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イフェイオン (Ipheion)

牝 4 (2021/04/01生) 芦毛

父:エピファネイア (Roberto系)
母:イチオクノホシ
母父:ゼンノロブロイ
戦績:9戦2勝
馬主:社台レースホース
調教師:杉山佳明
生産:社台ファーム
賞金:6152万円

日付 レース名 コメント
2025/03/23 愛知杯(G3) 11着 コメントなし
2025/01/13 ニューイ(L) 5着 コメントなし
2024/12/14 ターコイH(G3) 6着 コメントなし
2024/07/28 クイーン(G3) 7着 コメントなし
2024/05/05 NHKマ(G1) 5着 その後5着がイフェイオンでした。こちらもね最後の直線ちょっと前をカットされて進路を切り替える場面があったんですが、それでも内からしぶとく脚を伸ばしましたね。桜花賞はスムーズに運べずに11着に敗れたんですが、ここから一気に巻き返して来ましたからね。この馬のね5着というところで、今年の3歳牝馬、凄くレベルが高いんだなというのが伝わってくる5着でしたね。
2024/04/07 桜花賞(G1) 11着 コメントなし
2024/01/07 フェアリ(G3) 1着 勝ったのはイフェイオン、3戦2勝で重賞初制覇です。不利とされる中山1600mの外枠だったんですが、スタートを決めて4番手につけ、4コーナー出口で外に移動してキレイに差し切りました。不利な外枠を克服しましたしね、まぁフェアリーステークスって実は関西馬が不振の重賞なんですけども、過去15年フェアリーステークスを勝った関西馬って、桜花賞・オークスともに3着のジェルミナルだけなんですよね。それと同じぐらいの活躍を見込んでも良いんではないかと思います。
2023/11/04 未勝利・牝 1着 イフェイオンが新馬戦と同じ京都内回り1600mで勝ち上がりました。イフェイオンは序盤ハミを噛んで行きたがる面を見せてたんですが、すぐに折り合って好位追走から楽に抜け出して来ましたね。初戦は内を突いてよく伸びて、今回は外から抜け出す形になりましたね。どんな競馬でも対応できてる点は大きな強みとなりますし、昇級しても安定して走ってくれそうですね。
2023/10/07 新馬・牝 3着 コメントなし

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