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ブリックワーク (Brickwork)

牝 4 (2021/03/10生) 芦毛

馬主:下河辺隆行
調教師:辻野泰之
生産:下河辺牧場
賞金:2823万円

日付 レース名 コメント
2025/03/02 1勝クラス 1着 今回初めて主導権を握ったブリックワークが逃げ切りました。ブリックワークはですね、ここ2戦とてもブリックワークとは思えないほど行きっぷりが悪かったんですけども、ブリンカーを着用した今回はスタート直後に少し仕掛けると抑えるのに苦労するほどの行きっぷりでハナを切り、直線に入っても楽な手応え。追い出すと手応え通りに伸びて逃げ切りました。1勝クラスではハイペース先行だと粘れるのに、普通のペースになると案外というレースが続いていたんですけども、抑えの利いた逃げでの追って伸びた今回の内容は、かなり収穫が大きいですね。初めてのブリンカーだったから今回は効果があったという可能性はありますけどもね、この競馬ができるなら2勝クラスでも上位可能だと思います。
2025/02/16 1勝クラス・牝 9着 コメントなし
2025/01/05 1勝クラス 5着 コメントなし
2024/12/15 1勝クラス・牝 2着 ブリックワークはですね、9/14に600m34秒3・800m45秒8というハイペースを2番手で追走して2着。インペリアルコートは11/30に600m34秒6・800m45秒9というハイペースを2番手で追走して4着。という事で、この2頭がまた次に同じレースに出るとまたハイペースの先行になる可能性があるのでそこは注意したいんですけども、他に速い先行馬がいない組み合わせならあっさり勝てるレベルにはあります。
2024/10/14 1勝クラス・牝 8着 コメントなし
2024/09/14 1勝クラス 2着 勝ち馬から2馬身差の2着がブリックワークでした。ブリックワークは牝馬限定の未勝利戦を勝ったばかりなんですが、その前走は完全タイム差がマイナス0秒6、Bランクでした。大外枠から2番手、逃げるパシフィックハイにプレッシャーをかけ、これを失速させて粘り込んだ内容は強くて、ここから0秒1から0秒2差内に3着オタルグリーンから8着アルトゥームまでがひししめいてはいるんですが、今回に限ってこれらとの差は大きいと判断します。
2024/06/22 未勝利・牝 1着 ブリックワークがラガークインの追撃をハナ差凌いで勝ちました。ブリックワークは手応え良く直線へ向きまして、早め先頭から押し切ったんですが、ずっと右手前のままで手前変換がスムーズだったら、もっと楽に勝てたはずです。父はブリックスアンドモルタルです。配合的な特徴はRoberto5×4のクロスで、これがブリックスアンドモルタル産駒の配合のセオリーの1つになるかどうかというのは興味深いところです。
2024/06/09 未勝利・牝 2着 コメントなし
2024/05/11 未勝利・牝 6着 コメントなし
2024/03/09 未勝利 2着 コメントなし
2024/02/25 未勝利 2着 コメントなし
2024/02/04 新馬 4着 コメントなし
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