パイシャオピン (Pai Shaobing(JPN))

牝 4 (2022-03-10生) 鹿毛

父:ホッコータルマエ Mr. Prospector系
母:パイクーニャン
母父:フレンチデピュティ
戦績:7戦2勝
馬主:ウエスト.フォレスト.ステイブル
調教師:鈴木伸尋
生産:山春牧場
賞金:2340万円
馬名の由来:母名の一部+中国の焼餅

日付 レース名 コメント
2025/12/13 2勝クラス 2着 コメントなし
2025/10/11 1勝クラス(牝) 1着 1番人気1着でした。思惑通り東京に変わって順当勝ちだが、流れが向いていたので、時計・着差は少し物足りなかった。稍重発表でも時計の出方は良馬場に近く、メモリアカフェのクビ差2着がある道悪なら別だが、乾いたダートでは危うさも感じる。
2025/09/27 1勝クラス(牝) 5着 タイム分析で取り上げた馬です。姉や兄を見ると、主に牝馬にはパイ何とかと、そういったネーミングが付けられています。ざっと調べると、パイルーチェは4勝中3勝が東京。パイメイメイは4勝中東京・中京の左回りで2勝。パイリヴレの1勝は東京の新馬戦。牡馬に目を移すと、ショームは5勝中3勝が東京で、トップキャリアであるオープンのバレンタインステークス勝ちも東京。デアフルーグは中山で3連勝した馬ですが、東京でもオープンの青竜ステークス2着などなど中でも東京で1着・2着・4着。中山で6着・5着パイシャオピンの戦績がわかりやすいですよね。東京なら黙って買いと決め付けたいです。
タイム分析で取り上げた馬です。姉や兄を見ると、主に牝馬にはパイ何とかと、そういったネーミングが付けられています。ざっと調べると、パイルーチェは4勝中3勝が東京。パイメイメイは4勝中東京・中京の左回りで2勝。パイリヴレの1勝は東京の新馬戦。牡馬に目を移すと、ショームは5勝中3勝が東京で、トップキャリアであるオープンのバレンタインステークス勝ちも東京。デアフルーグは中山で3連勝した馬ですが、東京でもオープンの青竜ステークス2着などなど中でも東京で1着・2着・4着。中山で6着・5着パイシャオピンの戦績がわかりやすいですよね。東京なら黙って買いと決め付けたいです。
2025/06/07 1勝クラス(牝) 4着 コメントなし
2025/05/18 1勝クラス(牝) 2着 2着パイシャオピンは後方から勝ち馬より速い上がりを駆使してよく追い上げました。今回は相手が強かったですね。ゲートを五分に出たのは収穫で、次走も上位争いになります。
2025/05/04 未勝利(牝) 1着 コメントなし
2025/01/25 新馬(牝) 6着 コメントなし

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