日付 |
レース名 |
着 |
コメント |
2014/12/28 |
有馬記念(G1) |
14着 | コメントなし |
2014/11/16 |
エリザベ(G1) |
11着 | コメントなし |
2014/06/29 |
宝塚記念(G1) |
3着 | コメントなし |
2014/05/18 |
ヴィクト(G1) |
1着 | コメントなし |
2014/04/12 |
阪神牝馬(G2) |
11着 | コメントなし |
2014/02/17 |
東京新聞(G3) |
11着 | コメントなし |
2013/11/24 |
JC(G1) |
7着 | コメントなし |
2013/11/10 |
エリザベ(G1) |
10着 | コメントなし |
2013/10/06 |
京都大賞(G2) |
8着 | コメントなし |
2013/06/02 |
安田記念(G1) |
8着 | コメントなし |
2013/05/12 |
ヴィクト(G1) |
1着 | コメントなし |
2013/03/31 |
産経大阪(G2) |
6着 | コメントなし |
2012/11/11 |
エリザベ(G1) |
2着 | コメントなし |
2012/10/14 |
秋華賞(G1) |
2着 | コメントなし |
2012/09/16 |
ローズS(G2) |
2着 | コメントなし |
2012/05/20 |
優駿牝馬(G1) |
2着 | 馬込みでの競馬だったせいか、道中の反応は鈍かったが、しぶとく脚を使って2着に入った。中距離に対する適性の高さを示したが、勝ち馬とは5馬身差ですから、よほどの成長がないと秋の逆転も難しいのかなという感じがする。 |
2012/04/08 |
桜花賞(G1) |
2着 | 好位の外めで折り合いをつけて、直線はアイムユアーズとの長い長い叩き合い。2着争いを制した。センスが良いですし、良い意味でのズブさがある。だから追ってからしぶとい。こうしたタイプは東京2400m向きじゃないだろうか。クイーンCで実際東京も経験していますし、オークスの距離適性では勝ち馬以上の可能性があると思う。 |
2012/02/11 |
クイーン(G3) |
1着 | 先行策の意志があったとは言え、労せずに2番手だった。直線でも余裕をもって追い出す事が出来て、完勝。前走から2ヶ月レース間隔の開いていた馬が、1着から3着に入ったが、特にこの馬輸送してマイナス2キロでも適度に当日はふっくらと見せていましたし、落ち着きぶりも目に付いた。そういう雰囲気ですから、ディープ産駒の中では持続力タイプ寄りかなという気がする。本番の桜花賞はこれ以上楽な競馬になるとは思えないが、ローテーションに余裕ができた事は大きいだろう。 |
2011/12/11 |
エリカ賞500 |
1着 | コメントなし |
2011/11/13 |
黄菊賞500 |
3着 | コメントなし |
2011/08/28 |
新馬 |
1着 | コメントなし |