ベルギューン (Bergun(JPN))

牝 4 (2022-03-25生) 芦毛

父:ナダル Roberto系
母:ベルクリア
母父:ヴァーミリアン
戦績:8戦3勝
馬主:水上 行雄
調教師:牧浦充徳
生産:笠松牧場
賞金:3564万円
馬名の由来:スイスのレーティッシュ鉄道の駅名

日付 レース名 コメント
2025/12/21 北総S 12着 コメントなし
2025/11/24 奥羽S 14着 ドバイブルース・ベルギューンともにまずはスタートでね、ちょっと寄られる場面があったんですよね。その後ドバイブルースは少しポジションを上げたんですが、元々先行して持ち味を発揮する馬だけに、この位置取りでは厳しい競馬になってしまいましたね。加えて3コーナーで下がってきた馬の不利もね、少しだけ受ける形にはなりました。一方、ベルギューンの方は先団に取りつくのに一気に脚を使って、その後馬群の中で揉まれて戦意を喪失したのか。徐々にポジションを下げる形になりました。結局最後まで何もできないままゴールインとなりましたね。
2頭ともね、今回は本当、主にスタートのロスが響いたと思うんですよね。結果人気を裏切る形にはなったんですが、次走は見直しが必要でしょうね。
2025/08/24 WASJ3 1着 コメントなし
2025/08/02 大倉山特別 3着 コメントなし
2025/07/05 横手特別 5着 コメントなし
2025/04/06 バイオレット 9着 コメントなし
2025/03/09 1勝クラス(牝) 1着 ベルギューンが勝ってこれで2戦2勝です。ベルギューンはスタートが早くてですね、そのまま行かせればハナを切れるぐらいだったんですけども、ジョッキーが内の2頭の方を見てあえて行かせ、3番手に収まって外にもスペースを確保し、いつでも抜け出せる手応えと体勢のまま4コーナーを回って、持ったままで前を交わして先頭。残り200mからようやく追い出すと、危なげなく押し切りました。年明けデビューとなりまして、デビュー戦の勝ちタイムはEランクと遅かったんですが、2戦目で大幅なパフォーマンスアップですね。しかも余裕がまだありました。距離が延びてどうなのかはわかりませんが、ダート1400mならオープンでも上位可能と見ます。
2025/01/18 新馬(牝) 1着 コメントなし

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