 17着 | コメントなし |
| 2019/03/10 | アネモネS | 5着 | コメントなし |
| 2019/02/17 | 未勝利 | 1着 | コメントなし |
| 2019/02/03 | 未勝利 | 5着 | コメントなし |
| 2018/11/25 | 未勝利 | 3着 | コメントなし |
| 2018/11/03 | 新馬(牝) | 2着 | コメントなし |