2025年2回札幌3日目

開催一覧
2025/08/31 (日)
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2025/08/30 (土)
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2025/08/24 (日)
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2025/07/13 (日)
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2025/07/12 (土)
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2025/03/16 (日)
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2025/03/02 (日)
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2025/03/01 (土)
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2025/02/23 (日)
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2025/02/22 (土)
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2025/02/15 (土)
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2025/01/05 (日)
中山 中京
出走馬確定後の木曜に更新しています。リアルタイムで走破時計やタイム差の更新はいたしません。リアルタイムを求められる方は、走破時計と基準タイムから引き算してください。土曜の夜に土曜分の結果、日曜の夜に日曜分の結果は反映する予定です。
タイム分析
2025/08/30 (土)  芝=---  Bコース
R 距離 レース名 基準T 走破T T差 ペース 平均RPCI 1着 2着 3着
1R T1500 未勝利・牝 1:30.4 1:31.9 +1.5 S49.66
2R T1800 未勝利 1:50.5 1:52.2 +1.7 S52.43
4R T1500 未勝利 1:29.9 1:30.8 +0.9 M48.38
6R T2000 未勝利 2:02.9 2:03.9 +1.0 H49.17
9R T1200 すずらん 1:09.7 1:10.7 +1.0 H42.90
11R T2000 札幌日刊(2勝) 2:01.4 2:03.5 +2.1 M53.09
12R T1200 1勝クラス 1:09.8 1:10.2 +0.4 H42.11
2025/08/30 (土)  ダ=---
R 距離 条件 基準T 走破T T差 ペース 平均RPCI 1着 2着 3着
3R D1700 未勝利 1:46.5 1:45.1 -1.4 H43.82
5R D1700 新馬 1:47.8 1:46.3 -1.5 M46.92
7R D1000 1勝クラス 0:59.0 0:57.9 -1.1 M43.96
8R D1700 1勝クラス 1:45.7 1:44.5 -1.2 M44.68
10R D1700 千歳特別(2勝) 1:44.9 1:42.9 -2.0 H45.65

注目馬出走
先週の結果分析の番組内で取り上げられた馬の出走情報です。
R レース名・馬名 前走
札幌03R 未勝利 11.ホウオウサムレット 前走
2着のホウオウサムレットはEランクに相当するタイムなんですけども、今の時期のダート1700mの3歳未勝利戦がですね、これほどのハイレベル決着になるのはかなり稀です。今の時期の3歳未勝利戦の平均的なレベルのレースなら、好走可能と見ます。
札幌04R 未勝利 4.エピファランド 前走
3着のエピファランドはスタート直後から押して好位につけ、直線で最内に入ったんですが、手応えは良くても一瞬しか伸びなかったですね。脚が長続きしないので、勝ち切るのは簡単ではないタイプです。
札幌04R 未勝利 9.トレヴィ 通信簿 前走
1番人気2着でした。馬群に包まれているうちに勝ち馬に抜けられてしまった形だが、1400mに短縮しても前進気勢が強すぎた。ひょっとしたら1200mがベストなのかもしれない。
札幌04R 未勝利 11.ハクサンミラクル 番組注目馬 前走
2着のハクサンミラクルは出遅れていないんですけども、先行争いには加わらず、好位に収まりそうになっていたんですが、外から内側に入ってくる馬たちの影響もあって、躓いて後退。後ろからになってしまったんですが、直線でよく伸びました。芝での2着は1800mや2000mで逃げた時だったんですけども、短距離で溜めれば伸びる事を示し、次走でも再現できそうな内容でした。
札幌06R 未勝利 9.ストレートブラック 前走
その後1番人気ストレートブラックが3着でした。ストレートブラックは序盤は3番手、そして3コーナーで4番手だったんですが、じっくり構えて前に楽をさせすぎたという印象ですね。スローの先行でないと好走できないという馬ではないので、次走も上位候補なんですが、今回が連闘で、なのに体重がプラス10キロとちょっと不自然な臨戦過程でした。状態はギリギリという感じなので、次走は有力とはちょっと言い切れないですね。
札幌07R 1勝クラス 4.ショウナンラリー 勝ち馬注目 前走
ショウナンラリーが2番手から抜け出し、5馬身差で勝ち上がりました。単勝1.7倍の支持を受けたコッコラーレが外から逃げて、大外枠だったショウナンラリーは、これをマークする2番手からの競馬。明確な目標を前に置くね、万全の態勢で運んで直線に入ると早々に先頭。そこからはね、後続との差は開く一方で、粘った2着コッコラーレとは5馬身もの差がつきました。今回が函館3戦目。前2戦はね5着・3着と伸びきれない競馬を続けていたんですが、鞍上の横山和生騎手のね進言を受けて、今回からチークピーシーズをつけて来ていて、今までにないラストの弾けっぷりからして、その効果はてきめんだったのかなと思います。昨年の秋、デビュー2戦目の東京ダート1300mでタイムランクBの一戦に出走して、勝ち馬に少し離されていたとは言え2着に好走して、早期の勝ち上がりをね期待されていた馬です。結局は勝ち上がるまで12戦を要してしまったんですが、馬具着用でね今回一発回答と、勝因が明白ですし、以前と今回からのねキャリアというのにね一線を引く必要がありそうです。昇級してもしっかりと警戒を払いたいですね。
札幌09R すずらん 6.ライフオブラクーン 前走
ライフオブラクーンが初めてのダートで5馬身差の圧勝です。スタートを決めたライフオブラクーンが内の各馬の出方を見ながら前へ前へ。カイトヴァイターを行かせて2番手から終始楽な手応えで運んで直線に入ると、早々に先頭に立ち、残り100m辺りから後続を5馬身突き放しての楽勝を飾りました。新馬戦は東京の芝1400mに出走して先行はしたんですけども踏ん張り切れず13着に大敗していたんですが、今回はダートに替わって距離も短縮。さらには減量騎手を起用して負担重量も3キロ軽くしてと。あらゆる要素をね、変えて来ました。その全てがプラスに作用したと言って良いぐらいの圧勝でしたね。勝ち時計の1分9秒1は前日10Rの3歳以上2勝クラス、米沢特別の勝ち時計と0秒2差。馬場差はほぼ同じですから、優秀と評価して良いと思います。ただ、パドックからねかなりテンションが高い馬で、今回は少頭数、あとはね揉まれない大外枠、この辺りの外的要素も自身に味方したのは確かだと思います。昇級しても戦えるだけの能力があるのは認識しつつも、当日の気配とか枠、その辺りには注意を払う必要があると思います。
札幌10R 千歳特別(2勝) 7.ベンヌ 勝ち馬注目 前走
ベンヌが後続に7馬身差をつけて逃げ切りました。ベンヌは内枠から勢い良く先行したんですが、外の馬に競りかけられる厳しい展開になりましたよね。それでも相手を振り切ってハナを奪うと、最後までスピードが衰える事なく、逃げ切りました。1勝クラスではもう力が違いましたね。振り返れば新馬戦もBランクの時計で勝っています。前走のオキザリス賞は鼻出血の影響で大敗したんですが、今回はきっちりと巻き返して来ましたね。全兄のナスティウェザーはダートで4勝をマークしてるんですよね。この馬もダート適性は高いですし、今後の活躍が期待できますね。
札幌10R 千歳特別(2勝) 10.タイセイミッション 前走
2着のタイセイミッションは6馬身差で水準以下のタイムですけども、4コーナーで手応えが悪いながらも勝ち馬に並ぼうとしていて、いわゆる勝ちに行っての2着ですね。この形で後ろから差されていないのはそれなりに評価できますし、北海道のダート1700mでは成績が安定しています。次走も上位候補ですね。

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