| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
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| 2025/12/28 | 新馬 | 3着 | 4コーナーで手応え良く上がってきたんですが、前を捕らえるどころか突き放され、さらに後ろからも差されました。結論は1800mは長いのだと思います。父ダノンスマッシュの産駒は、1700m以上を28回走って1勝・2着0回。唯一の1着が中山ダート1800mなんですけども、この時は完全タイム差プラス1秒5というレースでした。また、距離適性とは別の話なんですが、21日にウッドチップコースで放馬しています。それまで2週にわたって日曜・水曜とウッドチップで追い切っていたのに、21日の時計は空馬なので、新聞等には掲載されず、24日の水曜が坂路で追い切りだったのはそのためですね。ダート1800mの新馬戦に出る馬が直前に坂路で追い切りというのはあまり良いことではなくて、1秒6も負けた原因の1つではあります。いろいろ敗因はあるんですが、いずれにしても距離を短縮してきたら注目ですね。次走も1800mなら押さえという評価になります。 |