2025年2回札幌4日目

開催一覧
2025/08/31 (日)
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2025/04/13 (日)
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2025/04/12 (土)
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2025/02/23 (日)
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2025/02/15 (土)
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2025/01/05 (日)
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出走馬確定後の木曜に更新しています。リアルタイムで走破時計やタイム差の更新はいたしません。リアルタイムを求められる方は、走破時計と基準タイムから引き算してください。土曜の夜に土曜分の結果、日曜の夜に日曜分の結果は反映する予定です。
タイム分析
2025/08/31 (日)  芝=---  Bコース
R 距離 レース名 基準T 走破T T差 ペース 平均RPCI 1着 2着 3着
1R T1200 未勝利 1:10.5 --- --- 44.51
4R T2000 未勝利 2:02.9 --- --- 49.17
5R T1800 新馬 1:50.8 --- --- 61.32
7R T1800 1勝クラス 1:49.2 --- --- 51.73
9R T2600 北辰特別(1勝) 2:42.5 --- --- 55.50
10R T1200 HBCH(2勝) 1:09.4 --- --- 43.29
11R T1500 日高S(3勝) 1:28.2 --- --- 0.00
2025/08/31 (日)  ダ=---
R 距離 条件 基準T 走破T T差 ペース 平均RPCI 1着 2着 3着
2R D1700 未勝利・牝 1:46.5 --- --- 43.82
3R D1000 未勝利 0:59.5 --- --- 43.99
6R D1700 未勝利 1:46.5 --- --- 43.82
8R D1700 1勝クラス・牝 1:45.7 --- --- 44.68
12R D1700 1勝クラス 1:45.7 --- --- 44.68

注目馬出走
先週の結果分析の番組内で取り上げられた馬の出走情報です。
R レース名・馬名 前走
札幌03R 未勝利 3.ステラノヴァ 前走
2着のステラノヴァは内枠で出遅れるという、マズい状況になり、さらにコーナーで外に膨らんでいました。このコーナーで外へ張るというのがですね、前走よりひどくなっていまして、このままだと勝つのは難しいと思います。
札幌04R 未勝利 1.アロマフェリス 前走
3着のアロマフェリスも近走は安定していて、勝てるかどうかは相手次第という段階に来ていますね。
札幌06R 未勝利 8.サトミノエンジェル 前走
5馬身離されたのが2着サトミノエンジェルですが、この馬これで6戦連続の2着です。ここまで来るとね、逆に凄いなという感じも出てくるんですが、前走から自身の持ち時計は詰めていますから、ちょっと相手に恵まれていないなというのが実際のところかもしれません。とにかく今後も組み合わせ一つかなというところですね。
札幌06R 未勝利 12.タカイチナダル 前走
そして差して来た3着サヤヒメ、4着ダイタエリュシオン、5着ロッカバイベイビーはちょっと半信半疑という評価になりますが、2番手追走から8着に沈んだタカイチナダルはチェックしておきたいですね。1800mの新馬戦から6ヶ月半ぶりで1200mに出走し、ハイペースを追いかけるスピードは見せたので、次走もダート1200mなら狙えそうだと思います。
札幌07R 1勝クラス 3.ユナホークパワー 通信簿 前走
1番人気に支持されましたが、競走中止でした。
札幌09R 北辰特別(1勝) 5.アスクガンバーレ 勝ち馬注目 前走
芝の新馬戦大敗からダートに切り替えて今回が6戦目。今回はね、チークピーシーズを着用していきていたんですが、序盤からね追走は相変わらずで、道中はポツンと離れた最後方にいました。向正面残り1000m地点からね、まだ最後方だったんですが、そこから一気にマクって出て、4コーナーでは既に先頭に立つ構え。直線に入っても脚色が鈍る事なく、そのまま押し切って行きました。前半から淀みのない流れで展開していて、先行馬の脚色がね、割と早い段階で鈍ったり展開が上手くマッチした感はあるんですが、チークピーシーズ着用の効果などもあって、展開を待たずして、自分からエンジンをふかして行けたのは新たな一面と評価したいです。そしてね、あれだけ長く脚を使いながら最後の200mも12秒7でまとめている辺りは、相当な持久力だと思いますし、昇級しても通用するだけの潜在能力の表れだと思います。ちょっと馬の個性が強くて、根本的には今回のように腕っぷしが強くて動かせる騎手でこそという感じもあるので、次走以降岩田康誠ジョッキーの継続騎乗というのが好ましいんですが、もし乗り替わりとなる際はその辺り、ジョッキーにもね目を光らせて精査したいです。
札幌09R 北辰特別(1勝) 8.アルディスティーノ 前走
ペース補正マイナス0秒6でBランクになりましたが、逃げ切ったアルディスティーノは高くは評価できません。京都で2着だった前走も中盤でペースを落としての逃げ粘りでした。とは言えですね、先行できる馬というのは恵まれる確率が高いです。昇級しても展開が向く可能性は十分にあると思います。
札幌10R HBCH(2勝) 5.カリーシ 前走
中団待機となりまして手応えは良かったんですが、直線で前にも外にもスペースがなく、全く追えずレースが終わってしまいました。短距離の差し馬には常にこのようになってしまう危険が付きまとうので、今後も差しにこだわると同じような負け方をする恐れはあるんですけども、この馬が2勝クラスで3着・2着に来た時は4コーナー3番手。札幌で0秒1差の4着だった前走も4コーナーで3番手でした。どんな乗り方をするのか、どんな位置を取るのかをレース前に正確に予測するのは難しいですけどもね。前に行ければ好走する確率が高いという事は覚えておきたい馬です。
札幌10R HBCH(2勝) 12.モジャーリオ 前走
それと3着のモジャーリオは序盤の早い段階で内に潜り込んで、上手く脚が溜まっていました。直線で持たれた前走からね、今回は右側にチークピーシーズをつけて来ていたんですが、その辺りの効果もあって最後までしぶとかったです。速い流れがかみ合って、陣営のね策もあっての結果ではあるんですが、個人的にはね次走危険馬と評価してしまったので、揉申し訳ないなという気持ちです。
札幌11R 日高S(3勝) 5.ゴールドサーベル 前走
札幌芝1200mはスタートから3コーナーまでが短いので、超ハイペースにはなりにくいんですが、高速馬場の3勝クラスで600m33秒8は遅いですね。逃げたナムラローズマリーは全く伸びず7着だったんですが、2番手・3番手の馬が1着2着という決着になっています。このペースでゴールドサーベルは最後方でした。断然の上がり最速で伸びても4着止まりなのは仕方ないんですけども、このクラスでも通用するだけの末脚がある事は示しました。いつも後ろからになるので展開に左右されますけども、開催が進んで差しやすい馬場になり、なおかつ少しでもペースが速くなれば、大きく前進できると思います。

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