| 日付 | レース名 | 着 | コメント |
|---|---|---|---|
| 2025/11/02 | 2勝クラス | 3着 | 1番人気同着の3着でした。平場で減量騎手起用は大きなアドバンテージだと思っていたんですけれども、前も交わせず。後ろに差されるようでは、案外の内容と言わざるを得ません。 |
| 2025/10/12 | 円山特別 | 2着 | 逃げ切った勝ち馬が強かったんで、追いかける方が割を食うケースは多々あるものですから、アスタールフナもですね能力がありますから、2番手から安泰の2着でした。実際、勝ち馬とはほぼ同等の上がり600mを使っていますから、次走は大体勝てるのではないかなと。 |
| 2025/08/30 | 清洲特別 | 3着 | コメントなし |
| 2025/08/02 | 浜松特別 | 2着 | コメントなし |
| 2025/07/13 | 雲仙特別 | 14着 | コメントなし |
| 2025/04/06 | バイオレット | 11着 | コメントなし |
| 2025/03/23 | 1勝クラス | 1着 | アスタールフナが今回は逃げ切りました。アスタールフナは互角のスタートからダッシュ良く出て行き、ペースは遅くなかったんですが絡まれない単騎逃げになりました。そのまま逃げ切りです。とは言え、4キロ減のジョッキーでギリギリのBランク。1勝目が1400mですから1200m専用という事はないんですけども、3歳オープンは平場ではないので当然減量が効かず、すぐに通用するとは言えないですね。 |
| 2025/03/02 | 1勝クラス | 2着 | コメントなし |
| 2025/01/19 | 1勝クラス | 2着 | その後の2着・3着は2馬身半ずつ遅れての入線でした。2着のアスタールフナも出遅れて後ろから。結果的には、展開が向きましたがダート1400mの新馬戦では遅いスタートからダッシュ良く出て行って逃げ切っており、ダート1400mで先行するのがベストではないかと感じますね。 |
| 2024/12/07 | つわぶき賞 | 9着 | コメントなし |
| 2024/11/10 | 新馬(牝) | 1着 | コメントなし |