中山 阪神
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2020/04/05 阪神10R 難波ステークス

2回阪神4日目  芝1800m(右・外/B) 基準タイム:1:45.7 次走平均着順:7.79着(14頭)
タイムレベル:C メンバーレベル:C ペース:S 馬場差:-0.7

   


着順 馬番 馬名 B 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 上がり 単勝 人気 完全タイム 次走日付 次場 次レース名 次TL 次ML 次人気 次着順
1着 12 セラピア 牝4 53.0 M.デムーロ 1:45.3 -0.2 33.7(4) 5.4 3 -0.3 2020/08/30 小倉 小倉日経 ED1 11着
2着 16 ボッケリーニ 牡4 55.0 川田将雅 1:45.5 0.2 33.9(7) 4.3 2 +0.1 2020/06/07 阪神 ストーク(3勝) DC1 4着
3着 2 エングレーバー 牡4 55.0 藤岡佑介 1:45.8 0.5 33.7(4) 7.5 4 +0.7 2021/01/16 小倉 虹の松原(3勝) EC3 9着
4着 3 ゴータイミング 牡4 56.0 武豊 1:45.9 0.6 33.1(1) 2.7 1 +0.9
5着 8 スリーマキシマム 牡9 53.0 松若風馬 1:46.0 0.7 34.6(14) 159.0 16 +1.1 2020/10/25 東京 甲斐路S(3勝) SD12 7着
6着 9 アバルラータ 牝6 53.0 幸英明 1:46.1 0.8 34.1(9) 82.4 13 +1.3 2020/06/07 阪神 ストーク(3勝) DC14 7着
7着 6 サトノケンシロウ 牡7 56.0 藤井勘一 1:46.3 1.0 34.0(8) 41.9 8 +1.7 2020/06/28 東京 江の島S(3勝) -C15 8着
8着 5 シフルマン 牡4 56.0 松山弘平 1:46.3 1.0 34.5(13) 8.0 5 +1.7 2020/06/21 阪神 垂水S(3勝) DC3 9着
9着 15 ペガーズ 牡6 54.0 川又賢治 1:46.4 1.1 34.6(14) 61.9 11 +1.9 2020/05/02 京都 下鴨SH(3勝) SD12 7着
10着 14 ルナステラ 牝5 53.0 浜中俊 1:46.4 1.1 33.6(2) 20.5 6 +1.9
11着 11 ミッキーバード 牡5 54.0 横山典弘 1:46.5 1.2 33.8(6) 27.3 7 +2.1 2020/05/10 東京 緑風SH(3勝) CD9 8着
12着 10 カフジバンガード 牡5 54.0 国分恭介 1:46.5 1.2 34.6(14) 134.2 15 +2.1 2020/09/05 新潟 長岡S(3勝) SD16 14着
13着 4 キングリッド 牡6 54.0 藤岡康太 1:46.5 1.2 34.2(11) 64.4 12 +2.1 2020/05/16 東京 湘南S(3勝) DC9 6着
14着 7 ハナズレジェンド 牡7 56.0 坂井瑠星 1:46.6 1.3 33.6(2) 49.9 10 +2.3 2020/06/21 阪神 垂水S(3勝) DC11 4着
15着 1 レオコックブルー 牝5 53.0 秋山真一 1:46.7 1.4 34.1(9) 123.8 14 +2.5 2020/06/21 阪神 垂水S(3勝) DC14 10着
16着 13 シャンティローザ 牝6 53.0 北村友一 1:47.4 2.1 34.3(12) 49.4 9 +3.9 2020/04/25 福島 エールS(3勝) EC12 5着
1着 セラピア
 1着のセラピア、前走は2勝クラス・阪神芝1400mの摂津特別をタイムランクBで勝ち上がって、今回が1800mに距離延長で連勝。スローペースで行きたがるのをなだめながらの追走だったが、直線で抜け出すと大きなフットワークから2着以下を突き放した。元々デビュー2戦目のフローラSで1番人気となった馬。当時から折り合いに課題があったが、今回の内容から短距離にこだわる必要は無くなって来た。あと0秒1速ければ今回もBランクでしたし、オープンに入っても牝馬同士のハンデ戦辺りならいきなり好勝負に持ち込めそう。
2着 ボッケリーニ
 そして2着が2番人気ボッケリーニだった。2着ボッケリーニ、1勝クラス・2勝クラスを連勝した後、昇級戦の前走は道悪で4着に敗れていたが、良馬場で巻き返して来た。大外枠から出て内枠の3着馬には2馬身差をつけている。良馬場条件に次は順番と見て良いのではないだろうか。天皇賞・秋と宝塚記念を勝ったラブリーデイの全弟にあたる。
4着 ゴータイミング
 1番人気ゴータイミングは4着。前走東京の6着は2000mが長かったと見ていたが、4戦3勝・3着1回の阪神芝に加えて、適距離の1800mでも弾けなかった。この条件に1分44秒7の持ち時計もあって、能力ほど走れていないと思う。集中力の問題の可能性も少し考えられる。次走本命にまで扱うのは危険な1頭ではないだろうか。

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