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タケショウベスト (Takesho Best(JPN))

牝12 (2014/05/10生) 鹿毛

父:キングズベスト Mr. Prospector系
母:タケショウレジーナ
母父:ダンスインザダーク
戦績:32戦4勝
馬主:ナイト商事
調教師:田中清隆
生産:富菜牧場
賞金:8202万円
馬名の由来:冠名+父名の一部

日付 レース名 コメント
2020/09/24 武蔵野OP 11着 コメントなし
2020/04/12 大―ハンC 10着 コメントなし
2020/03/31 船橋S 10着 コメントなし
2020/03/08 アクアマリン 5着 コメントなし
2020/01/05 サンライズS 7着 コメントなし
2019/12/15 浜松S 3着 コメントなし
2019/12/01 南総S 6着 コメントなし
2019/10/20 桂川S 9着 コメントなし
2019/09/21 セプテンバー 10着 コメントなし
2019/03/31 船橋S 8着 コメントなし
2019/02/23 アクアマリン 5着 コメントなし
2019/01/20 石清水S 9着 コメントなし
2018/12/09 1000万下 1着 コメントなし
2018/11/10 500万下 1着 コメントなし
2018/10/13 500万下 3着 コメントなし
2018/07/22 500万下 9着 9着に敗れた1番人気タケショウベストだが、勝ったカワキタピリカが斜行したため、タケショウベストの進路が狭くなった件でカワキタピリカ騎乗の武士沢騎手が騎乗停止になった。ただ、実はタケショウベストの不利はこれだけじゃない。この不利の直前に外へ行こうとしたけども、前が壁で、内へ切り替える不利というのもあった。そこへカワキタピリカが内からやって来て、完全にブレーキが掛かってしまった。もちろん、これらの不利がなければどうだったかと言うのはわからないが、脚質的に次走も不利を受ける可能性だってあるかもしれない。ただ、不利がなければ恐らく今回これほど負ける事はなかっただろう。それだけは頭に入れておいた方が良い。今回も1番人気でしたし、次走も人気になるとは思われる。しかし、もし着順だけで意外に人気がなかった場合は買ってみる価値があるのではないだろうか。
2018/07/08 彦星賞 7着 コメントなし
2018/02/17 1000万下 4着 コメントなし
2018/01/27 中京スポーツ 3着 3着タケショウベストは上位2頭より1キロ重いハンデ54キロ。過去4走が2・2・3・3着の堅実派で、今回もとても届かないような後方からすごい脚を使って3着に来ている。展開次第ではいつでもこのクラスは抜けると思う。
2017/12/03 鳥羽特別 3着 コメントなし
2017/11/03 河北新報杯 3着 コメントなし
2017/09/17 初風特別 2着 コメントなし
2017/09/03 飯豊特別 2着 コメントなし
2017/07/16 500万下(牝) 1着 コメントなし
2017/04/15 雪うさぎ賞 2着 コメントなし
2017/03/26 500万下 2着 コメントなし
2017/02/26 500万下 15着 コメントなし
2017/01/15 500万下 2着 コメントなし
2016/12/17 つわぶき賞 11着 コメントなし
2016/10/01 カンナS 11着 コメントなし
2016/08/06 ダリア賞 3着 コメントなし
2016/07/09 新馬(牝) 1着 コメントなし
:先週の結果分析のコメント
:開催競馬場・今日の出来事

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